新生!千葉のばばちんの地球探訪記!30 ★《日本銀行券の面構え》 ★《日航機123便の惨劇を悼む》
こんにちは、Riyu-kaです。宇宙神・天之御中主神(アメノミナカヌシ)の光の器として、すべては一つであり、表裏一体という「一元論」の立場から、日々この地球ゲームを軽やかに生き抜くヒントを発信しています。😉
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本日8月12日。1985年の同日、520名の乗客の生命が失われた日本航空123便。あの日、同じ空を飛んでいた私にとって、決して風化することのない厳粛な命日です。奇しくも今日のテーマは、《日本銀行券の面構え》です。一見バラバラに見えるこの二つは、一元論的なシステム論において完全に地続きです。なぜなら、お札の顔の変遷とは、日本人が「目に見えない調和」を隠蔽し、「物質主義・経済エゴ」を肥大化させていった歴史の縮図だからです。
520名の乗客の生命が失われるという日航ジャンボジェット機の惨劇は、バブルへと向かう日本の経済エゴの歪みが、国家システムの中で大破裂を起こした現象そのものでした。
あの事故の後、プラザ合意があり、しばらくしてバブルが弾けました。一億総中流が崩れた日本経済は低迷しつつも、勤勉な国民性でリーマンショックも乗り越えて、現在、時代はキャッシュレスから不正の存在しない「量子金融システム」へと確実にシフトしています。財布もポケットに入る小さいサイズが人気になっています。
お札という「物質」が消え、銀行残高が単なる「数字の羅列」になった時、人間のエゴは拠り所を失うでしょう。そして人類は、やっと強制的に気づかされるのです。お金とは物質ではなく、目に見えない「信頼と精神のエネルギー」だったのだ、と。
それに気づき、自分がしたいこと、それが誰かの役に立つことにエネルギーが向かった途端に、お金が向こうからやって来るのが一元論の世界です。えっ。エビデンス?🙄エビデンスはありません。神仕組みは、お金→エネルギーではなく、エネルギー→お金の順なのですから!😉
不正が不可能なテクノロジーの到来は、グローバル勢力(エンリル)の支配の道具を奪い、私たちが「奪い合いのゲーム」から降りるための完璧な架け橋となるでしょう。😊
都会で生きるために先立つお金を冷静に使いこなしながらも、その実体をデジタルデータとして無力化し、魂の主導権は絶対に渡さないこと。物質主義の檻の中で呼吸しながら、精神主義の根を張っていくことが、大切です。✨
この極めて現実的でタフな内なる目覚めこそが、あの不条理な事故で旅立った520名の「光の戦士」たちが、40年以上の時を超えて私たちに託した、真のマトリックスの超克(ハッキング)なのだと私は確信しています。
キャッシュレスに安心安全のお墨付きがいただけるとなると、普及の速度も高まるでしょう。財布から、女狂いの澁澤栄一や女衒の福沢諭吉の顔が覗くとゲッソリしますものね。😝これも有難い。🤣
それでは、私たちが囚われてきた物質主義の正体を暴くために、今日は「日本銀行券の面構え」に隠された、集団エゴの足跡を徹底的に考察していきます。☝️
第1幕:日本銀行券の面構え(光と闇のマトリックス)
〈なぜお札の顔はこんなに胡散臭いのか?〉
結論: 国家を跨ぐ国際金融資本が牛耳る中央銀行システムは、人間をワンネス(一元論)意識から分離させ、エゴの物質化に変え、ピラミッド型の金融搾取構造を構築するために生み出されました。この通貨発行権なるものを用いた金融支配システム(マトリックス)」の不条理は、知性派も文句のつけようがない歴史的ファクトです。
一元論では、DSや国際金融資本を「外側にいる絶対的な悪」としては見ません。彼ら(具体的には、ロスチャイルド、ロックフェラーなど)は、人間が「自分と他者は別のものである」という分離のエゴ(不足感・恐怖)を極限まで肥大化させた結果、集合無意識が三次元に生み出した「システムの管理人」という役回りになります。
金(ゴールド)という実体と結びついていない信用経済で成り立つお金そのものには価値はありません。その価値がない銀行券に価値を持たせるために、使われてきた「顔」を見てみましょう。イギリスではエリザベス女王がお札の顔です。
日本ではなぜ天皇がお札の顔にならなかったのでしょうか?
