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【20倍早い】noteの記載方法

半年前、noteを書くと言うことは、私にとってかなり大変な作業でした。しかし、日々書き続ける中で、徐々に「書く筋肉」が鍛えられていることを実感しています。最近では週に3〜4回更新できるようになりました。

以前、noteを10倍早く書く方法として音声入力を紹介しました。


それに加えて、最近ではChatGPTを使うようになり、noteを書くスピードが以前よりかなり速くなったと感じています。おかげで、仕事のお昼休憩の時間にnoteの更新が出来るようになり、更新頻度が増えました。

そして何より、noteの更新をする事により、下記のメリットを現在感じています。

  1. インプットの質と量が向上した
    noteを書く(アウトプットする)ことで、インプットの質や量が格段に上がりました。

  2. 文章を「書く筋力」が向上した
    日々、書く習慣を続けることで、文章をスムーズに書けるようになりました。

  3. 「話す筋力」も向上している気がする
    書くのみならず、音声入力を利用してnoteを記載しているため、話す筋力も少しずつ鍛えられているように感じます。

  4. AIツールの活用するようになった
    以前は生成AIと言うのは、私にとって未知の領域でした。しかし、noteを効率的に記載するために、ChatGPTを使うようになり、AIの力を身近に感じるようになりました。


具体的にどのように記載しているかと言うと、私は主にiPhoneのメモアプリを使って音声入力をしています。

iPhoneのメモアプリ

その文章をすべて選択し、ChatGPTに貼り付けて、「上記の文章を読みやすいように、編集してください」と依頼しています。


ChatGPTのアプリ


編集された文章をnoteに貼り付け、最後に適宜、修正することで、noteが完成します。メモアプリもChatGPTのアプリも、どちのアプリも無料で利用しています。ちなみに、最初は音声入力もChatGPTも、慣れるまでに少しですが時間はかかりました。しかし、最近では音声入力もChatGPTも苦労なく使うことができるようになりました。やはり音声入力もChatGPTも慣れが大切だと感じます。

今後も自分のペースでnote の更新を行っていきたいと思います。そして、noteを書くことで培われた力を、仕事にも活かしていきたいです。

10月中旬には終末期ケア専門士の試験が控えていますので、当面はそちらの勉強に集中します。試験が終わった、11月頃にはスタエフなどで音声発信も始めてみたいと考えています。「説明が分かりにくい。」と職場や主人によく言われるので、分かりやすく説明できるよう、今後改善していきたいと思います!

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春野 さとみ【子育て×ワーママ×訪リハ】 よろしければサポートをお願いします!いただいたサポートはエンディングノート事業の活動費として使わせていただきます!