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本日(11/30)締め切り! 予防接種証明書の電子交付★パブリックコメント募集中

厚生労働省 健康局健康課 予防接種室 がパブリックコメントを募集しています。

締め切りは本日(11/30)の23時59分です。

まだ、間に合います!皆さまもぜひ。


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意見を送ったからといって何も変わらないかもしれません。でも、もしかしたら、心あるだれかに何かが伝わるかもしれません。

厚生労働省で働く方々の中にも、今の流れをおかしいと感じている方もいるはずです。同じ組織で働く人全員が同じ考えをもっている事なんて、あり得ないと思っています。でも、厚生労働省内でも全体主義が蔓延していて、たとえ疑問を感じていたとしても、それを口に出す事が出来ないのかもしれません。私たちが声を伝え続ける事が、そういった方々が声をあげてくださる勇気につながるかもしれません。


精神科医である中井久夫氏は著書「いじめのある世界に生きる君たちへ」で以下ように書かれています。

 いじめがあるのに気がつかない、そんなことがよくあります。いじめはある順番で進行していくのですが、この順番が実に巧妙で、だから気づかれにくいのです。ここで書いてしまうと心ない政治家が悪用するのでは?とちょっと心配なほどです。
 わたくしはいじめが進んでいく段階を「孤立化」「無力化」「透明化」の三つの段階に分けてみました。ちがう分け方もあると思いますが、とりあえず、わたくしの分け方で説明します。これは恐ろしいことに、人間を奴隷にしてしまうプロセスです。


私の中では、今の世の中の流れがこのプロセスと重なりあいます。すでにおこっている、もしくは今後さらに悪化していくかもしれない人権侵害が、ワクチン接種後の健康被害や死亡が、「透明化」してしまわないよう、声を上げ続けようと思います。

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以下は私が今回のパブリックコメントに送信した内容です。

ワクチン・検査パッケージに利用する為とは思いますが、本当にやめてください。
ワクチン接種しても感染するし、感染したら排出ウイルス量は非接種者と同等量ですよね。
米CDCが2021年7月30日に発表していましたよね。

すでにワクチン接種済みの方の集団感染事例も報道されています。ワクチン接種の有無で他人に感染をひろげるかどうかの判定は不可能です。

おそらく、経済をまわしたい為の施策だとは思うのですが、それよりも研究目的以外のPCR検査を中止して、指定感染症分類を5類に下げて季節性インフルエンザと同程度の対応にすれば、明日からでもコロナ禍前のような経済活動が可能なのではないですか?

ワクチン接種の有無で出来る事と出来ない事を設定しないでください。それによって国民を分断しないでください。接種の有無で差別意識を助長させないでください。

ワクチン接種しても感染する事、感染したらウイルス排出量は非接種者と同等量である事をもっと国民に伝えてくだい。

戦後、かつてないくらいに人権が蹂躙されていると思います。この施策に携わっている方々にその自覚はないのでしょうか?
昨日、子どもが学校からもらってきたプリントを読んで知ったのですが、12/4~12/10は「人権週間」で、12/10は「世界人権デー」なんですね。なんだか笑ってしまいます。オーストラリア等で行われているワクチンパスポートを巡る理不尽な人権侵害と警察による自国民への暴力を映像でながしたら、いい授業が出来そうです。
5年後、10年後、きっと今回の流れが総括されるはずです。この流れを誰が助長したのか、責任を問われるのは誰か、歴史が証明してくれる事を期待しています。

予防接種証明書の電子交付を行うのであれば、国民の分断を招くような事に利用せず、ぜひワクチン接種済の方の健康調査に利用してください。
現在は「第Ⅳ相試験、製造販売後調査試験中」ですよね。臨床試験期間が極めて短かった核酸医薬品です。臨床期間中では有意差がでなかった疾患も今後はっきりしてくるかもしれません。製薬会社まかせにせず、国民の健康を守る為、どうか政府主導で市販後調査をしてください。そして、危険を察知しましたら、国民の為、早急にmRNAワクチン使用の一時中断、精査をお願いいたします。予防接種の電子交付はぜひその為だけに利用してください。


mRNAワクチンですが、心筋炎に関してはマウスで心毒性の機序が証明され、ヒトでも有意差が認められています。予防接種室の皆様方、部署が違うかもしれませんが、これ以上心筋炎の被害が広がらないよう、特に若い世代の方々、子どもたちを助けてやってください。

国民の健康を守る厚生労働省で働く皆さま、どなたかどうぞ声を上げてください。
将来に禍根が残らない事を切に願います。




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