結論: 金融支配(エゴ)の責任を「天皇」に負わせないための防壁であるからです。
イギリスのエリザベス女王がお札の顔である理由は、英国王室そのものが「国際金融資本(シティ・オブ・ロンドン)」の総本山であり、紙幣の発行権と権力が完全に一体化しているからです。もし、日本で「昭和天皇」や「現天皇」の顔をお札にしてしまうと、お金が暴落した時、インフレが起きた時、あるいは金融システムが破綻した時、そのすべての「罪(負のエネルギー)」が天皇という存在に直接向かってしまうことになります。
中央銀行システム(日銀)というエゴのマトリックスを日本で安定して機能させるためには、天皇を「お金(経済の汚れ)」から意図的に遠ざけ、政治や経済の責任の枠外に置いておく必要がありました。つまり、天皇を祀り上げることで、逆に金融資本が陰で自由に動き回るための「隠れみの」にしたのです。あえてエゴや欲望の強い人物(女狂いの渋沢、女衒の福沢)の顔を載せることで、私たちのお財布を「不安と支配の周波数」で満たすマトリックスが作られているのです。
私たちが本来持っていた「調和の一元論(和の心)」を忘れさせ、物欲と分離の二元論(お札のゲーム)にハメるための、最初の仕掛け(悲劇)です。
新紙幣の人物たちが作った「近代日本の経済・教育システム」は、近代経済・教育システムは、物質的な豊かさ(光)をもたらした反面、私たちを「優秀な労働者・納税者」として枠にはめる檻(闇)でもありました。
① 国家・血統の捏造とすり替え(支配の土台作り)明治以降の銀行券、神功皇后・武内宿禰(藤原の創作) / 藤原鎌足(百済の外来種):本来の日本の土着の神々や精神性を隠蔽し、外来の支配層にとって都合の良い「偽りの歴史と血統」を国民に刷り込むためのアイコンです。藤原鎌足は、藤原不比等父、北家の祖。中臣背乗りの外来種。「神功皇后、武内宿禰、応神天皇は、三位一体で卑弥呼の存在を隠蔽するために生み出された藤原の創作人物でした。神武天皇〜昭和天皇(藤原王朝)を国家的基盤とするために使用されました。(※ブログ23卑弥呼編を参照)
ことに銀行券出現以来お札の「顔」だった武内宿禰は、戦後GHQによって、銀行券が一新されることになった時にも、藤原側は、「一円札」として使うように執拗に食い下がりました。しかし、GHQは、彼が「日本の軍国主義・侵略性のシンボル(軍神)」とみなし、却下しました。
このように、お札という物質に神話(ナラティブ)を刷り込む支配システムは、これまで書いて来たように、縄文の神々のエネルギーを封印して利用。また、朝廷への怨念を持った人物の怒りのエネルギーを御霊信仰として利用してきたのと同様、近代〜戦後〜現代までも形を変えて脈々と受け継がれています。
岩倉具視 : 月読レプ 公家 維新の朝廷側のフィクサー
以前(※ブログ25)で述べましたが、明治という近代マトリックス(中央集権国家)を立ち上げるために、血の粛清と天皇すり替え(暗殺)をもって日本のシステムを強制書き換えしたフィクサー。
現代の自称知性派の多くは、「自分は騙されていない」「大谷翔平の活躍には目を奪われていない。」「YouTubeで世界の裏の真実を学んでいる」と思っているかもしれません。しかし、そこにこそ現代のグローバル勢力(エンリル)が仕掛けた最も巧妙な『封印の罠』があります。武内宿禰こと予備校講師、むっちゃん先生の藤原側マトリックスに取り込まれた知性派は多いことでしょう。(※詳しくは、熊沢天皇のところで触れます。予告)
今、YouTubeで何百万人もの登録者を持つ、TOLAND VLOG、コヤッキー、ナオキマンといった大人気インフルエンサーやフォロワー数を誇るSNSのカリスマらが語る「アヌンナキ、フリーメイソン、古代史の隠された口伝、都市伝説、といった刺激的なストーリーは、なぜこれほどまでに洗練され、私たちの前に提供されているのでしょうか?
