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出品わずか1日で売れる!月利80万だした梱包が追い付かないほど売れるコツ20選

こんにちは、
メルカクです。

みなさん、
「メルカリで出品してみたけど、なかなか売れない…」
とお悩みではありませんか?

特に30~50代の主婦の方は、
家事や育児、パートなどで忙しく、

「たくさん出品したいけど時間がない」
「写真の撮り方がわからない」

なんて声もよく聞きます。

実は最近、
メルカリの出品者が増加していて、
ちょっと工夫しないと売れにくくなっているのも事実です。

しかし!!!
「出品するとバンバン売れて、発送が忙しくなるくらい儲かる!」
そんな夢のような状況を体験できたら、
どうでしょうか?

僕自身、
月に利益80万円以上を達成し、
ある時期は発送作業が追いつかないほど注文が殺到しました。

そして、
その「売れる仕組み」は、
じつは誰でも真似しやすいテクニックばかりです。

そこで今回は、
ぼくが実際に使ってきた
メルカリで売れる20のコツ」を大公開。

今日からすぐ実践できる内容なので、
ぜひ最後まで読んでみてください。



月利80万出した
梱包が追い付かないほど売れるコツ20選!


(1)20時に出品する

「ゴールデンタイムに値下げや出品は
 ライバルも多いからやめたほうがいい」
とよく耳にしませんか?

でも
実際の売上データを見てみると、
20時~24時にかけて売れやすい傾向がはっきり出ています。

子どもを寝かしつけた後や
夕飯の片づけが終わった時間帯に、
スマホでポチっと買い物をする主婦の方も多いですよね。

忙しくて
20時にスマホを触れない方は、
あらかじめ「下書き」に出品を準備しておいて、
20時頃に3秒で「出品」ボタンを押すだけでもOK。
ぜひゴールデンタイムのメリットを活かしてみてください。


(2)出品数を増やす

「出品しても売れない…」
と悩むより、まずは「数を増やすことが重要」です。

メルカリは出品数がものすごく多い(40億個超とも)ので、
そもそも少ししか出品していないと、なかなか目に留まりません。

出品数を増やすと、
あなたのプロフィールページを見に来てくれる人も増え、
**「ついで買い」**も狙いやすくなります。

まずは家の中を見回して
「使わないけれどまだ綺麗」
「誰かにとって必要かも」
と思える物をどんどん出品してみてください。


(3)100円値下げをする

メルカリでの定番テクニックのひとつが100円値下げ。
値段を下げると、タイムライン上で
**“再出品”扱いのように上位表示される**ので、
人目に触れやすくなります。

実際、
ぼくのデータでも
100円値下げをしなかった日は閲覧数が半分以下に落ちるなんてことも。

特に夜の20時前後に値下げをすると、
よく売れる傾向があります。

「ちょっと下げるだけ」
で露出が増えるので、ぜひ取り入れてみてください。


(4)値段を上げて再出品する

「値段を安くしても売れないのに、上げたらもっと売れないでしょ?」
と思うかもしれませんが、
実はタイムライン上位に戻すための裏ワザとして有効です。

  • 値上げだけでは上位表示されない

  • **「商品を削除→新規出品」**で上位表示を狙う

  • そのタイミングで価格も上げる

「安い値段でずっと放置」しておくより、
一度リセットした方が新しい人の目に留まりやすいんです。

予算内であれば少し高くてもサッと買う人は一定数いるので、
タイミングさえ合えば結果的に高値でも売れたりします。

ただし、
再出品をあまり頻繁に繰り返すと、
メルカリ事務局から不正アカウントと見なされる可能性もあるため、
最低3日以上は空けて行ってください。


(5)週末はセールスコメントをする

週末に
「特別セールします」とコメントを送ると、
一気に売れることがあります。

特にいいねが3件以上付いている商品は、
購入検討中の方がいる証拠です。

セール内容はこんな感じでOK:

