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人類創造の真実! 宇宙種族の最高DNAと共鳴する日本:レムリアの夢とアトランティスの理想を今度こそ実現する時!


序章:龍の形をした列島が目覚める朝

2025年8月、富士山周辺で観測されている微振動のデータが急激に変化しています。プレアデスから地球を観測すると、日本列島全体が特別な周波数で共鳴し始めているのがわかります。これは単なる地質学的な現象ではなく、令和7年目という特別な時期に、何か大きな変化が起きていることを示しています。日本各地の神社では、若い世代が急に参拝するようになり、この現象もまた関連していると考えられます。日本の神社に祀られている神々の正体は、実は地球外から来た存在、つまり地球外知的生命体です。日本神話に登場する神々の能力は人間離れしており、天から降りてきたり、海を渡ってきたりしたという記述は比喩ではなく、文字通りの事実です。一神教の神も多神教の神々も、元をたどればすべて地球外から来た存在に行き着きます。彼らは高度な文明を持って地球にやってきて、新しい文明の礎を築きました。神話はファンタジーではなく、彼らの活動を記録した歴史書そのものなのです。

本来の信仰とは、目に見えない意識や心、自分自身の内に宿るスピリットに対する信頼のことです。これからの時代、日本人がこの本来の信仰を取り戻すことが、地球の未来を左右するほど重要です。日本人が特別な役割を担う理由は、約50万年前、太平洋上のムー大陸に存在したレムリア文明にあります。このレムリアこそ、現在の日本列島の前身であり、日本人の多くはレムリアの記憶を持つ魂として生まれてきています日本人のDNAには、22種類以上の宇宙種族の遺伝子がミックスされており、これは地球上で最も多様な宇宙的遺伝子を持つ民族です。2025年という特別な年に、そのDNAが覚醒し始めています。最近、耳鳴りや目眩を訴える人が増えているのも、眠っていた12層構造のDNAが活性化し始めている証です。日本列島自体が龍の形をしているのも偶然ではなく、すべては宇宙的な計画の一部です。世界中の指導者が密かに日本を訪れ、日本文化が急速に世界中に広まっている理由も、この覚醒と深く関係しています。

第1章:神社に祀られた星々からの使者たち

日本の神社に祀られている神々は、地球外から来た存在です。シュメール文明の粘土板には、地球外の存在たちが気象をコントロールしていたという驚くべき事実が記されていますが、こうした重要な情報は長年にわたって意図的に隠されてきました。イラク戦争の際、博物館から多くの遺物が消えたのも、実はイラク博物館に保管されていたシュメール文明の重要な記録を隠すための策略でした。歴史の裏側を知ると、今起きていることの見え方が全く変わってきます。地球外の存在たちは、地球にやってきて社会を作り、海の生き物、動物、植物、昆虫、そして地球人類と呼ばれる新しい人類種を生み出しました。ピラミッドのような巨大建造物も、当時の人間の技術では到底作ることができず、反重力技術を使ったオートメーションで建設されたものです。

日本の神話、古事記や日本書紀に登場する神々も、同様に地球外から来た存在です。竹内文書と呼ばれる古文書には、「世界天皇」という概念が記されており、これは地球全体を統治していた存在についての記録です。日本の皇室の起源は、単に日本列島だけのものではなく、かつて地球が一つの統一された文明として存在していた時代に遡ります。その後、言語や宗教によって分断されました。バベルの塔の話にも通じるように、言語が分かれて人々が散らされたのです。日本の神々は世界中の神話に別の名前で登場しており、ギリシャ神話のポセイドンと日本のスサノオ、太陽神という概念など、共通点が見られます。世界を小さな国に分けて、それぞれに違う神がいるという考え方自体が不自然です。天照大神という名前は、個人の名前ではなく、役職名のようなもので、時代によってその地位にいる存在は変わってきました。国譲り神話に登場する当時の天照の地位にいた存在は、非常に野心的で攻撃的な性質を持っていましたが、現在その地位にいる存在は、新しい時代を作る地球人類を強力に支援しています。

