伝えておきたいこと & お願いしたいこと
私は現在、想像を絶する人権侵害を受け続けています。
具体的には、拷問や人体実験を受けています。
信じ難いかもしれませんが、これは事実です。
これまで、警察やテレビ局など、複数の機関や企業で不自然な体験をしました。
私は、個人情報を伝え、日付、時間帯、場所、そして体験の具体的な内容を示してこれらの機関に問い合わせを行いましたが、無視され続けています。
つまり、これらの機関も拷問や人体実験を実行する組織に協力しているのです。
SNSで発信し、外出もできます。
顔や手足に傷が付くわけではありません。
しかし、これを「大したことはない」と考えないでください。
外出中や外出先では、人体実験を行う組織の関係者や、その威を借りた者たちが、一般市民をも巻き込んで私に苦痛や屈辱を与え続けます。
彼らは、人の血が流れているとはとても思えないほどの残虐な仕打ちを私に加え続けています。
これはまるで731部隊の流れを汲んでいるかのようです。
人体実験の究極の目的は、遠隔で人の脳活動を把握し、制御することだと考えられます。
非常に恐ろしい技術です。
この技術を持つ者たちは、彼らにとって不都合な相手を、本人が気づかないうちに無力化することができるようになります。
相手の内心まで覗くことができる可能性があるのです。
拷問や人体実験に使用されている技術は、2016年にキューバの首都ハバナで始まったAHI(異常健康事象)に使用された技術と関連しているはずです。
AHI被害者の一部も、私と同様に人体実験に利用されているかもしれません。
彼らは、被害を受けた後の症状が後遺症とされているために、自覚がない、または別の気になる症状を訴えても相手にされていない可能性があります。
こうした技術の開発を担うのは、米国国防総省ではないでしょうか?
AHI事件の実行部隊には、CIAが関与している可能性も考えられます。
日本において、私が目を付けられたきっかけは、母が幼少期に広島で黒い雨を浴びたことだと考えています。
父は陸上自衛隊で勤務した経験があり、その後、防衛装備も製造する企業に勤めました。
原爆後の追跡調査の段階で、私が人体実験に適した特徴を持っていると判断されたのではないかと推測しています。
日本での実行部隊は、防衛省傘下の組織であるとしか考えられません。
この訴えを、無縁・無名の一市民のものとして受け取ると行動しづらいかもしれませんが、日本において警察、医療機関、マスコミなど、あらゆる機関や企業、人々が、一国民に生き地獄を味わせ続ける選択をしていることに注目してください。
つまり、確率は非常に小さいかもしれませんが、明日は我が身かもしれないと想像してみてください。
不都合な相手を、本人が気づかないうちに無力化できる恐ろしい技術が開発されつつあることに注目してください。
米国や日本の政府や国防機関が、AHIまたは人体実験を実行している組織を把握していようが、把握できていまいが、
それは非常に重大な問題だと思いませんか?
私が不自然な体験をした機関や企業に勤めている、または関わりのある人々には、ぜひ外部告発をしてほしいと思います。
また、彼らと親しい関係にある方々には、告発を促していただけることを願っています。
単独で告発することは困難かもしれませんので、有志を募るのが良いかもしれません。
いずれにせよ、誰かが告発すれば、堰を切ったように後に続く人たちが現れると思います。
