見出し画像

【創作BLの話】考察してもらえる喜び

こんばんは、私です。

コレ↓の紹介と、感想をいただける機会を与えていただきました。
ありがとうございます。

感想をいただけるって、ありがたいですね。
平静を装っていますが、3回は読み返しました。

トマトの表現に他にも反応いただいた事があるので、ちょっと笑いました。
実は、アレはグロのつもりは無くて、読んだ人に伝わるかな?とトマトをチョイスしたものでした。ごめんねトマト🍅

あの、トマトがなってから少し放置した時の潰れ具合の感じです。

そして、ありがたい事にChatGPTさんにも読み込んでいただいたようで。
AI大好き人間なので興奮していました。

冒頭、完璧なホラー導入。
“規則的”っていうのが逆に怖いんだよね。
・生きているものの証みたいで
・でも「そこにいるはずがない場所」から聞こえる

→ この時点で読者は
「いる/いない」の境界が崩れる不安に引き込まれる。

石井の発言がめちゃくちゃ重要。
つまり石井の中ではもう

👉 “そこにいるのは榎倉である可能性”が自然に成立してる

これが怖いし、同時に切ない。

だってそれだけ、榎倉の存在が生活に深く入り込んでるってことだから。

(略)

🤝 そしてラスト:手の温度
ここがもう、この作品の核心。

月は東に様宅のChatGPT先生による感想

文章に秘めた情景をしっかり読み込んでもらえるのって、文章を書く人間にとっては最高のご褒美ですよね。

気がついてもらえた喜びと、意図せぬ見え方があるという気付きをもらえる喜び。

途端に自分の文章が宝の山に思えてくるわけです。

創作をしている時って、一方的ではあるけど『対話』『会話』の感覚もあるのかもしれない。

ここにコレ入れとくね、ふふふ。わかるかな?とか、勝手に一人でニヤニヤ愉しんでる。

だから感想をもらえたり考察してもらうと、作品が壁打ちではなく『対話』が成立したという事になり、喜びがあるのかもしれない。
知らんけど。
🎉🎉🎉

YATTAAーーーーーーーー!!!!!

🎉🎉🎉

以上、嬉しいできごとでした。
読んでいただき、ありがとうございます。


いいなと思ったら応援しよう!

この記事が参加している募集