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罪人は生まれ変わっても罪人か / 私は本当に異端か -「あなた」へ-

このONLINE MAGAZINE(note)を
かねてから読んでくださっている方は
ご存知かと思うのですが、

私は中学2年生の時にとある
「特殊」な体験をしたことをきっかけに、
いわゆる第六感的・スピリチュアルな
感覚に突然アクセスできるようになり、
タロット「など」をする運命を
辿るに至ったタイプの人間です。


詳しくはこの記事に書いてありますので、
気になる方は読んでみてください。
全て、本当の話です。

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もう人生の半分以上
そういった感覚と共に生きているわけで、
「おそらく普通ではない」ことが
当たり前の世界で生きること
にも、すっかり慣れてきていて。

今となっては
このような感覚が開く前

(厳密には小さい頃から
片鱗はあったんだと思うのですが、
自覚せざるを得なくなった体験以前は、
「そういう感覚なんて自分には全くない」
と思っていました。

とはいえ、幼少の頃からそのような世界に
偏見は全くなかったですし、
自然と惹かれてはいたんですけどね!)

の自分は相当無理をして生きていた
(=「それっぽい自分」として、
この世界に馴染もうと努めていた)

ことが分かります。


まあ、
本来の自分に蓋をして生きることが
当たり前になっていると、そして
これが「地球で生きることだ」と思っていると
その魂の閉塞感にも気づかず、疑問も持たず、
生きようと思えば生きられるちゃうもの
だということもこの世で得た様々な経験や
出会いを通して同時に知っているので、

そういう感覚が開かずとも
楽しく自分なりに生きていたんだろうな、
と、頭では思っているんですが、


実際はそれも
今生きているから言える
ただの綺麗事なんでしょうね。

だって、もしその生き方が
成立していたのであれば、
「もうこれ以上その生き方は無理だよ!」

と伝えるためにフラッシュバックが
起きる必要は、なかったはずですから。


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と、なんでこうも珍しく
自分のことを話しているかというと、

過去生のアレコレの紐解きや解除を
いつも通り(どんないつもだよ)している過程で、
皆さんにも見える形で残した方が良さそうな
「メッセージ」が届きまして。


こんな人生なので、
自分のものだけでなく
他者(ヒト)の過去生にも
向き合うことが日常なのですが、

ここ最近やりとりをした魂が
とても特徴的な過去生の持ち主でして、
その存在(当時の本人)から
直接受け取った「メッセージ」になります。


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今、このタイミングで、
私以外の存在にも伝えられる形で、
残すべきだと感じています。

なぜなら、「時が来た」
強く感じるから。


ということで、以下、まるっと
その存在本人からの言葉になります。

前置きしておきますが、
人によってはあまり
ピンとこないかもしれません。

が、伝言主いわく
「この言葉を聞くために生きてきた」
という方がこの記事に到達する
約束になっているそうなので、

こちらのnoteに、
マガジン限定公開という形
【受け取りたい方全員が
自由に受け取れるような形】
で、残させてください。


↓↓↓

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2,250字
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