失敗をした時は『勇気を持って報告』する

皆様こんにちは。
本日も数ある中からご覧頂き
誠に有難うございます。

今回は「失敗をした時は『勇気を持って報告』する」についてお話致します。

🆘【申し訳ありませんでした。
私のミスでございます】

日常に出てくるこのセリフ。
言葉にする時が難しい時もあるかもしれません。

『自分の失敗』を報告する事は、
🆘「自分の評価が下がるのではないか…」
🆘「怒られるのではないか…」
🆘「もう仕事を任されないのでは…」
こういった考えが出てくるかもしれません。

当然、『素直に申し訳ない』という気持ちがあるはずです。
だからこそ、
✳️しっかりと失敗した事は
相手に伝える必要があります。

その為にはこの気持ちが大事です。

結論として
✅【自分の失敗を報告する時に、
何より大事なことは
『失敗を報告する勇気』が
必要です】


理由ですが、冒頭にもお話しましたが、
失敗を報告する時は色々な考えが浮かびます。
ですが、何より大事な事は

✅【自分の失敗を認めて相手に
勇気を持って報告して次に繋げる。
この繰り返しでしか成長は
あり得ません。
相手に伝えることで、始めて
自分の失敗を認める事が出来ます。】

だからこそ
【相手の為にも、自分の為にも失敗した事は
しっかりと報告するべきなのです】

そこから
✳️信頼関係が生まれる
✳️自分の成長に繋がる
✳️報告・連絡・相談が出来る様になる

こういった事が自然と身に付きます。

✅【申し訳ありませんでした。
私のミスでございます】

相手の為にも、自分の為にも
今日から失敗した事は素直に報告しましょう。

まとめると
✅【失敗した時は素直に報告する。
報告する時には『勇気』を持とう】

🈁《ただ素直に失敗を勇気を持って報告する。
それだけで人間は大きく成長出来る》

今回は以上となります。
次回は4/7に投稿致します。

また過去の投稿も閲覧出来ますので
宜しければご活用の程よろしくお願い致します。

今回も最後までご覧頂き
誠に有難うございました。

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