退職後の離職票異議申し立て①
先ほど、ハローワークに提出する
離職票の異議申し立て書を7割くらい書き終えました。
異議申し立てを書きながら感じたことをメモしていきたいと思います。
私は、ハラスメントにより休職し、
職場復帰の際に、
ハラスメントはなかったと
会社から言われ、戻るのはやめようと思いました。
ハラスメントと言うのは、
関係・環境と認識欠如
から起こるものだと思います。
悪気があるのではなく、
そもそもそれがハラスメントだとわかっていない
もしくは
プレッシャーや、生存戦略により
自我が大暴れしてしまう時。
私の場合は両方でした。
私はその上司より確実に仕事ができました。
自分でそう思っていたわけでは無いのですが
私自身、とても好きな分野だったので
簡単に頑張れちゃうんです。
また、違う部署の部長曰く
私を通して、自分の出来なさが露呈するのは辛いのかもしれない、と。
どちらにしろそんなハラスメントは
たまったもんじゃないですよね。
私のロジックからすると
あんたが頑張ればいいだけじゃん
少なくても、じゃましないで
です。
どこかから漏れてたのかもしれないですね。
実際、業務としてはすごく助かっていたと思います。
でも、プライドは許さなかったと思います。
今となってはわかりますが
私には手を抜いて仕事をすると言う事はできないんです。
つまり、私も、ハラスメントを受けやすい環境に身を置いていたということです。
私は仕事をしていたけど
そこを生きる場所だと思っている人にとったら
簡単に荒らしてくれるな!
そう言いたくなるかもしれないですもんね。
