【前半無料】note連載のススメ①(物書き特訓帖)/Kindle1冊書いてみようコースはじめます。
↑フォロワー200人から8000人になるまでを時系列で書いた1冊目です。
↓フォロワー1万人になるまでにした100のことを書いた2冊目です。
⬆️どちらもAmazonKindleのベストセラー本🏆2冊セットでぜひ✨
⬇️私が書いた本はKindleUnlimited読み放題で読めます。
(お試しプランもあるので興味あるかた↑の下線部をクリック✨)
【新刊出ました】北陸のかっこいい図書施設を巡った旅行記です。
【今週のnote情報】
抽選で5名に、ギフトカード1万円分と磯村勇斗さんとオク・テギョンさんのサイン入りポスター1枚!
サイン入りの賞品は珍しいですね🤩✨
「ソウルメイトと私」の投稿が募集されてます。
6/17まで。
【Substack体験記更新しました】
Substackにもメッセージ機能が。その見分けかたについて書きました。
【note連載のススメ①】
noteを自己流に使おうとする人もいます。
もちろんどう使おうと個人の自由ですが、noteはこれほどにクリエイターのためにあれこれチャンスを用意してくれているのですから、そのチャンスを活かしていったほうがより世界も広がるのではないでしょうか。
たとえば5/27からはnote記事が英語に翻訳されるようになっています。
順次英語対応になるということで、私のnote記事も全部が英語化されているわけではないです(一部はなっています)。無料で世界へ羽ばたかせてくれるnote、ありがたいですね。
さて、今回は「noteで連載をしよう」ということを書いてみます。
自分で「連載企画」を作り、自分のnoteで連載するだけのことです。
でもこの連載、いろんな可能性があるのです。
たとえば私は、毎週の読書記録をまとめてnoteに連載しています。
それを1年分まとめたらKindle本1冊になります。
連載は最後に「まとめる」ことができるんです。
まとめたものは、Kindle本にしてもいいし、何かに応募してもいいし、使いかたはアイデア次第なのです。
私はnoteでは「読書記録」を、Substackでは「Substack体験記」を「連載」しています。いろんな媒体に合わせ、自分なりにテーマを作って連載するのは楽しいです。
今回は、noteならではの連載についてメンバーシップ記事で書いていきますね。
【創作大賞の受賞作を見て、受賞のポイントを考える】
書きそびれていましたが、創作大賞のエッセイ部門ですが、受賞作を見ていると、とある共通点があるように感じています。そのことについてもメンバーシップ記事で書いていきます。
ここからは限定記事で書いていきます。
(メンバーシップに登録すると有料マガジン以外のすべての過去記事が読めます。)
【Kindle1冊書いてみようプランスタートします】

メンバーシップメンバーさんやフォロワーさんとお話ししていて、
「Kindle出版をしてみたい!でも原稿をどう書いたらいいかわからない…」と、ブックライティング全般についてたくさんのお困りごとがあることを知りました。そして実際、何人かのかたとブックライティングにお付き合いしてきました。
本がいつ完成するかは人それぞれ。3ヶ月くらいでできる人もいれば、1年近くかかる人もいるでしょう。自分が納得いくものができるまでマイペースに取り組んでいただけたらと思い、新しいメンバーシッププランを作ってみました。
本の企画・タイトル考案・目次づくりなどのサポートも含めた、
「Kindle本を1冊書いてみようプラン」です。
毎月、できたことを拝見し、30分個別音声zoomでやり取りいたします。

完成したら「卒業」です✨
※「原稿完成」までのコースです。本のレイアウトや表紙制作や販促などは含まれていません(デザイナーさんらの探しかたはお伝えできます)。
(万が一大勢お申し込みがあったら受付を停止せざるをえないこともあるかもしれませんが、その際はご了承ください🙇♀️)
(現在一時停止しています。ありがとうございます)
※9/1頃募集再開予定です。
再開時期はBASICメンバーシップメンバーさんに先行告知させていただきます。
詳しい内容説明はこちらにあります⬇️
【メンバーシップで一緒にチャンスをつかもう】
note公式のおすすめ記事にピックアップされるメンバーさん続出!
私が知ってるnoteの投稿のコツや、note最新情報をシェアしています。
週に1度メンバーシップ限定でnoteの最新情報お伝えしています。
一緒にnoteでチャンスつかんでいきましょう🙋♀️✨
それでは続きです。
【note連載のススメ①】
ここから先は
いただけたサポートで新しいモノやコトを試し続けていきます。