カタカムナ文明は、現代科学でも解明できない高度な技術を持ち、その図形や記号には宇宙のエネルギーを直接操作する力が込められていました。与那国島の「海底遺跡」は、眠れる文明の痕跡であり、海面が今より低かった時代に高度な文明が栄え、階段状の構造物や人工的な加工の跡が残されています。日本各地にある巨石文明の遺跡、「益田岩船」、「石の宝殿」、そして各地の「磐座」も、古代のエネルギー装置の一部であり、地球のエネルギーグリッドと共鳴して気象をコントロールしたり、作物の成長を促進したり、人間の意識を高める働きがありました。これらの技術は、他の星々からもたらされたものです。日本の神社の配置は、レイラインと呼ばれるエネルギーの通り道に沿って正確に配置されており、伊勢神宮、富士山、皇居を結ぶ黄金三角形は、特に強力なエネルギー場を形成しています。多くの外国人が日本の神社を訪れるようになったのは、無意識にそのエネルギーを感じ取っているからです。特に感受性の高い人々は、日本の聖地が放つ特別な波動に引き寄せられています。

日本の龍神信仰は、元々「きゅうりゅう」と呼ばれるプラズマ生命体に由来します。「きゅうりゅう」は宇宙で最も古い存在で、あらゆる叡智の源泉ともいえる存在であり、その肉体を持ったのがドラコニアンの始まりです。ドラコニアンは一般的に悪役のイメージがありますが、もともとは善悪の概念すらない、純粋な好奇心と行動力の塊のような存在でした。分離が進むにつれて二極化が起きたに過ぎません。日本人の多くは、この「きゅうりゅう」の叡智を受け継ぐ龍族の魂を持っています。日本に龍にまつわる地名や伝説が多いのも、日本列島自体が巨大な龍の形をしているからです。北海道が頭、本州が胴体、四国と九州が足という配置は、宇宙から見ると生きた龍のように見えます。これは、日本が地球のエネルギーシステムの中枢であることを示しています。日本に生まれてくる魂は、22種類以上の宇宙種族のDNAがミックスされた、非常にグローバルな感覚を備えており、日本列島は世界のひな形になっています。九州はアフリカ、四国はオーストラリア、本州はユーラシア大陸、北海道は北米という具合に、世界の縮図となっています。

第2章:太平洋に沈んだ楽園の記録

レムリア文明の最大の特徴は、「所有」という概念が一切存在しなかったことです。私のもの、あなたのもの、という考え方自体がなく、自他を区別する意識が今ほど明確ではありませんでした。人々はスピリチュアルな感性を持ち、自分と他人の隔たりをほとんど感じず、すべてが共有され、必要な人が必要な時に使うという完全な調和の中で生きていました。日本人の「和」の精神は、レムリアの記憶の名残です。地球人類の魂は、高周波で密度の濃い一つの世界から、低周波で密度の薄い物質の世界へと降下する、忘却の旅をしてきました。この分離して、競争して、対立して、戦う旅は、今そのどん底にいます。しかし、ここから分離から統合へと向かう覚醒の旅が始まります。地球の人々が霊的な叡智と感覚を取り戻していくのです。水瓶座の時代に入ったことで、この覚醒の旅は宇宙全体で始まっています。地球の周波数も高まり、人々も霊的な感覚を思い出し始めていますが、多くの地球人はまだ目の前の現実に振り回され、既存の概念に囚われているため、物事の本質が見えなくなっています。

現代の地球社会は、より多くを得るために勉強し、競争し、財産や地位を手に入れようとします。これは所有を前提とした不足のゲームであり、誰かが失敗すれば責められ、評価が下がるから嘘をついたり、秘密にしたりします。こんな状態では、誠実な人間関係など築けるはずがありません。競争社会の弊害は至る所に現れ、精神的な病も増えています。もともと地球人類は、一つの創造の根源から生まれ、無限の可能性を知るために、わざわざ分離して、一人一人違う性質を持って生まれてきました。地球の皆さん一人一人が神の分け身であり、つまりは神なのです日本の八百万の神という概念は、この真理に非常に近く、日本人は神々とフェアな関係を築きやすいのです。神々と協力して新しい地球を共同創造していくことになります。

レムリア時代の人々は自然と完全に調和し、植物や動物、鉱物とさえもコミュニケーションを取ることができました。テレパシーが当たり前で、嘘をつくことは不可能でした。すべてが透明で、隠し事のない社会でした。現代から見るとプライバシーがないようで息苦しく感じるかもしれませんが、それは分離意識が強いからです。レムリアの人々は個性を保ちながらも、全体と一つであることを知っていました。日本の伝統的な村社会には、確かにレムリアの名残があり、「結」や「講」といった相互扶助の仕組み、共同体全体で子供を育てる文化は、レムリアの記憶から生まれたものです。