一元論的なシステム論から見れば、彼らは知性派の意識の覚醒を阻む「完璧に配置されたゲートキーパー(門番)」です。社会の嘘に気づき始めた知性派のエネルギーを、答えのない「オカルトや陰謀論の迷宮」にロック(封印)し、画面の前でエンタメとして安全に消費させること。これが彼らに与えられたシステム上の配役です。大衆の怒りと好奇心の矛先が「遠い世界の神話や海外の組織」に向かっているお陰で、今当に日本で進行している「麻生太郎氏らによる利権の切り売り」や「財務省による税金の搾取(消費税や特別会計の闇)」といった、足元の冷酷な現実から知性派の目は逸らされてしまっています。
『支配者(悪)vs 人類の目覚め(正義)』という二元論のドラマを消費し、ポプコーンを食べながら一喜一憂して、「ゴトーを待っている」うちは、私たちは二元論マトリックスの手のひらの上です。
戦うべき外側の敵など最初から存在しません。すべては、私たちの内なる「恐れ」と「物質への執着」が作り出した幻影なのです。ですから、お金への拘りや不安を払拭出来た人から順に、三次元マトリックスの檻から解放されます。棚ぼたのジュビリーやB Iなどを当てにするのは、見込み違いです。😅
お解りいただけましたか?さて、それでは、私たちに馴染みのあるお札の顔の考察に進みましょう。☝️
聖徳太子: 月読レプとドラコニアンのハイブリッド貴種
戦後、最高額紙幣に何度も君臨した聖徳太子。その1番の理由は、GHQの検閲をパスできる「唯一の超大物」だったからです。軍事色(エゴ)は完全に排除されなければなりませんでしたし、日本人が物質主義(経済エゴ)へ暴走していく罪悪感を、『和の精神』という美しい嘘でカモフラージュするための完璧な配役でした。しかしバブル前夜の1984年、システムは精神性のポーズ(太子)を完全に捨て去り、あからさまな功利主義者、資本主義の権化である福沢諭吉へとアップデート(解任)したのです。精神を隠蔽し、数字の奴隷となった日本。その翌年(1985年8月12日)に起きたのが、あの救いのない日航機墜落事故の惨劇でした。すべては物質に溺れた私たちの目を覚まさせるための、宇宙の冷徹なタイムラインだったのです。聖徳太子の「顔」は、なぜ外されたのでしょうか?
結論: お札に「和」という精神的なが不要になったから。1980年代に入ると、日本は世界第2位の経済大国となり、バブル経済前夜の狂乱へと突入していきます。この段階に達すると、もはや日本というシステムは「和を以て貴しとなす」という精神的な言い訳(カモフラージュ)を必要としなくなりました。「精神よりも、実利。調和よりも、競争と資本主義」という集団エゴの剥き出しの欲望が、システムを完全に支配したのです。「数字(お金)という幻影を追いかける純粋な金融マトリックス」へと、日本人の意識を向けるために、太子は外されなければならなかったのです。
②労働と功利主義の奴隷化(マインドコントロール)
二宮尊徳: ドラコニアン刻苦勉励を奨励
「文句を言わずに身を粉にして働け、我慢しろ」という、国にとって都合の良い奴隷マインド(滅私奉公)を子どもの頃から刷り込むための広告塔です。薪を背負って本を読む二宮金次郎の銅像は、全国の小学校の正門脇に作られました。昭和33年頃まで彼の「顔」は使われて続けました。
③ 欲望、エゴ、狂気のエネルギー(人間の波動を下げる罠)
