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これをやれば自信が湧きだす!4つの方法!脾臓のチャクラの活性法とは?

今日は脾臓のチャクラについてお話しします。主要7チャクラには含まれないんですが、僕が見ていく13箇所のチャクラの中でも、じつはとても重要な場所なんです。



脾臓のチャクラって何をつかさどるの?

脾臓は心臓のちょっと斜め下あたりに位置する臓器です。

臓器としての脾臓の役割は、古い赤血球を壊してヘモグロビン(鉄分)を骨髄に返すこと。つまり、常に新鮮なものをリニューアルし続けるところ。

チャクラとしての脾臓は、その7チャクラで活性したエネルギーを、具体的に肉体・物質へと運び出す役割を持っています。心臓のチャクラと近い働きとも言えます。

そして、このチャクラがつかさどるのが——

「自信」と「自己主張」

5チャクラ(コミュニケーション)や3チャクラ(みぞおち)、2チャクラとの連動が深く、これらが影響しあって活性したり弱ったりします。


マイナス活性しているときの5つの特徴

脾臓のチャクラが弱っていたり、マイナス活性しているとき、こんなサインが現れます。

① 常にイライラしている

表には出さなくても、何をやってもうまくいかない感覚からイライラが募り、それが怒りとして反射的に現れてきます。

② 態度がでかい(傲慢に見える)

一見、自信満々に見えるのですが……これは逆です。自信がないからこそ、強く・大きく見せようとふんぞり返る。傲慢な態度は、脾臓のチャクラがマイナス活性しているサインです。

③ エネルギーヴァンパイアに吸い取られやすくなる

エネルギーヴァンパイアとは、人を利用して自分の手柄にするような人のこと。脾臓のチャクラが弱ると、そういう人を引き寄せやすくなり、エネルギーを持っていかれてしまいます。

④ 無気力になる

自信がないと「どうせうまくいかない」という思考になり、活力が失われます。1チャクラ(生命力)にも影響が出てきます。

⑤ 常に怯えている・おどおどしている

②の傲慢な人も、実は中身は常に怯えています。それを隠さずにそのまま出ている状態がおどおどしている人。一見正反対に見えますが、内側はまったく同じなんです。


プラス活性しているときの5つの特徴

では逆に、脾臓のチャクラが活性しているとどうなるか。

① 明るい

シンプルですが、これが一番わかりやすいサインです。

② 何があってもニコニコしている・動じない

「まあ何とかなるよね」という雰囲気がある人。これ、脾臓のチャクラが活性している人の特徴です。

③ 根拠なく「何とかなる」と思える

解決策がわかっていなくても、「何とかなるんじゃね?」と思える楽観主義。根拠はいらないんです。

④ 自分の意見・主張が言える

会議でガンガン発言することだけが自己主張ではありません。日常会話の中で「それ好きじゃないな」「それ好きなんだよね」と自然に言える——それだけでも自己主張です。自己開示ができる人は、ここが活性しています。

⑤ 腰が低い

傲慢な人と真逆。自信があるからこそ、人に頭を下げることができる。「何とかなる」と思えるから、見栄を張る必要がないんです。


注意!絶対にやってはいけないこと

活性させようとして、よくやってしまうのが——

無理やりポジティブになろうとすること

これは絶対にNGです。

嫌なことがあったのに「大丈夫!」と無理やり蓋をする。これは自分のネガティブな感情から逃げている状態です。結果として脾臓のチャクラをさらにマイナス活性させ、余計に自信をなくします

まず大切なのは、ちゃんと自分がネガティブであることを認めること

「私は今、ネガティブです。しんどいです。」

それを受け入れてから、では次にどうするかを考える。この順番がとても重要です。
では実際に脾臓のチャクラを活性させる方法と、活性を後押ししてくれる石をご紹介します。

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