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幸と不幸は2つで1セット⁉【なぜか人生がうまくいく人の開運習慣3選】#読書

こんにちは。
引き寄せを実践して40代で人生好転した
note作家・みなかはるか
です。

今回は
「なぜか人生がうまくいく人の開運習慣3選」
についてお話しします。

早速チェックしていきましょう。


1.憧れの人とつながる勇気を持つ


なぜか人生がうまくいく人は、
自分の理想の姿に近い人を見つけ、
その人のそばに行く努力をしています。

たとえば、「あんなふうに輝いていたい」
と思う人のSNSのライブ配信を見たり、
実際に講演会へ行ったりして、
なるべく近くで良い影響を受け取るのです。

運のいい人のそばにいると、
自分の運気も自然と上がっていくでしょう。

人間関係は、
人生を変える力を持っているのですね。


2.負の先払いを心がける


この宇宙は「陰陽の法則」で成り立っている
という考え方があります。

世の中の幸と不幸は2つで1セットなのです。

どんなに成功している人でも、
いいことしか起こらない人はいません

うまくいく人は、それがわかっているので
「負の先払い」を心がけています。

大難を小難に、小難を無難にするために、
いいことがあったときこそ、

人のためにお金を使ったり、汗水流したり、
とにかく誰かを喜ばせます。

人生がうまくいく人は、こんなふうに
運がいい状態をキープしているのですね。


3.トイレ掃除は開運の鍵


この世界のすべてのものは振動していて、
あなたも私も無意識のうちに
波動を放っています。

同時に周りの人やモノ、環境が放つ波動からも
影響を受けているのです。

運を良くしたいなら、
自分の行動や意識を変えるのと同じくらい、
自分を取り囲む環境を良くしていくことも大切。

世の中の成功している人が
トイレ掃除ゴミ拾いをしているのは、
自分が暮らす環境を良い波動で満たすための行動
なのかもしれません。

トイレ掃除は気持ちを整え、
運を引き寄せる土台になるのですね。


まとめ


この記事が、あなたの開運のために
少しでも役立ったら幸いです。

私はこのことを、櫻庭露樹さんの著書
「世の中の運がよくなる方法を試してみた」
を読んで学び、
自分なりの解釈を加えて発信しています。

本書には今回ご紹介した他にも、
開運の知恵が満載!

もっと詳しく知りたい方は
ぜひ読んでみてはいかがでしょうか?

【参考文献】
「世の中の運がよくなる方法を試してみた」
(運を引き寄せる実験)
櫻庭露樹・著  フォレスト出版

※Amazonアソシエイトとして、
適格販売により収入を得ています。

この本と出会えたこと、感謝しています。


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