簡単簡単、疲れたりダルくなったりしたら、言語中枢から離れることを試みるだけ
物質宇宙界は、基本的に全て言語から生成されている。宇宙の星々も肉体も、建造物や機械も全て。
素粒子の理解でもされてるように、物質は、空がfix、密封したような凝縮的空の固定状況に他ならない
これはAIの登場で言語が自動でモリモリ紡ぎ出す、言語がもつ得体の知れなさは明らかになったが、思考(言語世界)、考えてる自己=自分と言うのが実は自動生成である証拠。すなわち悩み、困りという言語的自己とは自動生成物であり、真剣に囚われなくて良い。
コマリは前出の駒のスピン、ナヤミは783→789と進むべきが3に振り出しに戻るやはり無限ループ、スピン。思考に囚われていると無限地獄である所以。(ちなみにその物界スピンの最高峰はDNA。物質界は全て無限的スピン上にある。)
究極は言語表現という枠内から出ることがない閉じた世界。映画マトリクスが全てコードであったというのと一致。
この無限地獄的界から離脱した真の世界、無限領域は「非言語、抽象、直感領域」になる。
幼少期は非言語での生活時間も多く、皆誰しもその領域へ行き来していた(子供が元気、疲労しないのはそこへいつでも退避できていたから。現代の子供はメディアやITの発達環境によりどうなったかは定かでない)
行き来方法のアファメーションは「私は言語、物質が本体ではない。非言語、直感領域が真の自身である」
この非言語領域が真の自身でありとういう「認識、認知」である。
科学界、素粒子への理解でも言われているように、物質というのは99.9999%空であるが、皆人類はその微のところに全フォーカスしている。非言語領域にフォーカスするということはその99…%にも自己のセンターを置ける営みであり、いつでも空間自体、今自体に逃げ込める?。子供が元気で無限的であるのは、言語を半覚えだからである
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