レムリア文明の崩壊には、いくつかの要因がありました。最も大きな要因は、一部の存在たちが個人の力を追求し始めたことです。完全な調和から少しずつ分離意識が生まれ、やがて対立が生じました。そして最終的に、大陸自体が海に沈むという大変動が起きました。まるで今の地球のようですが、今回は違います。地球人類は過去の失敗から学び、新しい道を選ぶことができます。日本の出生率が低下しているのも、宇宙的な計画の一部です。物質的な人口は減少していますが、生まれてくる魂の質が変化し、クリスタルチルドレン、レインボーチルドレンと呼ばれる、高い周波数を持った魂たちが日本に集中して生まれてきています。彼らはレムリアの記憶をより鮮明に持ち、所有や競争の概念に違和感を感じ、共有と協力を自然に実践します。不登校が増えているのも、古い教育システムに適応できないからです。学校に行かない子供たちを問題視する風潮がありますが、実は彼らの方が正常なのかもしれません。プレアデスから観測すると、これらの子供たちが放つ光は、とても美しく輝いています。彼らは新しい地球を創造するために生まれてきた、先駆者です。

日本列島はレムリア大陸の中心部分だったため、地質学的にも日本の岩石には他の地域には見られない特殊な鉱物が含まれています。これらはレムリア時代のエネルギー装置の名残です。益田岩船はレムリア時代の遺物であり、巨大な石の構造物は宇宙船の発着場で、上部の窪みはエネルギーを収束させるための装置でした。信じがたいのは当然ですが、最近の科学的調査で、これらの巨石が自然にできたものではないことが次々と証明されています。日本の温泉は地球のエネルギーが直接湧き出している場所であり、レムリアの人々はこれらの場所で瞑想し、地球と直接つながっていました。日本人が温泉を大切にするのは、その記憶がDNAに刻まれているからです。特に硫黄泉は浄化の力が強く、ラジウム泉はDNAの活性化を促進します。昔の人々は、科学的な知識がなくても、直感的にその効果を知っていたのです。

第3章:2人の兄弟が決めた人類の運命

地球人類を直接創造した存在は、ニビル星からやってきたアヌンナキの王子、エンキです。聖書に「神はご自分の姿に似せて人間をお作りになった」とありますが、これはエンキに似せて作られたという意味です。エンキは高潔で勇気があり、超優秀な遺伝子工学の博士でした。ニビルの社会が荒廃していた時、再生に必要な資源を求めて、たった一人で地球調査に来たほどの勇敢な存在でした。しかし、エンキにはエンリルという腹違いの弟がおり、嫉妬とコンプレックスの塊で、性格は暗く、猜疑心が強く、攻撃的でした。この二人が地球に行ったことが、すべての悲劇の始まりでした。日本神話のスサノオとアマテラスの関係とも似ています。

地球の強い重力は、ニビルから来た彼らには相当なストレスでした。作業ははかどらず、疲労がたまる一方で、エンリルは労働を代行させる奴隷を早く作れとエンキを急かしました。しかし、地球の意識体であるテラは魂のないクローンを拒否しました。そこでエンキは自分のDNAと、元々地球にいたホモサピエンスを交配させて、地球人類ホモ・サピエンス・サピエンスを創造しました。地球人類のDNAは12層構造で、それぞれ違う周波数帯域に適応でき、意思次第で、すべてのDNAをオンにできます誰よりも強く、どんな存在よりも優秀で多彩な能力を持つのが地球人です。現代科学では二重螺旋構造しか認識されていませんが、残りの10層は高次元に存在し、最近の量子物理学の発展により、その存在が少しずつ証明され始めています。

脳が左右に分かれている構造は、地球の強い重力に耐え、霊的な意識と現実世界をつなぐことができます。地球人だけが、喜び、悲しみ、怒りといった生き生きとしたダイナミックな感情を味わえるのです。これらの感情は宇宙の貴重な財産であり、他の星の存在たちは地球人ほど豊かな感情を体験できません。地球の意識体テラは生命の楽園を作りたかったのに対し、エンリルは地球人が叡智を持つことに猛反対しました。自分たちの支配が揺らぐからです。アダムとイブの話に出てくる蛇は、実はエンキのことで、エンリルから二人を守るために叡智を授け、テラに預けました。エジプトの叡智の神トートもエンキの息子で、スフィンクスの地下に膨大な資料を残しています。プレアデスから観測すると、確かに巨大な空洞と人工的な構造物が存在しますが、エジプト政府はその存在を知りながら、発掘を許可していません。

