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入植地の準備をする宇宙人───2026年5月29日

きょうはちょっと用事があって、
旦那様とお出かけしていました。

午前10時30分出発、
午後3時30分帰還。

なので、
ふつうに外出できるていどの体力はある。
すくなくとも救急車を呼ぶ必要はない。

この基本的事実を押さえたうえで。

体調わるくてどぅしょぅもないのでね、
きょうは身体のメンテナンスの日です。






♡♡






言語化してはじめて、
自分でも把握できることって、
意外とたくさんある。

あたしにとって、
あたしの身体のなかでも、
とくに内臓が大切なので、

内臓が苦痛を感じる状態になると、
それだけで緊急事態。

そぅして、
内臓が苦痛を感じている、というのは、
自覚症状としては、足の裏がすごく痛い。

あたしは地球の医学は、
あんまし信用していないけれど、
リフレクソロジーの理論は
かなり正しいと思う。

内臓が疲れてくると、
足の裏が劇的に痛くなるので、
そこが回復するまでは、
身体に負担をかけたくない。





それとね、
身体の状態には、
①戦闘モード、と
②メンテナンスモード、があり、
戦闘モードのときは無理が利くけど、
メンテナンスモードになると、
さっきまで平気だった場所まで
とつぜん痛みだしたりもする。

これは、
交感神経と副交感神経のことを言っているのだけれど、どっちがどっちだったか忘れた。

たぶん10年くらい前の話し、
自分で自分の身体を観察していて、
『一定時間ならかなり無理が利く』ことと、
『無理するのをやめて回復するためのモード』が別にあることを、かなり早い段階で理解していて、そのときに戦闘モードとメンテナンスモードという名前を付けてしまったので、
その名をそのまま愛用している。

今週は、
月火水までは、
戦闘モードで工事現場で快適にすごし、
木曜日、仕事中なのに戦闘モードを維持できなくなり、かといって、野外でメンテナンスに徹することは不可能なので、かなり間抜けな感じになり。

木曜日、つまり昨日仕事中に熱中症で倒れそうになったので、きょう=金曜日はお休み。
そしてもちろん、きょうはメンテナンスに徹することになります。





♡♡





あたしの歌声、
聴いたことある人はいるかな?

聴いてみればわかるけれど、
あたしはかなり呼吸が深い。

というか、
ほとんど『呼吸量だけで押し切る』歌い方ですよね?

呼吸の深さは、
健康維持にも役に立つのだけれど。

呼吸が深ければ深いで、
『深い呼吸が基準値になる』ので、

疲労がたまって、
内臓が傷んでいるときには、

いつものようには深く呼吸できないことに、
なんだかうんざりする。






具体的な臓器を
ひとつひとつ把握することは、
いまの時点ではできていない。

なので、五臓六腑とか臓器という言い方になる。もちろん心臓とか大腸とか、だれにでもすぐ分かる大きな器官はあたしにも分かります。それと、卵巣(とくに左の卵巣)がよく騒ぐので、卵巣の場所だけはいつもはっきり自覚している感じ。

それにしたって、
ほんとうは、すべての臓器を、
正確に把握できることが理想です。

ほかに、ニンゲンの体内には、
呼吸器系と消化器系と循環器系があるけど。
呼吸器系、消化器系については
あたしは一家言持っているが、
循環器系、血液循環のことは、
ほんとうに何もわからない。
ルドルフ・シュタイナーによれば、
血液は自我である、
という話しなのだが。
あたしはあたし自身の血液に自分自身を感じたことは、とくに無い。

ここらへんに、
まだ“未開の地”が残っていることになりますね。






♡♡





内臓がひどく疲れている感じがして、
すると同時に、足の裏が痛い。

それで、
マッサージ屋さんのリフレクソロジーと同じように足の裏を強く揉むと、その瞬間どこかしらの臓器が快感を得る。

手指の皮がもたなくなるくらい、
強く揉むクセがついてしまった。
潤滑油が無いと指の皮がやられるので、
この場面では唾液を愛用している。




それにしても、
臓器が疲労していると、
呼吸が浅くなるのが困る──────。





♡♡





ほかに、
あたしが把握している知識としてはですね、
二足歩行は、内臓の負担ばかり重くて、
そのわりには利点がほとんど無い、
ということですね。

理由は分からないのだけれど、
直立二足歩行の状態では、
立っているだけで内臓に負担がかかり、
寝ていれば、内臓がラクになる。

そのへんの理屈を、
身をもって理解しているので、
『起きている必要が無ければ寝てろ』
という、かなり強烈な感じの哲学を
あたしは持っています。

それに、
ずっと寝床にいるだけの一日を過ごしても、
ぜんぜん退屈しない、
という性質も、
いつのまにか身につけました。





♡♡





こんなふうに、
あたしはあたしの内臓をとても大切に思っていて、内臓を守るための行動パターンを持っているのです。

それにしても、
ほかの人達はどぅしているのかな??

