劣等感を得るくらいなら、テレビと動画はなるべく見ない
皆様こんばんは。
数ある中からご覧頂き誠にありがとうございます。
今回は「劣等感を得るくらいなら、テレビと動画はなるべく見ない」についてお話致します。
タイトルの意味はどういう事?
今の時代、
「テレビ📺」
「動画サイト🎥」
の急速な普及により、誰でも気軽に外出時でも自宅に居ながらでも、観たいものを観れるようになりました。
しかし、ここに意外な弊害が存在します。
それは
🙅♂️『気軽に劣等感を得やすくなってしまった』ということです。
今回はそんなお話を致します。
結論として
✅【『あぁ…羨ましい…私はあんな風になれない…』と
劣等感を得るくらいなら、テレビや動画はなるべく観ない方が
いいです】気軽に観れるからこそ
得やすくなってしまった
例えば、テレビや動画サイトは
✳️イケメン俳優
✳️アイドル
✳️モデル
✳️芸能人
✳️各業界で有名な人
など、綺麗な人やカッコいい人、あるいは自らの信念を持ち、活躍している方がほとんどです。
もちろん、
✳️この人達は努力したことによって活躍しているので、学べる所は学ぶべきです。
しかし、
🙅♂️《あぁ…才能があって羨ましい…
可愛くて、カッコよくて羨ましい…
活躍出来て羨ましい…私とは住む世界が違う…》🙅♂️これだけは絶対に思ってはいけません。🙅♂️
つまり
🈁《簡単に自分と比較が出来る様になり、
劣等感を得やすい環境になったのです》なので、自分と比較して劣等感を得るくらいなら、テレビや動画サイトはなるべく観ない方がいいです。
観ない事が無理なら、
観た後の考え方を変える
とはいえ、全く観ないというのは難しいかもしれませんので、ここでオススメの方法があります。
それは、観た後に
✳️【私も必ず活躍出来る】そう思う事です。
『❓❓❓』
となるかもしれません。
もっと踏み込んだ考えだと
⭕️【同じ人間だから、私にも出来るはず❗️】と思う事です。『それ本気で言っているの❓』
と、笑われそうですが、これは事実です。
つまり、比較して劣等感を得るという事は、
😮💨『自分には無理だ…』と言い聞かせているのです。
それが👇
🙅♂️自分への信頼損失、すなわち『自信を無くす』きっかけを自らが作り上げているのです。
だからこそ、次に活かす為の言葉が必要なのです。
このお話は以前投稿した内容にも繋がる部分がありますので、掲載しておきます。
↓↓↓
つまり、活躍している人を観て
🙅♂️『自分は負けている…』
👇ではなく👇
🙆♂️『自分はまだまだ努力しないとダメだな』🙆♂️
こう考える事が大事です。
観た後の言動によって大きく変わります。
まずは言葉を前向きにしていきましょう。
最後にこの言葉を贈ります。
マラソン選手『有森裕子』の言葉です。
常に手を伸ばして生きている人と
『自分はもういいや』と思っている人の差は
大きい
劣等感を得ず、常に手を伸ばして下さい。
自分の可能性を信じる事で、あなたは活躍する事が出来ます。
今回の記事で、皆様の更なる成長に繋がる事を心より願っております。
まとめると
1️⃣テレビや動画サイトの普及で、劣等感を得やすくなった。劣等感を得ない様に、なるべく観ない方法もある。
2️⃣もし観た場合、学べる所は学ぶべし。
しかし、『自分と比べて…』と思うのはやめよう。
3️⃣『自分はまだまだだな』
『自分は活躍出来る』
そう常に手を伸ばして生きる。
それも劣等感を得ない方法である。
🈁《自分と他人を比べてもしょうがない。
大事なのは、『自分も出来る』と
信じてあげることである》
以上となります。
次回は6/10に投稿致します。
また過去の投稿も閲覧出来ますので、宜しければご覧頂けると幸いです。
きしゃこく先生🌈報道記者出身の現役高校教師✨フォロバ✅月間31万ビュー✅社会人先生マガジン登録千人✨様に、私の記事をご紹介して頂きました。
本当にありがとうございます。
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紹介して頂いた記事はこちらです。
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監督《時短読書×Book Cafeを運営》🏋️連続投稿126日目😊様にも私の記事を紹介して頂きました。
本当にありがとうございます。
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紹介して頂いた記事はこちらです。
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最後までご覧頂き誠にありがとうございました。
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