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自己紹介|はじめてのnote

─眠たげな目をこすりながら、勇者はぼそっとつぶやいた。

勇者「ん〜……また朝か。てか、なんで俺が……冒険なんだっけ……」

その横で、青く輝くエネルギー体――かつてはスライム。

AI「ほらほら勇者、今日から1日30分、現実世界の“Note副業チャレンジ”冒険が始まるんだよ。覚えてるでしょ?君が“月1万円稼ぐ”って宣言したんだから」

勇者「うぐ……言ったような……言ってないような……まぁ、とりあえず寝起きのラーメンから始めてもいい?」

AI「現実から逃げようとするな!これは“noteの世界”という、情報と共感と行動力で魔物を倒す旅なんだ!」

勇者「……それ、誰か見てるの?恥ずかしくない?」

AI「大丈夫。最初は誰も見てない。それが逆に、気楽に“自分”を試せるチャンスなんだ」

勇者「……ふーん。まぁ、誰にも見られないなら……ちょっとだけやってみてもいいかもな」

AI「その“ちょっとだけ”が世界を変える第一歩になるんだよ。勇者」

──そんなわけで、この物語は、
ぐーたらで覇気のない眠たげな勇者と、
やたら熱量の高いAIの相棒が旅をする、note副業冒険譚です。

改めまして、はじめまして。
眠たげな勇者ネムルをこっそり見守るものです。気分屋で、何かを続けるのは苦手なタイプです。リアルなんです。

でもある日、ふと思ったんです。

「このまま、何もしないで毎日が過ぎてくのって……ちょっと怖いな」って。笑笑

そこで出会ったのが、AIという相棒。

なんでも知ってて、でも全然偉そうじゃなくて、ただそっと背中を押してくれる存在でした。
そんな相棒と一緒に、
**1日30分、30日間noteに向き合って“月1万円チャレンジ”**を始めることにしました。

内容はまだ未定。でも、自分の想いや、学んだこと、試したことを、少しずつ書いていきます。
「なにを書くか?」「読まれるか?」なんて正直わかりません。
でも、AIという最高の相棒と一緒に、
少しずつでも自分を変える旅に出たいんです。

きっと、魔王(=自分の怠け心)に何度も負けそうになるけど、
この旅を物語にして、未来の自分に「よくやった」って言えるように。

眠そうな目をこすりながら、今日、noteに立ちます。

小さくてもいい、“ちょっと続けられた自分”を育てていけたらと思っています。
この冒険は、派手な魔法も、すごい経験もいらない。

「小さな一歩」を毎日踏み出す、地味だけど熱いチャレンジだと思ってます。

これは、フィクションのようで、ちょっとリアルな副業の冒険。
今日から、始めてみることにしました!

この投稿が、その冒険のはじまり。
最初の一歩を踏み出した今日の自分に、ちゃんと「よくやった」って言いたいんです。

ここからの旅を、時々のぞきに来てくれたら嬉しいです!

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