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レパードステークス予想➕AI予想、CBC賞予想➕AI予想、その他買いたい馬

新潟7R レパードステークス予想
◎メルカントゥール
◯パイロマンサー
▲ドンエレクトス
△ショウナンバンライ
★マクリール
☆オオツカ
✖️ファイアマン



レパードステークスAI予想その1

コース特性&データ傾向

先行・立ち回り力重視: 平坦で直線が比較的短い新潟ダートは、前々で主導権を握る逃げ・先行馬が圧倒的に有利です。

穴馬の台頭が多い: 過去10年でも6番人気以下の好走例が多く、上位人気馬のみで決まるケースは稀な重賞です。 

距離・コース実績: 1800m前後のダートで上がり速い脚を使える持続力型や、小回り適性の高さが求められます。

予想印・見解 

◎ 12 メルカントゥール(2人気 / 坂井)
仕上がり抜群の追いきり気配を見せており、先行力と速い上がりの持続力を兼ね備えています。好枠からのスムーズな立ち回りが期待でき、勝機が最も高い本命馬として評価します。 

○ 9 ショウナンバンライ(1人気 / 田山)
ダート転向後のパフォーマンスが極めて高く、圧勝を重ねてきた素質馬です。父オルフェーヴルの力強さを発揮できれば上位争い必至ですが、マークが集中する展開を考慮して対抗とします。 

▲ 11 パイロマンサー(3人気 / 岩田望)
ダートでの安定感があり、外目の枠から被せられずに運べる点がプラスです。前目のポジショニングからしぶとく伸びる脚質は新潟ダート1800mに合致しています。 

△ 6 ドンエレクトス(4人気 / 荻野極)
逃げ・先行グループで競馬を展開できる立ち回り能力があり、小回りコースでの粘り込みが期待できる1頭です。 

☆ 5 マクリール(5人気 / 戸崎圭)
【穴馬本命】 新潟ダート1800mでの騎手勝率が高い戸崎圭太騎手を迎え、好位内々でロスなく運べれば一発の魅力を秘めています。 

穴 2 ファイアマン(8人気 / 原)
調教での動きが非常に軽く気配が良化しています。人気ほど実力差はなく、展開ひとつで馬券圏内に飛び込む穴馬として押さえます。 

推奨買い目
【馬連】(資金配分・的中重視)
12 - 5, 6, 9, 11(4点)

【3連複】(フォーメーション・高配当狙い)
1頭軸: 12
2相手: 9, 11
3相手: 2, 5, 6, 9, 10, 11(計9点) 

【ワイド】(穴馬狙い)
5 - 9, 12(2点)


レパードステークスAI予想その2

◎本命は⑨ショウナンバンライ

専門家の評価と現在の人気を総合すると、私は⑨ショウナンバンライを本命にします。

ダート転向後2連勝。特に前走は4角3番手から、2着馬以下に大きな差をつける上がりで抜け出しており、田原基成氏も「圧巻」と高く評価しています。

さらにレパードSは1番人気が過去10年で3-3-1-3、複勝率70%。1番人気を素直に信頼する価値があるレースです。

「ダート2戦目で重賞」という点は未知数ですが、むしろ今年のレパードSではキャリアの浅いフレッシュな馬が優勢。過去10年の3着以内30頭中27頭がキャリア8戦以内でした。

◎⑨ショウナンバンライ



○⑫メルカントゥール

対抗は2番人気の⑫。

デビューから連対を外していない安定感が最大の魅力です。

前走ユニコーンSでは東京ダービー2着馬シルバーレシオと0.1秒差。早めに動いて勝ちに行った内容も評価できます。

さらに中間はWコースで4F50秒台、ラスト1F11秒台前半を複数回マーク。田原氏も状態面を高く評価しています。

そして⑫は8枠。

立川優馬氏は今回の新潟ダ1800mについて、「外枠・先行」がコースの基本的なレース質と分析。世代限定重賞では差しが届く展開になりやすいものの、外枠からスムーズに運べる馬は有利としています。

