慣れのマジック:「何度言っても伝わらない」問題を解決する方法【7回目】
「行動は人生を変える」
おはようございます。ゼロです。
今回は「何回言っても伝わらないから何度も伝える話」
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それでは、いってみよう
■ 今日は、何回言っても伝わらない話をしたいと思います。
今日は、何回言っても伝わらないを何回言っても伝わらないの話を何度も伝える話をしたいと思います。これで何回目ですか?何度言っても伝わらない話。
7回目ぐらいですか?。 何かを伝えようとした時、何度言っても伝わらない。
前回は5月でした。6回目はこちら
「なんでなん、この話何回目なん?そんな話何回もあると思います。」
「なんでわからへんねん」と言っても伝わりません。
そこで、「この話何回目だ?」と思うのではなくて、何度も何度も伝えると覚悟して伝える必要があると思います。
ただ、心の中では、これ何回目や?とどうしても思ってしまいます。 「これ?伝わらないな」と思っていても、時間が経てば、できるようになっている。
そして、「何回話しても伝わらなかった」ことなんてなかったかのように、最初からできた。あるいは、簡単にできるようになりましたよ、そんな印象になることありませんか?
いえいえ、最初はできてませんでしたやん。「やっとできるようになりました」と思ってほしいと思ってしまいます。 まあ、小さい自分が出てきます。
■ 何度言っても伝わらなかったことができるようになる正体
伝わらなくてもできるようになる理由は、「慣れ」です。
知る、わかる、できる、と段階があります。
やってみてできない、最初は、もちろんできません。
できない理由は、「わかっていないから」「実力がないから」「センスがないから」ではなくて、ただ「慣れていない」だけです。
結局、数やればうまくなり、できるようになります。 頭で理解できなくてもできるようになります。
この「慣れ」の正体をわかっていないと「できないからやらない」、「やらないからできない」そんな負のループに入ってしまいます。
何度言っても伝わらない。実は、伝えている相手が「わからないとできない」と思い込んでいる。その思い込みが伝わらない理由です。
できないと思い込みトライしない。
それを突破するには、とりあえずやってみる。続けてみる。
そして、そのうち慣れる。
「慣れ」が物事を解決する。そんな経験ありませんか?
何度言っても伝わらない、向いていない、そう感じたら「何度言っても伝わらない」に慣れる必要があります。
noteを毎日書いている、スタエフを毎日配信している。なぜそれができるか?理屈ではなくて、ただ慣れただけ、毎日やって慣れただけ。
どうすればできる。どれくらいの労力がかかる?細かく考えていないです。 ただ自然と慣れてできるだけ、そうかもしれません。
頭で理解する、分かっていないからできない、やらない、怖い、そうではなくて、ただ慣れるだけ、そこに意識を向けてみましょう。
何度、言っても伝わらない。何度も何度も伝える。そして、やってみる。とにかく続けてみる。いつの間にか伝わるしできる。そんな日が来るかもしれません。
そんなこんなで、今日も素敵な一日になりそうですよね。
分かってなくてもやってみて慣れる。それも大切。 習うより慣れろ、結局そういうことですよね。
今日も素敵な一日になりますように。
またお会いしましょう。
習慣化のコツ
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