校歌を作ったのは、「あなた」です!
※この記事は魔法学校校歌制作のための有料記事です。ご購入やチップでいただきました収益はすべて、校歌制作費に充てさせていただきます。
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過去記事でもお伝えしました通り、たくさんの方からお志をいただいております!ありがとうございます!
ちょっとしたクラウドファンディング(?)になってますが、おかげさまで楽曲化もリアルに見えてきました。
1秒でも早く校歌を世に出すため、頑張らせていただきます!
私の校歌に対する思い入れなどは前回、前々回にお話した通りです。
今回は「曲ができる感覚」の部分にフォーカスして、お伝えしてみようかと。ややミュージシャンの体感寄りなお話になります。
やっぱり、一般の方からしたら「曲作り」ってスゴく見えてしまうものなんでしょうかね?
本音で言いますと、いやいやそんな大したことないんですって……
…なーんて言うと!
「才能あるからそんなこと言えるんやー!」とか、
「謙遜してカッコつけんなー!」とか。
そんな声が聞こえてきそうですw
いやいや、でもでも。
ホントに才能とかじゃないんですって。
ただ、ちょこっと人より音楽への興味が強くて、ちょこっと人より音楽やってるから。
そんだけです。
実際、曲作りとは言っていますが、正しくは「曲はできるもの」なんですよ。
あって然るべき想いが、音として具現化したもの。それが音楽です。だから、「できるもの」。さしずめミュージシャンは具現化するための「楽器」という位置付けですね。
そう、私は楽器♪
音楽は何も特別なものではありません。あなたもお母さんのお腹の中にいたときから、既に慣れ親しんでいたもの。(生まれる前から、赤ちゃんは音が聞こえています)
だからもっと自然に、誰もが音楽を楽しめるように。
そのような想いでやらせてもらっています。
魔法学校についても、もっと誰もが気軽に自然に知ってもらえるように。
そのようなイメージで校歌もできました。
ここまででもだいぶ内容をお話してしまいましたwが、続きは有料ゾーンにて。
今回もめいっぱい、楽しんでいってください!
(最近、常体のカタい文章が多くて肩凝ったので、文体はこのまま敬体にしますw)
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