見出し画像

【アーカイブ動画販売】アバターの使い方講座~「第二の自分」で見える世界が一変する~

こんにちは、マインド気功ラボです。

「誰でも何歳からでも、気功で人生は思い通りに変えていける」というコンセプトで運営している気功のオンラインサロン「現代気功アカデミー」にて、アバターの使い方講座を開催しました。

ブログ読者の方から「アーカイブ動画を販売してほしい」というリクエストをいただきましたので、今回皆さんにご案内します。

アバターとは何か

アバターとは、今の自分とは別の機能を持った第二の自分です。

第二の自分を情報空間上に持つことで、一人の自分では気がつかなかったことに気がつくことができます。つまりスコトーマ(心理的盲点)が外れ、ゴールや問題解決の方法が見えてくるということです。

アバターの具体例

ある会社員が事務所で業務報告書を書いているとします。一方で、彼のアバターは、情報空間上でロックミュージシャンとして存在しています。東京ドームコンサートの打ち合わせをする場面、海外の有名アーティストとコラボする場面を臨場感豊かに感じています。

物理的な体を持つ会社員の自分と、ロックミュージシャンとしてのアバター。この2つを情報空間上で並列処理させることによって、彼は日々の仕事をこなす毎日の中でも、ロックミュージシャンとして成功する方法を見つけ出していくのです。

「気がついたら人前で演奏するのが当たり前になっていた」ということが起きるわけです。

どうしてそんなことが可能なのでしょうか?

スコトーマの原理を知っておこう

この仕組みを理解するためには、スコトーマの原理を知っておく必要があります。

スコトーマとは「心理的盲点」のことです。私たちは自分が重要と思うものしか認識することができません。それ以外のものは、視野に入っていても音として聞こえていても、認識に上がってこないのです。

実際に体験してみよう

この記事を読んでいる皆さんの視界には、自分の鼻の頭が常に映っています。ところが今この瞬間まで、鼻の頭を意識していた方はほとんどいません。

なぜなら、この記事を読むために鼻の頭は重要ではないからです。しかし、こうして指摘されると突然気になり始めますよね(笑)。鼻の頭は突然現れたのではなく、ずっと視野に入っていたのです。重要性がないがゆえに認識に上がらない——これがスコトーマの原理です。

アバターがスコトーマを外す

私たちは重要だと思うものしか認識できません。そのため、本当は目の前にあるチャンスを逃しているのです。逆に、できるだけ多くのものを重要と思える方がチャンスを掴みやすくなります。

とはいえ、たくさんのことを同時に重要と思うと脳の処理が大変になります。そこで、情報空間上にアバターを無意識に存在させ、活動させます。するとアバターはアバターで自分の重要性に従って、情報を認識します。
ですから、皆さんが普通に日常生活を送っていても、その中からアバターが勝手にゴール達成のための情報を拾い上げてくれるのです。

アバターが拾い上げた情報の中に、皆さんの人生を良くしていくためのヒントがふんだんに盛り込まれています

アバターは難しくない

「アバターを作るなんて大変そう」と思われた方、どうぞご安心ください。

アバターは気功技術ですので、この講座内のワークを行えば簡単に作ることができます。実際、リアル参加した皆さんはアバターを臨場感豊かに作ることができました。

さらにこの講座では、今の自分すらアバターにしてしまいます。つまり、1つ上の抽象度の自分を作っていきます。これこそが皆さんの新しい本体です。

この講座を受け終わると

この講座を受け終わった皆さんは、新しい本体になっていくので、見える世界が一変します。人間関係・お金・健康といった問題を、楽々と乗り越えていけるようになることでしょう。

以下よりご購入ください。

ここから先は

243字

¥ 3,000

Amazon Payで支払うと最大2%還元のチャンス! 9/30まで

この記事が気に入ったらチップで応援してみませんか?