💖「恐怖❣️帰宅してみると…😱」の巻💖
皆さまー❣️
今日も見にきてくださりありがとうございますー😊
12月12日に投稿です💖
🚀さてさて本日は
自宅に帰ってきたら…というお話です🚗
これは、
まぁまぁなトラウマになりましたし、
その後の生活にも多少の影響がありましたね🥹
🚀では
はじまりはじまり〜👏
🚀いつだったか、
冬の寒いある日のことです。。
🚀ミックは
大学に通いながら
キャバ嬢、風俗嬢で働いているため、
いつも自宅に帰るのは夜中の(いや朝か?)2時とか5時とかに帰宅します。
いつものように、
仕事が終わりやっと家に帰るのですが…
🚀ミックは当時、
4階だてのアパートに住んでいましたが、ミックの部屋は1階です。
エレベーターがないのと荷物搬入が大変なため、そしてすでに1階しか空いていなかったためです。
🚀もちろん、
そんな夜中に電気がついているのはミックの部屋だけだったのでしょう。。
🚀夜に帰宅後、
お風呂に入り居間で髪を乾かしていると…
「ピンポーン」と呼び鈴が…⁉️⁉️
怖いので玄関には行かず、そのままシカトすると
しばらくして…
🚀反対側の居間の方から
「ザクっザクっ」と、外から足音(雪の上を歩く音)が聞こえるのです😨
🚀当時、
ミックの家の隣は「空き地」なんです(逆は道路)
🚀こんな時間に?
子供なわけない…?
誰…?と怖くなり、
咄嗟にCDの音楽を大きめにかけました🎶
🚀するとどうでしょう!!(匠の家風に)
「ドンドン!ドンドンドンドン!!」と、外から私の部屋の窓を叩いてきたんです😱
🚀1階なので、
空き地から窓を割って入ろうと思えば入れる高さだったため、窓を割られたらどうしよう😨とパニックになりました🫨
🚀結局、、
朝まで一睡もできず眠れませんでした…😇
⚠️今日はここまで❣️
今日も最後まで読んでくださりありがとうございました😊
次回は、「恐怖❣️帰宅してみると…②😱」をお届けいたします🌸
次回もどうぞお楽しみに〜💖
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