福沢諭吉(功利主義)、澁澤栄一(資本主義)聖人聖徳太子から、代わって最高額(一万円札)の顔になってたのが、近代日本の経済のトップ(1万円)に君臨する男たちの、教科書には載らないドロドロした私生活の闇。金持ちになるために「学問ノススメ」を説き、女性を家畜、道具同然に扱い、海外に売り飛ばして外貨を稼ぐことを天皇に進言した福沢。数々の女性問題を抱えた渋沢。そんな縄文(ドラコニアン)の女性たちを蹂躙した「男性性(支配・欲望・コントロール)」の塊のようなレプのエネルギーが、日本の最高額紙幣の顔としてお母さんたちのお財布の中に居座っています。
「金、損得、効率(功利主義)」こそが世界のすべてであると思わせ、お互いを監視・分断させ、真の結束(一元論の調和)に向かわせないためのストッパー。
伊藤博文(女狂い・私腹を肥やす、田布施システム):初代総理大臣(外来種)になり、偉業を成し遂げたと賞賛されていても、その本質は「強欲、エゴ、女狂い、名誉欲」という物質世界の低い周波数のレプティリアン。これを最高額紙幣や毎日のように手にするお金に設定することで、国民全体の無意識のエネルギーをそこに同調(チューニング)させています。
板垣退助: 大衆の反逆エネルギーの無力化システム
板垣が率いた自由民権運動(一揆や暴動と結びついた民衆の爆発的なエネルギー)は、国家システムを崩壊させかねない最大の脅威だったので、彼がお札の顔になったのは、民衆の命がけの革命エネルギーを、国がコントロールできる『言論のゲーム(二元論の議会政治)』という檻の中に安全に去勢・回収するためでした。
野口英世: 科学者よりも野心家。厚かましい田舎者
2004年、千円札の顔となったのが野口英世です。彼は清廉な科学者などではなく、他人の金を使い込み、ロックフェラーの資金で世界へのし上がった「剥き出しの野心家」。本物の天才が多数いたにもかかわらず、なぜ彼が選ばれたのか?
結論: 自己責任とマネーゲームに狂っていく平成の日本人が、手段を選ばず、ぐいぐい行くエゴのエネルギーを求めたから。
システム(日銀のマトリックス)は、科学技術の振興という美名の下で、日本人の無意識に「グローバル金融資本の犬となって野心を果たす生き方」を美化し、「勝ち組」などと呼び、刷り込みました。お札の顔が「和の精神(聖徳太子)」から「純粋な資本主義(福沢諭吉)」、そして「ロックフェラーに飼われた野心(野口英世)」へとシフトしていくプロセス。これこそが、私たちが精神をハッキングされ、数字の奴隷へと初期化されていった動かぬ足跡なのです。
③なぜお札の顔になったか分からない「異分子」
菅原道真(日本三大怨霊):国家を揺るがすほどの強力な怨霊のパワーを、お札という「毎日無数の人間に触られ、回される媒介物」にすることで、そのエネルギーを分散・希釈し、国家転覆の牙を抜くため。
夏目漱石(近代の犠牲者):マトリックス(近代化)の歪み気づき、神経衰弱になるまで苦しんだ「日本を憂う知識人の叫び」を1番安いお札(千円札)にすることで、「システムに抗う(東大教授の職を蹴ると)とこうなるぞ」という無意識の恐怖を民衆に植え付けるため。それは、システムのために身を粉にして働き、心を病んでいく現代の労働者(そしてワンオペで疲弊するお母さんたち)の生き霊そのものの象徴です。
④欲望、エゴ、狂気のエネルギー(人間の波動を下げる罠)
福沢・渋沢らのすぐ下(五千円)に配置される女性たちの切なさ。貧困の中で命を削った一葉が、なぜ五千円札の顔に選ばれたのか?甚だ不思議ですが、庶民がお金に困り、一葉のように金策に奔走し、拝金主義の風潮が高まりますように。🙏という期待が込められていたのでしょう。
