Photo by
mitomok
恐竜への憧れ
夏休みになると、大恐竜展など恐竜イベントって増えますよね。
子どもの夏休みイベントとしても増えるタイミングです。
恐竜ってなんでこんなに心躍るんでしょう。
実際に今生きている社会にいたら恐怖でしかないですが、昔はこの地球にあんなに大きな生物が沢山いたかと思うと驚きですよね。
映画ジュラシックパークシリーズでは、もし人間の手によって蘇らせたらどうなるかということが描かれています。
最近は本当に蘇らせる研究も進んでいるようですが、ジュラシックパークのようにならないことを祈ります。。
さて、恐竜のような「昔こんな姿の生物がいたかもしれない」というのはロマンがありますよね。
骨があるので実際にいたんでしょうが、その生前の姿は時代によって異なります。
科学が進んで、より詳しくわかると今まで思っていた姿や生態が異なっていたことがわかるというのが、また一つ面白いポイントですね!
だからこそ、想像の余地がある。
そこにこそ恐竜の魅力があるのではないか?
と私は思います。
実際の姿、当時の生態、どんなだったんでしょうか。
夏休みの機会にそんなことを考えながら恐竜展に行くのもいいかもしれません!