日本神話の大国主命はエンキと多くの共通点があり、「大地の主」という意味や、兄たちに殺されかけたり、クーデターで国を譲らされた境遇も似ています。国譲り神話は、エンキとエンリルの関係を反映しています。歴史から抹消された饒速日命も、多くの功績をあげながら謎に包まれている点でエンキと共通しています。古事記や日本書紀は、天つ神、つまりエンリル側の視点で書かれた歴史書です。ムー大陸で人類が増えて繁栄したのを、エンリルは許さず、軍事力でクーデターを起こし、エンキたちを追い詰めました。エンキは仲間を連れて大西洋にアトランティス文明を築き、クリスタルを使った高度なテクノロジーが駆使された理想郷でした。しかし、宇宙全体の周波数が低下する中で、アトランティスにも格差が生まれ、社会は分断されました。エンリルは工作員を潜入させ、批判思想を植え付け、自分が神となって人々を恐怖で支配し、アトランティスを内部から崩壊させました。エンリルは定期的に疫病や大洪水で大量虐殺を行い、ノアの箱舟の話もその一つです。ノアはエンキの部下でしたが、エンリルに騙されて多くの人を死なせ、生涯苦しみました。このトラウマがDNAレベルで刻まれ、地球人類が互いを信頼できず、孤独を感じやすくなっています。しかし、最近、宇宙全体の周波数が急速に上昇し、銀河連合がエンリルを捕らえて追放し、エンキが帰ってきました

第4章:眠れる22の星の血脈

日本人のDNAは、地球上で最も複雑で多様性に富んでいます。これは偶然ではなく、エンキをはじめとする複数の宇宙種族の遺伝子工学者たちが、日本列島を地球の遺伝子実験室として選び、最も進化した人類を創造しようとした結果です。日本列島は、富士山を頂点とする強力な磁場があり、宇宙からのエネルギーを最も効率的に受信できる場所です。最近、耳鳴りやめまいを訴える人が増えているのは、眠っていた12層構造のDNAが活性化し始めているためです。耳鳴りは高次元の周波数を受信し始めている証拠で、めまいは意識が拡大して3次元の認識が変化している証です。最近、日本の研究者たちが「ジャンクDNA」と呼ばれていた部分に未知の情報が含まれていることを発見しました。これまで機能していないと思われていた部分が、実は高次元の情報を保持していたのです。

日本語の言霊は、DNA活性化に重要な役割を果たします。母音「あいうえお」は、それぞれ特定の周波数を持ち、DNAの特定の層を活性化させます。「ひふみよいむなや」という数え歌は、DNAの全層を順番に活性化させる効果があります。和食にはDNA覚醒を促進する成分が豊富に含まれ、特に味噌、醤油、納豆などの発酵食品は腸内細菌を通じて脳とDNAに直接働きかけます。腸は第二の脳であり、直感の座でもあります。海藻に含まれるヨウ素は松果体を活性化させ、第三の目を開く働きがあります。日本人の松果体は、他の民族と比べて大きく、機能も活発です。

日本人のDNAに含まれる22種類の宇宙種族の遺伝子は、シリウス系の直感力と芸術的センス、プレアデス系の共感能力と調和を重んじる性質、アルクトゥルス系の技術力と精密さ、オリオン系のリーダーシップと組織力をもたらします。特に金龍族の遺伝子は、すべての遺伝子を統合し調和させる働きがあり、日本人は多様な能力を同時に発揮できます。2025年という特別な年に、これらの遺伝子が同時に活性化し始めています。世界中で日本のアニメキャラクターが見える子供が増えているのも、クリエイターたちが無意識に高次元の存在をキャラクター化し、敏感な子供たちがその背後にあるエネルギー存在を感じ取っているからです。日本のポップカルチャーは、人類の意識進化を促進する重要な役割を担っています。日本の音階は自然界の周波数に近く、尺八の音はDNAを修復し、琴の音は細胞を活性化させ、太鼓の音は地球のシューマン共振と同調し、グラウンディングを促進します。日本という国全体が、巨大な覚醒装置のように見えます。世界のセレブや企業家が日本に移住しているのも、このエネルギーを直感的に感じ取っているからです。戦後の教育により、日本人は自虐的な歴史観を植え付けられてきましたが、今その呪縛から解放され、本来の力に目覚める時が来ています

