【AIイラスト】テーマ別イラスト集。niji ・journey編
おはようございます!ponです。
画像生成AIのMid journeyやniji・journeyにハマっています!
いやー、画像生成AIの進歩には驚くばかりですね。
メディアなんかでは、
AIでイラストを描くこと=ラクしている
と認識されがちですが、触ってみると全然うまくいかないことの方が多いです。
もちろん、一からデザインやデッサンの技術を磨くよりは習得は早いかもしれませんが、それでも"ラク"ではありません。
今回は、私なりに画像生成AI(今回はniji・journey)で使えるテーマ別のプロンプトキーワードを紹介します。
"テーマ"を変えるとガラッとデザインも変化します。
もし、「好みのデザインを出せずに困ってる・・・」という方がいらっしゃったら、参考にしてみて下さい!
ちなみにテーマは30個!
10個ほどは無料で公開しますので、気になった方は有料記事もぜひぜひ・・・(今回初めて有料記事書きました✨)
※プロンプトは()内のキーワードになります。
1.アニメ調 (Anime style)




アニメ調 (Anime style): 日本のアニメーションに見られる、デフォルメされたキャラクターデザイン、鮮やかな色彩、明確な輪郭線が特徴のスタイルです。
2.ファンタジーアート (Fantasy art)




ファンタジーアート (Fantasy art): 神話や伝説、魔法の世界をテーマにした、幻想的で壮大な雰囲気のイラストです。しばしば詳細なキャラクターや風景が描かれます。
3.ドット風 (Pixel art)




ドット風 (Pixel art): ピクセル(画素)一つ一つを意識して描かれた、粗いながらもレトロな雰囲気を持つデジタルアートスタイルです。
4.写実的 (Photorealistic)




写実的 (Photorealistic): 写真のように現実世界に近い、非常に詳細でリアルな描写を特徴とするスタイルです。
5.油絵 (Oil painting)




油絵 (Oil painting): 油絵の具で描かれたような、重厚感のある色彩と筆跡の質感が特徴のスタイルです。
6.水彩画 (Watercolor)




水彩画 (Watercolor): 水彩絵の具の透明感やにじみ、ぼかしを活かした、柔らかく繊細な表現が特徴のスタイルです。
7.スケッチ (Sketch)




スケッチ (Sketch): 下書きやデッサンに見られるような、素早く描かれた線や粗いタッチが特徴のスタイルです。
8.線画 (Line art)




線画 (Line art): 色を塗らず、主に線のみで構成されたイラストスタイルです。シンプルな表現が特徴です。
9.カートゥーン (Cartoon)




カートゥーン (Cartoon): 西洋のアニメーションや漫画に見られる、誇張された表現やコミカルなキャラクターが特徴のスタイルです。
10.サイバーパンク (Cyberpunk)




サイバーパンク (Cyberpunk): 近未来の退廃的な社会やテクノロジーを描いたスタイルで、ネオンライトや機械的な要素が多く見られます。
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