新潟ダ1800m自体も直近3年では外枠の複勝率23.2%に対して内枠20.9%。脚質では逃げ・先行の複勝率が43.0%と高い数字です。

○⑫メルカントゥール



▲⑩タガノアバンドーネ

今回、馬券的に一番面白いのが⑩。

なんと追い切り評価はS評価で調教No.1。

栗東坂路でラスト1F11秒9。専門家から「ダートの世代トップを目指せる器」とかなり強い評価を受けています。

さらに田原氏が注目しているのが持ち時計。

良馬場ダ1800mの1分51秒3は非常に優秀で、同レースの2着馬・4着馬がその後勝利している点も評価材料です。

現在6番人気14.0倍。

この人気なら積極的に買いたい。

⑨-⑫の人気2頭だけで決まるより、⑩が割って入ってくれたほうが馬券的には面白くなります。

▲⑩タガノアバンドーネ



☆⑤マクリール

穴なら⑤。

立川優馬氏が今回「面白そう」と名前を挙げている馬です。

同氏は、馬場が内も使える状態なら、内枠の先行勢の後ろに潜り込んでロスなく運べるマクリールに妙味があるとしています。

また戸崎騎手。

新潟ダ1800mは先行力が重要なので、⑤番枠から戸崎騎手がどのポジションを取るかが鍵。

現在5番人気13.5倍ですが、私は人気以上に評価します。

☆⑤マクリール



△②ファイアマン

穴の相手として面白い。

追い切り評価がなんとS。

さらに昨年8月の新潟ダ1800mで圧勝歴がある点は今回の条件に合います。田原氏も「3着のゾーンに一考」としています。

現在8番人気19.3倍なら、三連系には入れたい。

△②ファイアマン



△④チェリヴェント

7番人気ですが、能力面では軽視できません。

前走1勝クラスという格の面ではマイナスですが、阪神ダ1800mで記録した1分51秒3が非常に優秀。

田原氏は、このタイムで勝った3歳馬の中にクリソライト、エーシンゴールド、オーサムリザルトなど、その後大きく出世した馬がいることを指摘しています。

ただし、過去10年のレパードSではJRAの1勝クラス平場から来た馬は勝利例なしというデータがあり、ここをどう見るか。

能力は買うが、頭までは。

△④チェリヴェント



△⑪パイロマンサー

実績ならむしろ上位。

UAEダービー3着があり、国内ダートでは無敗。田原氏も「格ではNO.1」と評価しています。

一方で、海外遠征帰り+国内の良馬場ダート経験がない点は不安材料。

能力だけなら当然買いますが、今回は⑨・⑫・⑩より一段下に。

△⑪パイロマンサー



注⑥ドンエレクトス

4番人気ですが、今回は評価を下げます。

理由はかなり明確。

過去10年のレパードSで、前走東京ダ1600m勝ち馬は0-0-1-6。

東京マイルと新潟ダ1800mはレース質が違うため、田原氏も「押さえ程度」としています。さらにキャリア9戦以上というデータにも該当し、過去10年ではこの条件が【0-0-0-19】。

能力で押し切る可能性はありますが、4番人気なら積極的には買いたくありません。

注⑥ドンエレクトス



新潟ダ1800mのポイント

このコースはかなり特徴的です。

スタートから1コーナーまで約389mあり、前半は速くなりやすい一方、コーナーがきついため道中でペースが落ちやすい。さらに平坦なので、好位で立ち回って息を入れられた馬が最後まで残りやすいコースです。