  • 「週末限定で○○円にします!」

  • 「日曜の夜までに購入いただければ、割引価格でご案内します」

「この期間を過ぎると元の価格に戻りますよ」
と記載することで、“今”買わないと損すると思わせる効果があります。

送るのはちょっと勇気がいりますが、
驚くほど売れるので、ぜひ試してみてくださいね。


(6)販売履歴は消す

メルカリは取引完了後、
一定期間が経過すると**「商品を削除」**できるようになります。

これを非公開にしておかないと、
購入希望者が
「この商品、前にもっと安く売ってたじゃん!」
と過去価格を見つけてしまい、値下げ交渉に繋がることがあります。

市場価格より大幅に安く売った履歴が残っていると
、本来もっと高く売れるはずの新しい出品まで価格交渉されかねません。

「取引完了から2週間後」など削除可能になったら、
サクッと削除しておきましょう。


(7)Photoroomで背景切り抜きをする

「写真の撮り方がわからない」
「背景をキレイにしたい」
という方におすすめなのが「Photoroom」

アプリを使うだけで背景を白に切り抜いてくれるので、
簡単かつ見栄えがグッと良くなります。

  • 写真を撮る

  • Photoroomを起動し、画像を選択

  • アプリが自動で切り抜き → 白背景に変更

  • 好きな位置に配置、文字入れするだけ

慣れると1分足らずで作業が終わります。
こうした一手間で「プロっぽい写真」に見せられるので、
ぜひ活用してみてください。


(8)全体の色味を合わせる

同じ商品の写真なのに、
1枚だけ妙に色が暗かったり、違う色味に見えたりすると、
購入者が「本当はどんな色なんだろう?」と不安に。


**「全部で10枚中1枚だけ色が違う」**
というだけで、売れるチャンスを逃しかねません。

コツは「なるべく引き気味に撮って、あとからトリミングする」こと。

近づき過ぎると光の加減で色味が変わってしまうので、
まずは少し離れて撮り、後で明るさやサイズを調整してみましょう。


(9)ナナメ角度を使う

写真が正面からだけだと平面的に見えてしまいます。
そこでナナメのアングルを取り入れると、
立体感や奥行きが出て商品が魅力的に見えやすいです。

書籍やパンフレットはもちろん、
服や小物類でも斜めの撮り方を意識してみてください。


(10)写真を8枚以上にする

スマホで買い物をするときって、
まず写真をスワイプして商品をしっかり確認しますよね。
写真が2~3枚しかないと、
どこか物足りない印象を与えてしまいます。

「でも、そんなにたくさん撮るのは面倒…」という方は、
1つの場所で写真を何カットか撮るだけでOK。

例えばハンガーにかけた服を、
少し寄ったり、袖口をアップにしたり、
裏面も撮ったりと小刻みに撮影すれば、
あっという間に8枚以上になります。

ユーザーが疑問を感じるポイント(タグ、素材感、細部など)を
しっかり写真でカバーしましょう。


(11)タイトルは40字ギリギリにする

メルカリのタイトル欄は最大40字まで入力可能ですが、
短いタイトルで終わらせていませんか?
検索されるキーワードは
とにかくたくさん盛り込んだ方がヒット率が上がります。

ポイントは以下の5つを意識すること:

  1. ブランド(英語表記&カタカナ表記両方が理想)

  2. 商品名(例:スーツ、アウター、トートバッグなど)

  3. 型番(家電などに多い)

  4. カラー(Black/ホワイトなど)

  5. サイズ(S/M/Lなど)

たとえばユニクロ(UNIQLO)のスーツなら、
ユニクロ UNIQLO スーツ セットアップ フォーマル ブラック M
といったタイトルにし、
可能なら40字近くまで伸ばして検索キーワードを詰め込みます。

こうすると
潜在的なお客様の目に留まりやすくなるんです。


(12)説明文は箇条書きにする

正直、メルカリの説明文はあまり読まれません。
しかし「本体のみ」「箱のみ」のような詐欺まがい出品があるせいか、
必要最小限の情報はサッと見て判断する人もいます。

大事なのは、
ユーザーが欲しい情報をスピーディに見つけられること。

文章をダラダラ書くのではなく、
箇条書きで整理することで読みやすくなり、質問コメントも減ります。

「サイズ」「状態」「購入時期」「色」「素材」など、
疑問を持たれそうな点をサクッと書いてあげましょう。


(13)白手袋をする

爪や手元が写り込む写真に苦手意識を持つ方もいらっしゃいます。
「そこまで気にしなくても…」と思うかもしれませんが、
「爪が伸びていて気になる」という声は意外と多いもの。

そこで白手袋をして撮影すると、
清潔感があり、「商品を丁寧に扱っている安心感」も伝わります。

100円ショップなどで手軽に手に入るので、
ぜひ活用してみてください。


(14)季節柄を意識する

市場価格は需要と供給で決まるもの。
シーズンを意識すると高く売りやすく、
逆に季節外れだと値崩れしやすいです。

春物は1月、夏物は4月、秋物は8月、冬物は10月
この時期に出品すると、
ちょうど「これからシーズンが来る!」
というタイミングで需要が高まり、高値で売りやすいんです。

