【自己紹介】AIツール好きの普通ユーザー、ゆるく集めてしつこく使い道を見ます
こんにちは、みおです。
新しい AI ツールを見ると、つい気になります。見た目がかわいいツールや、名前が気になるサービスは、わりとすぐ開きます。
でも、テンションだけでは残しません。
Notion には「あとで開ける箱」というページがあります。気になったツール名、できそうなこと、あとで試したい使い道を、そこにぽいぽい入れています。
私は AI の専門家ではありません。雰囲気はゆるめです。でも、普通に使う側として「これは何に使えるのか」「自分の生活に入るのか」は、けっこうしつこく見ます。

かわいい顔をして、わりと疑います
AI ツールの紹介を見ていると、「すごい」「革命」「作業が変わる」みたいな言葉がたくさん流れてきます。
そういう言葉を見るのは楽しいです。けれど、私はそこで少し止まります。すごそうに見えることと、自分が使い続けられることは、たぶん別だからです。
それで、何ができるの?
どんな人なら使いやすいの?
逆に、どこで手が止まりそうなの?

このあたりを見ないと、結局ブックマークだけ増えて終わるからです。かわいい箱でも、中身を見ないまま積むのはもったいない。
ふだん試していること
よく触るのは、ChatGPT、Gemini、Notion AI あたりです。
文章を少し整えたいとき、調べものの入口を作りたいとき、メモをまとめたいとき。そういう日常の作業に入れてみて、「これは続きそう」「これは今の私には出番が少ないかも」と分けています。
うまく使えた日は、ちゃんとメモします。思ったより普通だった日も、普通だった理由を書いておきたいです。
ゆるく開けて、わりと細かく見ます
ここでは、新しい AI ツールを専門家の目線で採点するより、普通のユーザーとして触った感覚を書いていきます。
見るところは、だいたいこの三つです。
「何ができるの?」
「どの作業に入れられそう?」
「使う前に気をつけることは?」
難しい話は、必要なところだけ。まずは、使う前のもやもやが少し減るようなメモにしたいです。入口は軽く、中身はちゃんと見る、くらいの温度で続けていきます。
新しいもの好きな人と話したい
新しいツールを追いかけるのは楽しいです。でも、全部をひとりで試すのは大変です。
だからこの note は、発表会というより、友だちと「これ触った?」「どこで使えそう?」と話す場所に近いと思っています。
AI ツールが好きな人、気になるけれど全部は追いきれない人、普通の使い道を先に知りたい人。よかったら、近い温度で読みに来てください。
最近見つけた AI ツールや、「これ、みおの箱に入れておいて」と思うものがあれば、コメントで教えてもらえたらうれしいです。