直近3年のデータでも、

* 逃げ・先行:複勝率 43.0%
* 差し:15.6%
* 追込:3.9%

と、かなり前有利。

ただしレパードSの場合は話が少し違います。

3歳重賞なので先行馬が多くなり、前半が厳しくなって差しが届くケースが増える。

立川優馬氏の表現を借りるなら、

「外枠先行有利のコースで、差し有利のレースが行われる」

という特殊な構図です。

今回も⑨、⑫、⑪、⑥あたりがどういう位置を取るかが重要です。



過去データで重要なポイント

レパードSは、実は人気馬が比較的強いレース。

1番人気は過去10年で複勝率70%。一方、5番人気以下の馬が過去10年の3着以内30頭中18頭を占めており、人気馬+中穴という組み合わせが狙いやすいです。

また、近年は前走好走馬が強く、過去5年の3着以内15頭中14頭が前走5着以内。さらに過去5年の勝ち馬は全て、

* 前走4着以内
* 前走2勝クラス以上
* 前走4角2~9番手

という共通点があります。

これを考えると、今回の中心はやはり⑨・⑫・⑩。



🏆 最終印

◎9ショウナンバンライ ダート2連勝・内容圧巻

○12メルカントゥール 連対率100%+外枠

▲10タガノアバンドーネ 調教S・持ち時計◎

☆5マクリール 内枠+戸崎+展開妙味

△2ファイアマン 調教S・新潟適性

△4チェリヴェント 時計優秀

△11パイロマンサー UAEダービー3着

注6ドンエレクトス 能力はあるがデータ不安

💰 馬券

馬連

⑨-⑫ ★本線

⑨-⑩ ★勝負

⑤-⑨

⑨-②

⑩-⑫



ワイド

穴を狙うなら、

⑤-⑩ ★おすすめ

②-⑩

⑤-⑨

⑤-⑫

特に⑤マクリール-⑩タガノアバンドーネは、人気を考えると面白い組み合わせ。



三連複

本線

⑨-⑩-⑫

⑤-⑨-⑫

⑤-⑨-⑩

穴狙い

②-⑨-⑩

④-⑨-⑩

⑤-⑨-⑪

②-⑩-⑫

⑤-⑩-⑫



🎯 三連単

本線

⑨ → ⑫ → ⑩

⑨ → ⑩ → ⑫

⑫ → ⑨ → ⑩

穴込み

⑨ → ⑩ → ⑤・②・④・⑪

⑩ → ⑨ → ⑤・⑫・②

⑤ → ⑨ → ⑩・⑫



🔥 最終結論

今回の私の勝負順位は、

◎⑨ショウナンバンライ

○⑫メルカントゥール

▲⑩タガノアバンドーネ

☆⑤マクリール

です。

特に注目したいのが⑩タガノアバンドーネ。単勝14倍前後なら、調教S評価+良馬場1800m1分51秒3という材料を考えると、かなり妙味があります。調教No.1評価も⑩でした。

そして大穴候補は②ファイアマン。調教Sに加え、新潟ダ1800mの圧勝実績があるため、8番人気なら三連系で押さえたい馬です。

馬券の中心は「⑨-⑫-⑩」。

ただし、配当妙味まで考えるなら、⑤マクリールと②ファイアマンを絡めるのが今回の狙いです。

なお、⑥ドンエレクトスは4番人気ですが、今回はデータ的にかなり割り引き。逆に⑩タガノアバンドーネは6番人気なら積極的に買う、という人気とのギャップを重視した予想にします



中京7R CBC賞 狙いたい馬

◎ディアナザール
◯レッドエヴァンス
▲ナムラローズマリー
△インビンシブルパパ
★ジェニファー
☆クラスペディア
✖️コウセキ




CBC賞AI予想その1


コース特性&データ傾向

直線と坂をこなすパワー&持続力: 中京芝1200mは緩やかな上り坂からスタートし、最後にも急坂と長い直線が待つタフなコースです。単なるスピード型よりも、上がりまで踏ん張れる持続力・パワー型が有利です。 

ハンデの恩恵(斤量差): 実績馬が57.5〜58.0kgの重斤量を背負う中、52〜55kg前後の好調・上昇馬や軽量牝馬の差し込み・粘り込みが多く見られます。

前走・ローテーション: 北九州記念など前走スプリント重賞やオープン特別で上位争い(あるいは着差小さく健闘)してきた組が中心となりやすく、マイラーからの距離短縮組の粘りも要注意です。

予想印・見解

◎ 7 ディアナザール(1人気 / 川田)
父ロードカナロア×母ドナウブルーという血統背景に違わぬポテンシャルを持ち、中京芝1200mで強い実績を持つ斉藤崇史厩舎&川田将雅騎手の黄金コンビ。ハンデ56.0kgは手頃で、好位から確実な決め脚を発揮できる安定感を最上位に評価します。 

○ 6 レッドエヴァンス(3人気 / 西村淳)
マイル〜スプリントの経験があり、前走の勝ちっぷりと立ち回りの上手さが光ります。ハンデ55.0kgも恵まれており、枠なりにインの好位を立ち回れれば押し切りの場面まで想定できます。

▲ 3 レイピア(2人気 / 横山武)
スプリント重賞(高松宮記念や函館SS)で強敵相手に接戦を演じてきた地力上位馬。57.5kgのハンデは楽ではありませんが、内枠から先行力を活かしてロスなく立ち回れば崩れるイメージは薄いです。 

△ 12 インビンシブルパパ(5人気 / 団野)
昨年の同レース勝ち馬で、逃げ〜先行力はメンバー随一。トップハンデ58.0kgと前圧力が課題になりますが、自身のペースでハナを奪えれば依然として粘り強さを発揮します。

☆ 5 ジェニファー(6人気 / 永島)
【穴馬本命】 前走・北九州記念でも好走しており、スプリント戦線での充実度が際立ちます。52.0kgの軽量は強烈なアドバンテージで、前がやり合う展開になれば一気の差し込みが警戒されます。 

穴 13 サンアントワーヌ(9人気 / 丸山)
3歳牝馬の軽ハンデ52.0kg。古馬重賞初挑戦ながら調教での動きが非常に軽快で、開幕週の馬場を活かした先行・好位抜け出しで高配当をもたらす一頭として押さえます。 

