何もしたくない noteをただ読む
土曜日の午後、今週があっという間だった。身体が痛いわけでもない、
急いでやる事もないのに、何故か気持ちはせわしい。
何もしたくない、noteをめくり長編小説を夢中で読む。
毎日タラソリハビリを決めたものの、時間に追われた感。
家事を済ませて、車で片道40分弱、泳ぎやジャグジーシャワーで90分、
他の用が、重なる日が続くと何となく疲れる。
14時過ぎ、看護師の妹が来た。
母が倒れ、妹は何度か母の元を訪れ帰りがけに私の所へ来たのだ。
家事の他、看護師らしく手慣れたもので、母の手足のマッサージをする。
今日も、そうしてきたと報告がてらに
LINEに反応しない私の事も、気になってきたのだとわかる。
母の事、他の妹や弟の事、話している事は問題点で、楽しい話ではないのに、心はほぐれていく。
17時前、2時間余も話し込んだが、
結論の様に、残る人生、自分の人生、
メンドクサイ人は避けてもいいんじゃない?
お互いに大笑いし、妹は家路についた。7人兄弟の頭もメンドクサイ〜
いろんなメンドクサイ人がいる。
当たらず、触らずが、無自覚のストレスを産んでいたと知る。
けど、今日はタラソリハビリいくの辞めた。
もう少し、noteと文庫本でゴロゴロしよう。
