PROTOCOL 55-LINK|ネイタル接続マップ(INDEX対応)
NAVIGATION|参照情報
READING| 本リンクは接続構造の参照マップである。 解釈は各参照点において完結する。
LAYER|接続・構造モデル系
BASE|PROTOCOL 55|INDEX接続モデル
TARGET|SUB 55 PROTOCOL|接続核モデル
INDEX|PROTOCOL INDEX(全体参照)
CORE|核
ネイタルを意味ではなく接続座標として使用する
STRUCTURE|構造
前提
・クラスタ整合は完了済(純度確保状態)
・意味化は主目的ではない
変換
・ネイタル=性質 → ×
・ネイタル=接続点 → ○
操作
・どの天体/ポイントに接続するかを選択
・意味解釈を行わず接続のみ実行
・接続後の意味発生は後段に委ねる
対応
・ASC:接続起点(入口)
・月:反応接続(自動リンク)
・太陽:主軸接続(中心ルート)
・冥王星:深層固定接続(不可逆点)
※意味ではなく“接続特性”として扱う
NARRATIVE|物語
意味化されない配置と接続の開始
——
配置は意味を語らない。
それはただ、接続できる位置を示している。
どこに繋がるか。
どこへ通るか。
その選択だけが、静かに行われている。
意味はまだ発生していない。
だが接続は、すでに始まっている。
GAP|差分
構造の相
・解釈モデル → 接続モデルへの移行
・意味読み → 位置参照
物語の相
・語る配置 → 繋ぐ配置
差として残るもの
・「読めないが使える」という状態
・理解ではなく運用が先行する感覚
NOTE|余白
・意味を読もうとすると精度が落ちる
・接続だけを見ると純度が維持される
・ネイタルは「説明書」ではなく
→「接続ポート一覧」として扱う
CORE|META核
配置を意味から解放し接続機構として再定義する