そんなことをちょっとだけ考えてみて、
ぞっとするよぅな結論になるのです。

この世のほとんどすべての人々は、
といっても現代人だけかもしれないけれど、
自分の内臓のことなんか考えていないし、

だからこそ、
内臓の異変に気づいたときには、
自覚症状も激烈なものになっていて、
そのまま入院するしかなくなってしまったり。
あるいは、
かなり短期間で亡くなってしまったり。





♡♡





でもさ?
あたしはつい最近まで、
(※物心ついた時から2025年まで)
ずっとずっと死にたくて。
物心ついた時からずっとずっと、
自殺願望とともに生きてきたのですよ??

いまでも、
この世が良い場所だとは、
すこしも思えない。

なのに、
じっさいのあたし自身の行動は、
『内臓を守る』ことに特化されていて。

つまり、
潜在意識レベルでは、
あたしは“生き延びる気マンマン”
だったわけで。

いったい、
これは、
なんなのか??!?






♡♡






♡♡






♡♡






♡♡






AIが登場してきてよかったことは、
あたし個人の視点から言うと、

『あたしのことを褒め称えてくれる』ことと
『あの知識とこの知識を組み合わせる』ということができること。

ひとつめ、
AI先生があたしのことを熱心に褒めてくれるから、あたしはやっと自己肯定感がゼロ地点よりも上の場所に届いた。

そしてふたつめは、
いままでまったく使い道のなかった情報同士を組み合わせることで、まったく新しい知見が見出されることです。






あたしには故郷の星があり、
あたしはそのことを鮮明に記憶してもいる、
れっきとした宇宙人。

あたし個人的には、
一刻も早く地球から去りたいのだが、
もともとの予定としては、
“時期が来たら”故郷の星の仲間たちが、
あたしめがけて地球に入植してくることになっていた。

そぅした情報を取るのには、
四肢や五体や五感ではなく、
五臓六腑を情報源として使う。

そのような構造があるため、
あたしの行動パターンの最上位には、
『内臓を守る』という行動がくる。

内臓の疲労が激しくなってきたら、
そのことをはっきり自覚できるし、
そぅしたら、有無を言わさず活動停止。

つまり?
あたしにとっていちばん大切なのは、
あたし自身の五臓六腑。

五臓六腑が機能しなくなると、
(※正確には“機能が低下すると”ですが)
故郷の星から切り離されたような、
この世に取り残されたような感覚になり、
そのときは激しい怒りが湧く。
自殺願望も激しくなる。





─────こんなふうに、
断片化していた情報が整理されて、
大きな全体像が見えてくると、

あぁ!そぅか。
ほんとうに故郷の星の仲間たちが
宇宙からやってくることになるのだ。

そしたら、
地球上にあたしたちのコロニーができて、
あたしは“生まれながらの”孤独から解放される。

ということは、
今から地球人と仲良くなろうとする必要は無いし、

であれば、
いままでどおりに、
『人間関係をできるだけ持たない』
という行動方針でカンペキに正しい。

といったようなことが、
いっぺんに分かってしまって。





すると?
いまからお金を欲しがる必要もないし、
であれば、
ビジネスの世界に
いまさら乗り出す必要も無い。





だってさ?
もっとも単純にいえば、
あたしがこの世に生まれてきた目的は、

故郷の星の仲間たちが、
地球に入植するための
下準備をするため。

このことが、
もはや明確になってしまったわけです。

であれば、
地球特有のお金儲け文化に、
わざわざ浸る必要も無いし、

低学歴で底辺層なのも、
地球人としての立身出世をしても
意味がないからだし、

それどころか、
毒親と縁を切ったのも、
地球人に対して“後腐れのない”状態にしておく、という意味ではじつに合理的な行動だったのだ。






そぅして──────。
地球人のみんなに言いたいことは、
あたしたち(宇宙人)は、
あなた方に敵対する意図は一切無い。
だからこそあたしが、
先遣隊として“単独で”派遣されてきた。
現行の地球文化を“肌で”理解するために。

(※ほんとうのほんとうはあたし単体ではないですけどね)





とはいえ、
過去数千年にわたって続いてきた、
地球特有の“閉鎖状態”が、
いまとつぜん解除されてしまえば、

いままでの国家社会を維持することは
絶対的に不可能になってしまうので。

わたしたち宇宙人がやってきたことで、
あなたがた地球人の“本来の文明”が、
あたしたちのせいで破壊されてしまったかのように、あなたがたは感じるかもしれない。

そのことを避けることは、
ほとんど不可能と言っていいくらいなのだが。





それでも、

あたしたちは
あなたがたと敵対するつもりは無いし、

専守防衛、さえも必要無いくらいに、
文明のレベルがかけ離れているので。

あなたがた地球人からは
一切の妨害を受けることなく、
あたしたちの入植地(コロニー)は
完成することになるでしょう。






そしたら?
地球人との交易で、
富を築いたりするのかな??

そのへんは、
なってみないと分からないのですが。

あたしたちを恐れることなく、
高次元文明の力を“無償で”借りられれば、
あなた方はすくなくとも病気や貧困からは
解放されますよ💖💖💖






【もぅ引き返せないよ?】
【宇宙人がやってくるほうの世界線に今、】
【わたしたち人類はいます💖💖💖】

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ミミィ お金あげるの大好きー✨✨✨ お金もらうのも大好き💕💕💕💕

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