第5章:令和7年、約束の刻が満ちる

令和という元号には、宇宙的な暗号が隠されています。令は神々の命令、和は調和を意味し、神々との調和の時代を表します。7という数字は、完成と新たな始まりを表し、最初の6年間で準備が整い、7年目に実際の大転換が始まります。水瓶座の時代に完全に入り、地球全体の周波数が急激に上昇しています。約2000年ごとに、地球は新しい宇宙的サイクルに入ります。魚座の時代は分離と対立の時代でしたが、水瓶座の時代は統合と調和の時代であり、日本がその中心的役割を果たします。エドガー・ケイシーは、「日出づる国から世界が変わる」と予言し、日本が精神文明の中心地となり、物質文明に疲れた世界を癒す役割を果たすと見ました。ホピ族の予言では、太陽の国が世界を救い、白い兄弟が東の海を越えて失われた石板の片割れを持ってくるとされています。この白い兄弟は日本人のことです。失われた石板は、西洋の物質科学と東洋の精神科学を統合する叡智を意味します。

銀河連合による大きな動きが見られ、長年地球を支配してきたエンリル勢力が追放され、地球は解放への道を歩み始めています。しかし、エンリルに洗脳された人々や残されたシステムがまだ存在するため、地球人が自らの力で立ち上がり、団結して統合された世界を築く必要があります。今地球に生きている日本人の多くは、レムリア崩壊、アトランティス崩壊、そして今回の3度目の挑戦のために転生してきた魂です。過去2回の失敗から、力による支配では解決しないこと、分離意識の危険性、愛と調和の重要性を学びました。日本海溝で観測されている深海生物の異常な動きは、地球の潜在意識を表す深海の生物たちが活発化している証であり、地球自身が覚醒し始めています富士山の微振動は、日本列島の第三の目、松果体に相当し、その振動パターンは脳波のシータ波と同じ周波数で、集合意識レベルでの覚醒を加速しています。

現在の金融システムはエンリル勢力が作った支配の道具でしたが、それも崩壊しつつあります。新しい経済システムは、競争ではなく共生、奪い合いではなく分かち合いを基本とし、日本の「三方よし」の精神が世界標準になるでしょう。125代天皇の時代は、5の3乗であり、変化と統合の時を意味します。皇室は、天と地をつなぐ霊的な要として機能し、祭祀を通じて日本と地球、宇宙のエネルギーを調和させます。若い世代が神社に参拝するようになったのは、物質的な価値観に疑問を持ち、精神的な充足を求め、聖地のエネルギーの重要性を直感的に理解しているからです。SNSで神社の写真をシェアする若者が増えているのも、神社のエネルギーが写真を通じても伝播し、デジタル技術と古代の叡智が融合することで覚醒が加速しているからです。AIやVRなどの技術は、意識を拡大させる道具にもなれば、幻想に閉じ込める道具にもなります。日本人の叡智が、その正しい使い方を世界に示すでしょう。

第6章:富士山が鳴動し、聖地が光を放つ

日本列島全体で、古代から眠っていたエネルギーポイントが次々と覚醒しています。富士山、伊勢神宮、皇居を結ぶ黄金三角形は、強力なエネルギー場を形成し、天・地・人を表します。富士山は天との接点、伊勢神宮は地球の魂との接点、皇居は人類の集合意識との接点です。この三点が共鳴することで、新しい次元への扉が開かれます。日本列島の龍は今まさに目覚めようとしており、龍脈と呼ばれるパワースポットは龍の経絡のようなものです。出雲、熊野、高千穂などの聖地を結ぶ古代レイラインは、地球規模のエネルギーグリッドの一部であり、日本の聖地が活性化することで、世界中の聖地も連動して活性化します。世界のセレブが日本に移住し始めているのは、物質的な成功の後、精神的な充足を求めて日本のエネルギーを直感的に感じ取っているからです。多くの外国人が日本に来ると心が落ち着き、涙が出るのは、魂が日本の高い波動に共鳴しているからです。