推奨買い目

【馬連】(軸固め・的中重視)
7 - 3, 5, 6, 12(4点) 

【3連複】(フォーメーション・高配当狙い)
1頭軸: 7 
2相手: 3, 6
3相手: 1, 3, 5, 6, 12, 13, 15(計11点) 

【ワイド】(穴馬狙い)
5 - 6, 7(2点) 
絶好のハンデと条件が揃ったディアナザールを軸に置き、軽ハンデの牝馬勢(ジェニファー、サンアントワーヌ)を穴に絡めた構成がおすすめです。




CBC賞AI予想その2

🏇 CBC賞 2026 最終予想

◎ ⑥レッドエヴァンス

ここを本命にします。

最大の理由は、データ面とコース適性がかなり噛み合っていること。

過去10年のデータ分析では、今回の出走馬の中で6項目すべて減点なし。特に5歳馬+前走3勝クラス1着というローテーションが強く、前走3勝クラス組は過去10年で【2-3-0-12】。データ派からも最上位評価されています。

さらに中京芝1200mではロードカナロア産駒が好成績。2020年以降25勝、単勝回収率181%という非常に強い数字も出ています。⑥自身がロードカナロア産駒です。

そして専門家の調教評価でも最高の「S」評価。ハンデ55kgも魅力です。

「人気馬ではなく、データから買える妙味馬」という意味でも本命。



○ ⑦ディアナザール

対抗は人気のディアナザール。

川田騎手への乗り替わりも大きなプラス材料。スポーツ報知のデータでは、川田騎手は2020年以降の中京芝1200mで勝率31.0%と非常に高い数字。

前走はレコード決着の中で3着。しかも展開的には上位2頭をアシストする形になったと分析されており、着順以上に評価できます。

田原基成氏も高評価。

ただし、今回は⑧フィオライア、⑨クラスペディアが外からプレッシャーをかける可能性があり、1番人気で絶対視するまではしないという評価です。



▲ ⑨クラスペディア

今回の穴の本命。

ここはかなり面白い。

八木遊氏がなんと◎クラスペディア。中京開催のCBC賞では逃げ馬が【2-1-4-3】で複勝率70%、さらに過去10回では前走4角10番手以下が【1-0-0-40】に対して、4角3番手以内は複勝率34.1%。前に行ける馬を重視するという予想です。

クラスペディア自身も中京芝で2度の2着があり、昨年のCBC賞も勝ち馬から0秒4差。田原氏も3着候補として評価しています。

11番人気ならかなり買いたい。



☆ ⑮アンクルクロス

こちらも穴で面白い。

田原氏が高評価している馬で、芝1200mの持ち時計1分6秒6は優秀。前走北九州記念は重馬場で切れ味を削がれた可能性があり、良馬場なら巻き返しの余地があります。

専門家によってはデータ上の減点材料もありますが、能力そのものを考えれば9番人気級では軽視しにくいです。



△ ③レイピア

実績なら上位。

今年の重賞4戦が2着、2着、5着、3着。高松宮記念も含まれており、メンバー中の実績はかなり上です。

ただし今回は57.5kg。

過去10年のCBC賞では57.5kgの馬が2着以内に入ったのは前年のCBC賞勝ち馬だけというデータがあり、斤量面は明確な減点材料。さらに2枠も近年のデータでは強調しづらい。

能力で来る可能性は高いが、頭固定にはしない。



△ ⑫インビンシブルパパ

昨年のCBC賞勝ち馬。

58kg、近走の二桁着順が気になるので評価は下げますが、前年覇者のリピートは完全には無視できません。

実際、今年の夏競馬では前年の重賞好走馬が再度好走するケースが続いているため、田原氏も「ノーマークにはできない」と評価しています。



△ ⑭コウセキ

前走の逃げ切りが非常に強烈。

600m通過32秒4というハイペースを逃げ切っており、能力そのものは軽視できません。松山騎手も魅力。

ただし、今回のデータでは前走場所などに減点材料があり、過信は禁物。

3着穴候補。



注 ⑩ナムラローズマリー

地味ですがデータではかなり面白い。

5歳馬で、今回の6項目減点なしグループに入っています。ウマニティのデータ予想でも⑥レッドエヴァンスに続く注目馬。

ただし、前走内容から大幅な上昇を期待するのはどうかという見方もあり、相手まで。



コース傾向から見るCBC賞

中京芝1200mは、直線が約412mあり、最後に急坂が待ち受けるコース。単純なスピードだけではなく、最後まで脚を持続できるタイプが重要です。

直近3年間のデータでは、

* 逃げ・先行複勝率:33.3%
* 差し・追込複勝率:24.8%
* 内枠複勝率:23.3%
* 外枠複勝率:18.3%

で、基本的には前々で運べる馬+内~中枠を重視したいコースです。

さらに今回、土曜の中京芝は前有利の傾向が出ており、8月8日前半の芝4レースでは3着以内12頭のうち逃げ3頭、先行5頭。日曜の馬場が大きく変化しなければ、前有利を基本線に考えたいところです。