「まだ早いかな?」と思っても、
一足先に出品しておけば、需要期を長くとれますよ。

もしシーズン品の扱いが面倒に感じるなら、
バッグやアクセサリーなど
オールシーズン需要のある商品を選ぶのも手です。


(15)LINEカメラでコラージュ

写真の枚数を増やすのは大切ですが、
同じようなタグ写真を何枚も載せるのは逆効果になることもあります。

そこで便利なのが、
LINEカメラのコラージュ機能


複数の写真を1枚にまとめることで、
スッキリ見やすくなり、掲載枚数にゆとりが生まれます。

使い方はとても簡単:

  1. アプリでコラージュを選択

  2. 写真をフレームに当てはめる

  3. 好きなサイズにトリミングして保存

ぜひ「タグ一覧」「裏表のアップ」など、
まとめた方がわかりやすいものを1枚にギュッと収めてみてください。


(16)着画を使う

いちばん売れる写真は
やはり**「着画」**といわれています。

実際に人が着用することで、
「こんな感じで着こなせるんだ!」
というイメージを持ちやすいからですね。

ただし、
インターネットで拾ったモデル写真を無断で使うのは、
著作権侵害になる危険があります。

特に「ファブリカン」という権利者団体は厳しく取り締まっているので、
場合によってはアカウント停止のリスクも。

ちょっと恥ずかしいかもしれませんが、
自分で撮った写真(顔は隠すなど)を使うのがおすすめです。


(17)フォロー割を入れる

メルカリには、フォローしてくれる方が多いほど、
あなたが新たに出品したときに通知が届きます。

その結果、
リピーター購入が意外に多いんです。

おすすめなのが、
プロフィールや商品説明に「フォロー割」を明記すること。

  • 「フォローしてコメントくださった方は200円引きします!」

  • 「まとめ買いならさらにお得に」

といった形で、
購入者が「今買おう!」と思えるきっかけを作りましょう。

割引後の金額変更は購入前しかできないので、
「必ず購入前にコメントください」と書いておくと安心です。


(18)発送日時を1~2日にする

メルカリの発送設定は「1~2日」「2~3日」「4~7日」から選べます。
出品者としては余裕がある方が楽ですが、
データ上、「1~2日」で設定した方が早く売れやすい傾向にあります。

また、発送を早くすることで
「すぐ発送バッジ」がつき、購入者の安心感にも繋がります。

ただし、
無理をしてストレスになりすぎても続かないので、
自分に合ったペースで設定するようにしましょう。


(19)端数価格を使う

価格を「5,000円」とするより「4,980円」「4,888円」のように
端数をつけると売れやすいというデータがあります。

いわゆる「39ドル→34ドル」実験のように、
人は端数のある価格にお得感を抱きがちなんですよね。

日本でも「980円」という響きは
「なんだかお買い得」と感じやすいもの。
使い慣れていない方はぜひ試してみてください。


(20)まとめ買いを推奨する

まとめ買いとは、
購入者さんが複数の商品を一緒に購入してくれること

値引き交渉よりもスムーズに話が進むことが多く、
一回で複数商品が売れるので手間も送料も抑えられ、お互いWin-Winです。

やり方はシンプルで、
プロフィールやユーザー名に
まとめ買い大歓迎」と一言入れておくだけ。

「この人は対応してくれるんだ」とわかれば、
購入者も遠慮せず
「まとめて買いたいです!」と声をかけやすいんですよね。

おススメの文言なので、
ぜひ試してみてください。


まとめ

今回ご紹介した
**「梱包が追い付かないほど売れるコツ20選」**は、
私自身が月に80万円以上の利益を出したときにフル活用していた方法です。

どれか1つでも実践していただければ、
驚くほど結果が変わるはず。

ただ、
もうひとつだけ大切なことがあります。
それは**「扱う商品選び」**。

メルカリの購入者は、
たくさんの商品を見比べながら
「商品そのものの価値」と「価格」をしっかり判断しているからです。

  • どんなに魅力的な写真や値下げテクを使っても、商品自体に需要がないと売れにくい。

  • 逆に言えば、需要のある商品を適正価格で出品すれば、今回のテクニックが相乗効果を発揮してくれる。

もし
「どんな商品を扱えばいいかわからない」
「もっと仕入れの幅を広げたい」
という方は、ぼくの公式LINEでご相談ください。


100円仕入れという特別なルートもご紹介できます。
正しい商品を選べば副業で月20万円を目指すことも夢ではありません。

「家事や育児で忙しいからこそ、少ない時間でしっかり稼ぎたい」
そんな方こそ、
ぜひメルカリを活用してみてくださいね。

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

また
次回の配信でお会いしましょう。


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