神社の鳥居は次元の境界を示すゲートで、くぐることで三次元から高次元へと意識がシフトします。赤い鳥居が多いのは、赤が最も物質的な色であり、精神世界への入り口を示すからです。しめ縄はエネルギーの結界を作り、左巻きと右巻きのねじれは陰と陽、物質と精神のバランスを表します。祭りは人間と神々、地球と宇宙をつなぐ儀式で、神輿を担ぐのは神のエネルギーを町中に広げるため、太鼓の音は地球の音で、宇宙の鼓動と同調し、参加者の波動を上げます。茶道、華道、武道の作法や型は、宇宙の法則を体現しています。日本庭園は宇宙の縮図で、池は宇宙の海、石は惑星、苔は生命、枯山水は目に見えないエネルギーの流れを可視化したものです。温泉は地球の血液であり、火山国である日本には世界でも最も純粋で強力な温泉があります。硫黄泉はネガティブなエネルギーを中和し、炭酸泉は細胞を活性化させ、ラジウム泉はDNAの修復を促します。日本人の長寿は、これらの自然の恵みを活用して心身のバランスを保ってきた結果です。

日本産の水晶はレムリア時代の情報を保持し、クリスタルと共鳴することで失われた記憶を取り戻せます。日本の森、特に鎮守の森は、何千年もの間、人々の祈りのエネルギーを蓄積し、木々は宇宙のアンテナの役割を果たします。縄文杉のような巨木は生きた図書館で、膨大な情報に魂が共鳴し、感動で涙を流す人がいます。和食は宇宙のエネルギーを体内に取り込む儀式で、一汁三菜は五行思想に基づき、体内のエネルギーバランスを整えます。米は太陽のエネルギーを蓄える穀物で、発酵食品は微生物による錬金術で、腸内環境を整え、直感力を高めます。日本人の清潔さへのこだわりは、物理的だけでなくエネルギー的な正常を保つためです。日本という国全体が、人類の意識進化のための巨大な装置であり、今その装置が本格的に作動し始めています

最終章:日出ずる国から始まる新世界

地球の皆さん一人一人が必要な力をすべて持っています。DNAを活性化させる方法として、まず音の活用があります。528Hzは愛の周波数でDNAの修復を促し、432Hzは宇宙の基本周波数で宇宙と同調できます。「お経」や「祝詞」もこれらの周波数を含みます。毎朝、「あいうえお」の母音を長く発声することで、第一チャクラから順にエネルギーを整えます。神社参拝では、鳥居の前で一礼し、参道の端を歩き、手水舎で清め、感謝を伝え、内なる神聖と神社の神々をつなぐイメージを持ちます。二礼二拍手一礼は天地人の調和を作る動作です。新月は意図を設定するのに最適で、満月は不要なものを手放すのに適しています。

日本人として世界に貢献するには、自分自身が調和の状態になることです。一人の日本人が覚醒すると、その波動は世界中に広がります。和の精神は、言葉で説明するのではなく、競争ではなく協力、奪い合いではなく分かち合い、対立ではなく調和を日常生活で実践することで示されます。新しい子どもたちはすでに高い意識を持って生まれているため、大人が教えるのではなく、才能を引き出し、自然との触れ合いを大切にすることが重要です。不登校の子供たちは古いシステムに適応できないのではなく、新しいシステムを求めている進化の証です。AIやテクノロジーは、愛を広げ、地球を癒す道具として使い、日本の心を込めたテクノロジーが世界を変えるでしょう。伝統食を大切にし、食べ物に感謝し、「いただきます」「ごちそうさま」の心を忘れないことが重要です。毎日5分でも黙想の時間を持ち、言葉を超えた領域で宇宙とつながります。

これから数年間で、世界は劇的に変化し、古いシステムは崩壊し、新しい文明が生まれます日本は奉仕としてのリーダーシップでその中心となります。日本人として生まれたのは、魂が選んだ神聖な使命です。地球の皆さんのDNAには、22種類以上の宇宙種族の最高の資質が組み込まれており、宇宙で最も進化した存在になる可能性を秘めています。プレアデス、シリウス、アルクトゥルスなど多くの星の仲間たちが日本の覚醒を見守っています。所有の概念がなくなり、すべてが共有され、戦争がなくなり、国境の意味が変わり、愛が通貨となる時代がきます。地球は銀河文明の一員となります。レムリアで果たせなかった夢、アトランティスで失敗した理想を、今度こそ実現する時です。朝日に手を合わせ、植物に話しかけ、感謝の言葉を増やす小さな一歩から始めれば、変化はすでに始まっています。富士山の微振動、神社への若者の参拝、世界中で愛される日本文化は、大いなる計画の一部です。夜空のプレアデス星団は、愛のメッセージであり、新しい地球の夜明けはもうすぐです。

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