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【番外編AIコラム⑭】なんでAIの世界は英語ばかりなの?デジタル苦手というか英語が無理っ!

でも大丈夫!デジタル世界の英語問題をAIは解決してくれる!

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@_min_ai_

英語ムリでも大丈夫🐶✨ AIがぜんぶ日本語に変えてくれる! 「デジタル苦手」も「英語苦手」も、もう関係なし! 👉 まずは日本語でAIを触ってみよ~! #AI #ai活用 #英語いらない #ai初心者 #デジタル苦手

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パソコンが導入されたときから、変わらないデジタル世界の英語基本問題…
私もこうして発信していますが英語が苦手で英語のせいで大学受験を失敗しています
でも、いまAIのおかげでデジタル世界に革命が起きています!

1. そもそも、なぜ英語が多いの?

AIやデジタルの世界では、よく「プロンプト」や「API」など英語の言葉を目にします。
これは理由があります。

  • 学習データの多くが英語(ネットの情報量が圧倒的に英語が多い)

  • 開発企業が英語圏(OpenAI、Google、Meta など)

  • IT用語が英語で生まれ、そのまま世界に広がった

だから「AIの公用語は英語」と言ってもいいくらいなんです。


2. 英語ができないとダメ?

いいえ!全然大丈夫です。
なぜなら、AIはここまで進化しています👇

  • 日本語対応AIがどんどん増えている

  • 非対応でも、AIに翻訳をお願いすれば一瞬で英語化できる

たとえば「猫のイラスト」と日本語で書いても、AIが自動で英語に変換して理解してくれることも多いんです。


3. AIの進化のおかげでなんとでもなる!

英語が苦手でも、 日本語で“ざっくり指示”してAIに翻訳を任せる ことができます。

  • 「英語を勉強してからじゃないと…」と構える必要はゼロ

  • 「まずは日本語で試す」→「うまくいかなければ翻訳」この2ステップで十分!


まとめ ✨

デジタル世界の公用語は確かに英語。
でも、私たちは“翻訳も得意なAI”を使える時代にいます。

👉 英語がわからなくても大丈夫!
👉 日本語だけで始めても、ちゃんとAIは応えてくれます。

「難しそうだから…」と諦める必要はなし!
まずは日本語でAIを触ってみることが、デジタル活用の第一歩です。

さっそくAIの世界に飛び込んでみる▶▶
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