霧が晴れるまで 再び
今まで固定記事にしていました「霧が晴れるまで」を、昨夜誤って削除してしまいました。
記事をお読みいただいた方、コメントをいただいた方、そして、マガジンに追加していただいた方々に、深くお詫び申し上げますm(_ _)m
手書きの下書きを元に、もう一度綴らせていただきます。
以前の内容と、少し変わってしまうかもしれませんが、お読みいただけたら幸いです。
こんにちは。
今日は私の心のつぶやきを書きたいと思います。
私は子どもの頃から本を読むのが好きで、今も変わりません。
マンガから小説まで、ジャンルを問わず、その時心に響いた物を手に取っています。
本は私の師であり友であり、そしてかけがえのない存在です。
同じくらい書くことが好きで、いまだに手帳は手書き派です。
詩や日記、誰にも見せられないグチノート。
メモにノートに、常に書いています。
その時の筆跡で気分がわかってしまうほど、書くことは私にとっての栄養剤です。
私にとって、無くてはならないこの二つの行動が自然に行えない時、心に霧がかかっています。
考えすぎてしまう
慎重になりすぎてしまう
臆病な自分
負の感情に埋め尽くされた
暗くて深い森を抜けるのは大変だけど
自分のペースで
自分の足で
歩いて行きたい。
いつか虹が見えると信じて…
これからも、つぶやきを交えながら、詩や自分のこと、子どものことなどを書き続けていきたいです。
「霧が晴れるまで」は、私がnoteを始めて間もない、4ヶ月前に投稿しました。
全ての記事が、私にとって子どものように大切で、特に「霧が晴れるまで」は思い入れが強いです。
霧はまだ、全て晴れてはいないけれど、少しずつ前に進めていると、日々感じています。
最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。
深夢