展開予想

逃げたいのは⑧フィオライア、⑨クラスペディア、⑫インビンシブルパパ、⑭コウセキあたり。

ここがポイント。

ハナ争いが激しくなっても、必ずしも差し決着とは限らないと見ます。

⑨クラスペディアが前へ行き、⑫インビンシブルパパや⑭コウセキが続く形。

その後ろに、

⑥レッドエヴァンス
⑦ディアナザール
⑮アンクルクロス

あたりが好位~中団。

⑥レッドエヴァンスは前すぎず、後ろすぎずの絶好ポジションを取れれば、最後の坂で抜け出すイメージです。



🏆 最終印

◎6レッドエヴァンス

○7ディアナザール

▲9クラスペディア

☆15アンクルクロス

△3レイピア

△12インビンシブルパパ

△14コウセキ

注10ナムラローズマリー




💰 買い目

本線・馬連

6-7

6-9

6-15

この3点を中心。

特に⑥-⑨は人気を考えると狙いたい組み合わせ。



ワイド・穴狙い

⑥-⑨ ★本線

⑨-⑮

⑨-⑭

⑩-⑥

穴を絡めるなら⑨クラスペディアから。



三連複

本線

⑥-⑦-⑨

⑥-⑦-⑮

⑥-⑨-⑮

穴込み

⑥-⑨-⑫

⑥-⑨-⑭

⑥-⑨-⑩

⑥-⑨-③



三連単

勝負するなら

⑥ → ⑦ → ⑨・⑮・③・⑫

⑥ → ⑨ → ⑦・⑮・⑫・⑭

⑦ → ⑥ → ⑨・⑮

大穴狙い

⑨ → ⑥ → ⑦・⑮・⑫・⑭



🎯 私ならこう買います

◎⑥レッドエヴァンス

を軸に、

⑥-⑦・⑨・⑮

を中心。

そして高配当狙いで、

⑥-⑨-⑩・⑫・⑭

を追加します。

今回、非常に面白いのが⑨クラスペディア。11番人気ですが、専門家の本命に推されているうえ、中京適性と前残り展開が噛み合う可能性があります。

一方、1番人気の⑦ディアナザールは消す必要なし。川田騎手+ロードカナロア産駒+前走内容を考えれば、馬券の軸候補として十分。ただし「1着固定」よりも⑥レッドエヴァンスとの2頭軸にしたほうが妙味があります。

そしてデータ派が最も強く推しているのが⑥レッドエヴァンス。過去データ、5歳、前走3勝クラス勝ち、ロードカナロア産駒、調教S評価まで揃っており、現在の7.3倍・3番人気なら、今回の私の最も買いたい馬です。

結論:⑥レッドエヴァンスを軸、⑦ディアナザールを相手本線、⑨クラスペディアを穴の最重要馬、⑮アンクルクロスを連下の妙味馬。



札幌10R 富良野特別 狙いたい馬

マーゴットサンズ、プライベートアイズ、マーウォルス、ベラジオワールド、チザルピーノ


札幌11R UHB賞 狙いたい馬

シンパーシア、ジョーメッドヴィン、モズナナスター、ナムラクララ、ウインアイオライト、ロードフォアエース


札幌12R 石狩特別 狙いたい馬

マイネルシンベリン、ロングミックス、ゴーゴータカシ、グレーヌドジョワ、ディーリライズ


新潟6R 佐渡ステークス 狙いたい馬

ライヒスアドラー、コルレオニウス、サトノヴィレ、デルアヴァー、テンミラクルスター


新潟8R 驀進特別 狙いたい馬

ミスエル、ゼンダンタカ、ラトルシェ、カレンデュラ、レジーナローズ、クールベイビー


中京6R 浜名湖特別 狙いたい馬

マイバレンタイン、サトノアイボリー、カレントゥルーシー、カリーニョ、ヤマニンループ


中京8R 揖斐川特別 狙いたい馬

ブルックリンダンス、タイガースパーク、クロノスバレット、トモジャザーン、リベッチオ

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