責任が取れることは紛れもない能力である(リメイク)
皆様こんばんは。
数ある中からご覧頂き誠にありがとうございます。
今回は「責任が取れることは紛れもない能力である(リメイク)」についてお話致します。
(私が何故、自己啓発を記事にするのか?その理由が書いてある記事となります。
宜しければご覧ください)
コンセプトは【本を読まない人でも楽しめて理解出来る自己啓発】です。
年間365冊読書している知見から、自分なりの表現で投稿致します。
また、私の記事はこんな方にオススメです。
*️⃣自己啓発ってなんだか難しそうだけど、興味がある人
*️⃣今抱えている悩みを解決したい人
*️⃣本を読まない人
*️⃣必要な情報が欲しいけど、本を立ち読みしても「200ページの中からどこを見ればいいの?」となる人に、ピンポイントでわかりやすく説明
読んだ後には
✳️自己啓発って面白いと思った
✳️なんだか悩みが解決出来そう
✳️成長に繋がる知見を得た
✳️必要な情報が立ち読みよりも、わかりやすかった
以上のように感じて頂ければ幸いです。
(今回、過去記事のリメイクです)
責任について、
どう考えていますか?
🧑💼いや私は責任取れません…
こういう人、周りにいませんか?
残念ながらテレビの記者会見でも見かけたりします。
確かに大きな責任から逃げたくなる気持ちも少しはわかります。
しかし
🙅♂️ある理由があり、責任から逃げないほうがいいことがわかります。
これを知れば
🧑💼なるほど!責任から逃げない方がいいんだな❗️
そう考えるキッカケとなります。
今回はそんな「責任」についてお話致します。
結論として
✅責任が取れることは紛れもない能力なのです。
責任を英語で
何と書くかご存知ですか?
理由を説明するには、責任を英語にする必要があります。
皆様はご存知でしょうか?
責任は英語で【responsibility】です。
つまり
🈁【response(反応)+ability(能力)】の組み合わせです。
日本語だと分かりづらいですが、英語だと一目瞭然です。
なので、
🈁責任が取れることは紛れもない能力なのです。
最初の例で
🧑💼いや私は責任取れません…
ということはすなわち、🙅♂️いや、私には能力がないので無理です。残念ながらこう言っているのとイコールなのです。
でも安心してください。
責任は自然と背負えるようになります。
次の章にてお話致します。
1つ1つ積み上げる。
自分という器を大きくしていく
責任を背負うには、器が必要だと私は考えております。
例えば
250mlのコップ🥛に水を入れる。
この時、コップ🥛が器、水が責任だとする。
↓↓↓
250mlまでの責任は背負えるが、300mlの責任という水を入れると溢れてしまう
簡単なイメージです。
わかりやすいと思います。
そして重要なのは、
✅コップ🥛は250mlであれば、250mlのままですが、人間の器は増やすことが出来ます。
増やす方法、それは
🈁1つ1つ逃げずに責任を背負い続けることです。
不思議なもので、
責任を背負う
↓↓↓
問題発生したら乗り越える
↓↓↓
責任を背負える器が少し大きくなる
イメージは筋トレ💪と同じです。
筋トレ💪も厳しいトレーニングをして、筋肉痛を経て、より強い筋肉になります。
それと同じです。
逃げたら何も成長しないのです。
時に責任は筋トレ後の痛みと同じで、心が痛むこともあります。
しかしそれは
🈁あなたの成長に必要なことなのです。
だからこそ、逃げずに器を大きくすることです。
そうすれば、【responsibility】に恥じない人間になっております。
責任を背負っていきましょう。
私の記事が皆様の今後の成長に繋がることを心より願っております。
まとめると
1️⃣責任を取れることは能力である
2️⃣責任は英語で【responsibility】と書く。
つまり【response(反応)+ability(能力)】の組み合わせです。
3️⃣責任を背負える器を大きくすることが出来る。その為には、責任を背負い続けることが大切。
🈁《責任から逃げたくなる時もある。
しかし逃げたところで何も変わらない。
立ち向かい背負った者にだけ、責任能力が備わってくるのである》
以上となります。
次回は9/23に投稿致します。
過去記事紹介
こちらから過去の投稿も閲覧出来ますので、宜しければご覧頂けると幸いです。
最後までご覧頂き、誠にありがとうございました
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