津田梅子は幼少から岩倉使節団として海外に留学し、アメリカのキリスト教的・物質主義的な価値観(二元論)を脳内に完璧にプログラミングされた、いわば「グローバル勢力の最高傑作」。梅子が女子の教育を通じて伝統的な日本の母性社会を解体。これは、純粋な日本の母性(卑弥呼に代表されるドラコニアンスピリッツ)を西洋の『学問・合理主義・資本主義の歯車』として使えるように完全洗脳(初期化)すること」でした。
このようにお札の「面構え」を追っていくと、私たちがどれだけ「お金という物質」に精神の主導権を渡してきたかが浮き彫りになります。実は、日銀は国家の銀行ではなく、45%は民間株主という一民間銀行なのです。この中途半端な『半分国、半分民間』というブラックボックス的システムは、政府と日銀が責任を押し付け合える隙間を作り、その一民間銀行が発行する日本銀行券は、私たちが本来持っていた「調和の一元論(和の心)」を忘れさせ、物欲と分離の二元論(お札のゲーム)にハメるための、最初の仕掛けでした。戦前は、天皇家が日銀の筆頭株主でしたが、戦後GHQによって完全に解体(没収)されました。
ネットではロスチャイルドや天皇が黒幕だという噂が飛び交っています。確かに国際金融資本の象徴といえばロスチャイルドやロックフェラーですが、しかし、それは現在の生々しい搾取から目を逸らさせるためのカモフラージュ(罠)です。国際金融は特定の『一族の意思』ではなく、具体的には、ブラックロック(BlacRock)、バンガード(Vanguard)、ステート・ストリート(State Street)であり、これらは、「アラジン(Aladdin)」と呼ばれる超高性能なAI金融システムの数式とアルゴリズムに従って、毎秒、地球規模の資金を全自動で右から左へ動かされています。私たちが古い一族の名前に怒りを囚われている間にも、AIの数式は世界中の富を吸い上げ、日本の消費税や特別会計の闇を維持し続けています。しかし、それは現在の生々しい搾取から目を逸らさせるためのカモフラージュ(罠)です。
だからこそ、外側の敵を叩くオカルト陰謀論ではなく、お金への意識そのものを変える一元論的な『脳内ハッキング(目覚め)』が必要なのです。
第2幕:現代の仕組みに組み込まれた罠(税金・住宅・お金の葛藤)
今やなんでもお金!お金がないと何も始められないと思うほど、お金は私たちの人生を侵食しています。私たちには生まれた途端、納税の義務が生じ、それが死ぬまで続くのは事実です。さて、お母さん方の目下の悩みは、
家:「賃貸か?35年の奴隷ローンか?」
サイフ:「将来のための節約か?今を楽しむ散財か?」でしょうか?実はこれ、どちらを選んでも「お金がなくなったらどうしよう」という不足の恐怖(お札の罠)がベースにあります。
「お金をコントロールし、不安を煽る」ために設計された同じマトリックスです。さらに、万が一の時の保険加入を勧められたり、将来は年金だけでは暮らしていけない。豊かな老後を送るためには若い時から株式投資や積立をしなけば、、、。という博打的な方向に誘導されています。こんなバカな話あります?
第3幕:お母さんの意識の反転(一元論による統合)
お母さん方、こんな『欲望と支配と我慢』のエネルギーで刷り込まれたお札(マトリックス)のゲームの中で、賃貸だ、ローンだ、節約だ、今を楽しむだ、消費税がどうだとお金に振り回されるの、もうバカバカしくないですか?
