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どれだけの人に関わってもらい、お世話なっているかを知った日

3人の子どもを抱えながら、
公立中学校で時短勤務をするみっちょです。

私のミッションは、
聞いて見つけて、言葉にして動くこと。

体調を崩していた長男(小4)。

検査の結果、溶連菌と分かりました。

小さい頃に一度かかった記憶はあるものの、

どんな病気だったかすっかり忘れていて。

今回の症状は、

発熱と喉の痛み。

湿疹は出ていませんが、初日はぐったり。

2日目には少し回復し、

うどんを食べられるように。

そのタイミングで通院し、検査を受け、

抗生剤を7日間飲み切ることに。

今は義理の実家に預かってもらっています。

今回のことで、改めて感じたこと。

とにかく、たくさんの連絡が必要でした。

・自分の職場

・学年の先生(時間割の調整)

・息子の学校

・学童

・習い事

・夫の職場

・義理の実家

一つの出来事で、

これだけ多くの人が関わっている。

そして、それぞれの場所で

誰かが支えてくれているからこそ、

日常が回っている。

普段は「自分たちで回している」と
思いがちだけど、

実は、たくさんの人の手を借りて、

支えてもらっている。

特に義理の実家には本当に感謝。

そして、朝通院できたのも、

職場の先生方の理解と協力があってこそ。

こういうイレギュラーな時に思うのは、

普段から、

「自分のことだけ」ではなく、

誰かが困っていたら手を差し伸べること。

そして、

助けてもらったときに、

きちんと感謝を伝えること。

それが巡り巡って、

自分が困ったときに返ってくるのだと思います。

当たり前に回っている毎日の裏側にある、

たくさんの支えに気づいた出来事でした。

皆さんは、

日々の中で「助けてもらっているな」と
感じる瞬間、ありますか?

よければシェアしていただけると嬉しいです。

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