【青葉 啓の傍楽詩(はたらくうた)】RaMさんへ
まえがき
青葉啓の傍楽詩(はたらくうた)
《コンセプト》
今日も傍楽(はたらく)あなたのそばで、
優しく支える詩
《オーダーメイド記念詩とは?》
青葉 啓が作家として独立して始めた大切な人へ贈る世界でただひとつの記念詩
【青葉 啓の傍楽詩(はたらくうた)】RaMさんへ
今日も
あのnote喫茶RaMで待ち合わせ
お気に入りの
ドリップコーヒーで
眺める文章
木のテーブルで
ページをめくる音が
気持ち良く店内に響き渡る
居心地の良さも相まって
高鳴る鼓動
熱い魂が込み上げてくる
全国のスタバを訪れる決意をした日から
コーヒーが
カフェが
私の親友になった
人生になった
人生が彩る瞬間を
誰かと共有したい
そんな空間に
ファンは魅了されているんだろうなぁ
またくつろぎに
寄らせて頂きますね
いつもありがとうございます
青葉 啓
オーダーメイド記念詩 完成版

作成秘話
①記念詩を書いた理由
RaMさんとは、コメントでコーヒートークをしている仲で、いつもマガジン追加して頂いてます。
そんな日頃からの感謝の気持ちを込めて、今回記念詩を書き上げました。
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②記念詩が生まれるまでの背景や想い
RaMさんの象徴である「コーヒー」「スタバ巡り」「カフェ」を入れ込み、意味を係けながら執筆したい想いがありました。
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③記念詩に係けた意味など
コーヒーを中心とした話から、カフェ、スタバ巡りに繋げ、エッセイストを表現するために、「カフェの空間」=「RaMさんの人柄や文章」を表現しました。
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私が創った記念詩が、あなたの心を照らす光になれば幸いです。
最後まで読んで頂き、ありがとうございました!
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