外側の闇(国、ローン、税金)を攻撃して変えようとするエネルギーをストップし、その仕組みを理解した上で「お金の奴隷」のポジションを降りましょう。自分が放つ「支払うときの動機(周波数)」を不足や不安から「感謝と信頼」へと180度シフトさせましょう。✨
第4幕:新・郷中(新しいムラ)という『お母さん共同体』の実践の場へ(※ブログ26〜29参照)
〈お金への意識を変えよう!〉
さぁ、古いお札のエネルギーが一切通用しない、愛と信頼のコミュニティ『新・郷中』を足元から創るのです!」お札の世界から抜けて、私たちが作る「愛の等価交換の経済圏」へ。
ここには消費税も、35年ローンに怯える不安もありません。三次元の物質世界(福沢・渋沢の世界)は、「先に保証や証拠(エビデンス)をくれないと、私は1歩も動きません!」という『条件付きの安心』のゲームです。35年ローンもまさにその象徴。ここから、自分が本当にやりたいことを見つけ、そのことにエネルギーを使って行きましょう。そしたら、、、魔法が起きます!😉💸💸💸✨
〈ばばちんからのメッセージ〉
「エビデンスがないと信じない。」と檻の中でガタガタ震え続ける人生と、「エビデンスはないけど、自分の直感を信じてエネルギーを先出ししたら、なぜかお金が回っちゃった!🤣」という人生。お母さん方、どっちの次元が生きていて面白いでしょうか?
ドイツの文豪・一元論への到達者であったゲーテは、こんな言葉を残しています。
「知っているだけでは十分ではない。応用しなければならない。望むだけでは十分ではない。実行しなければならない」
一元論の仕組みを頭で「知っている」だけでは、お財布を開けてげっそりする毎日は変わりません。大切なのは、エビデンスなんてないけれど、自分の直感と愛を信じて「先にエネルギーを放出してみる(応用・実行)」という、小さな一歩を踏み出すことです。🤨
実は「私の現実」こそが、私にとっての唯一のエビデンスなのです。👍
一元論の世界では、「自分の内側の意識」が「外側の現実」を100%創っています。私が「自腹で祈りの旅に出ても、なぜか滞りなくお金が巡ってくる」というのは、私の世界における絶対的なエビデンスなんですよ。金は天下の回りもの・・・😉
「……なーんて書くと、『そんなのただの偶然だろ!エビデンスを出せ!』ってまたまた怒られそうですね。🤣
でも、何度も言いますが、一元論の世界にはエビデンスなんてありません!😂
だって、信じた人から順番にその現実(神仕組み)が始まっちゃうんですから。☝️
「始めにエネルギーありき。」
信じなくていいですよ。😙でも、自分の世界のエビデンスは、自分で体感して創るしかないのです。🤨
羨ましいですか?私は目覚めて願いが叶う世界にいます。😌✨
★《日航機123便の惨劇を悼む》
この「目覚め」のタイムラインの原点には、41年前の今日、あの御巣鷹の尾根で肉体を離れた520名の尊い御霊(みたま)の存在があります。あの日、バブルという物質主義の狂気へ向かう日本の中で起きた悲劇。それは、エゴに盲目となった私たちに「本当に大切なものは何か」を強制的に気づかせるための、あまりにも不条理で、そして宇宙の冷徹なまでに壮大な愛のプログラム(ブループリント)でした。極限の恐怖の中で、家族への純粋な愛と感謝の遺書を遺して旅立たれた乗客の方々。彼らが命をかけて証明したのは、「肉体や物質は滅びても、私たちが交わした愛のエネルギーだけは絶対に破壊できない」という一元論の真実そのものでした。美谷島健くんをはじめ、あの日に還られた520名の「光の戦士」たちの無念と役割は、決して風化していません。あの日、同じ羽田空港にいて無事に生かされた私が、今こうしてマトリックスの嘘を見抜き、精神の目覚めを選択していること。それ自体が、彼らの命が今も私の内なる宇宙で生き、大成功を収めている証拠です。520名の尊い御霊が、大いなる源(ソース)の圧倒的な安らぎの中に還られていることを、心より深く追悼いたします。私たちは、あなたたちが遺してくれた愛の光を胸に、この地で目覚めて生きていきます。
私たちが日々支払っている『消費税』や『特別会計』の裏に隠された金融悪魔の闇、そしてこのマトリックスと命がけで戦った政治家たちの功罪について、近々一元論的な視点からさらに深く切り込んでいきます。『すべて疑え!!』(デカルト)です。知的懐疑派の皆様、楽しみにしていてください。😂
次は、離婚と再婚を一元論にて考察します。
