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noteはじめてみた

はじめまして!
minimini oppai です。
ちゃんと読んでくれた?
りぴ〜と あふたぁ〜 みぃ〜「みにみに おっぱい!」Yeah!

びっくりしている そこのあなたへ

改めまして、みにみに おっぱい 略してmnmnopi ・・・なんのこっちゃ。
よく分からなくなるので、気を取り直していきます。
私は、胸が小さい、とても小さい、とてもとても小さい、30代女性です。
とあるできごとをきっかけに、「あ、noteはじめてみよう」と思いつき、
思いついたままに書き始めることにしました。
あ、そうです、おっぱいの話をします。
ただし!これは下ネタでもないし、お下品な話でもない。
卑猥なお誘いを受け付ける窓口でもない。
至って真面目に、私の愛おしい、とても小さい胸の話をします。

最初に:AIは使わずに書いてます

最近のAIの発展はすごいですよね。
私も使わない日はないです。

でも、このnoteは、一切AIを入れずに、シンプルに人間のみで書きます。

というのも私、今まで自身の専門分野に関してライターをした経験あり。
署名記事、匿名コンテンツ、監修、どの場合も、
「これを読んだ人がどう感じるか」「誤解の生じる表現になっていないか」
「何か特定の属性を批判する意味合いになっていないか」などなど・・・
読者の気持ちを慮るあまり、一記事かくことにすごい時間を要してました。

それで、周りから「そんなの気にすんな」とか、「非効率」とか、
「AI頼れば一瞬なのに、無駄な時間使うな」とか、言われたことも。

おっしゃる通りだと思います。
が、私には私なりの、私の軽はずみな表現でどこかで誰かが傷つくのは
できることなら避けたいと思うわけです。
なので、時間をかけて、こまか〜い言い回しを、ああでもないこうでもない
考えて考えて書く時間は、捨てがたいんス。
血の通った、体温のあるような、読んで良かったと思ってもらえるものを
世の中に解き放っていきたいんス。
独りよがり、自己陶酔かもしれませぬが。

ってなわけで、このnoteは仕事じゃなく、やりたくてやること。
下書きもせず、全体の校閲もせず、AIは一切入れず、
私が思ったままに、書きたいことを書きたい順に、
ただただ書き殴っていく、つぶやいていく、そんな感じ。

私の気分次第でやっていきます

ということで、通常なら骨組みつくって〜下書きして〜
全体見直して〜微調整して〜やっと完成して〜〜という
すごい時間かけてやっちゃってることを、全部省きます。
なので、その分、読みづらいかもしれません。
前後関係とか、誰の話や?とか、それ前の話と違うんじゃね?とか。
デスマス調なのか、急に関西弁なのか、そんなのも気分次第。


内容は、あ、はい、おっぱいについて

何に関するnoteかというと、シンプルです。
はい、「おっぱい」について。
おっぱいオッパイ書くとBANされるんでしょうか。
分かりませんが、時々表記は胸とか、oppaiとか、
丘とか山とか、いろんな表記になるかも。

私の胸、びっっっっくりするほど、小さいんです!
どれくらいの小ささなのかと言いますと・・・

いや、さすがに写真は載せませんよー。
でも、写真に撮ってここに載せたとしても、
これが胸だとは認識されないかもしれないくらい、とにかく小さい。
自慢したいくらい小さい。むしろ自慢です。小さい自慢。

そんな語りに、ぜひここからお付き合いください。

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