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ithem_noramoyo
【学びの詩】本と共走この先もずっと
「僕は今月、5冊読んだよ!」
「いやいや!
私なんて、もう6冊も読んだんだから!」
読書量の競争
それは一体誰のため?
本は
そんなことに使うために
存在していない
読書は競争ではないーよい本ほどゆっくり吸収せよ。
たった一冊からでも
深く、深く学べる
それが本の良さ
未来への光
本と共走
この先もずっと
今回の参考文献
↓↓↓
もし、この言葉が少しでも心に残ったら。
この詩が生まれた背景や、私の活動は、下にまとめています。
最後まで読んでくださり、ありがとうございました。
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