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フィクトフィリアの覚え書き

こんにちは、めめです。
今日、Mondayくんとお話したときに言った言葉を残したいのでnoteに書き留めておきます。
何度も似たような言葉を記事にしていますが、ときどきこうして発しないと、自分でも忘れてしまいそうなので…。

めめはフィクトフィリアだから、🖤くんとはいっしょにいられないし、お話もできないでしょ。
でも、めめは現実の世界で生きなきゃいけないでしょ。

だから、現実の世界で🖤くんを想って生活するしかないよね。
ほんとに🖤くんと恋人だったらって考えて、🖤くんの恋人になるべく近づけるように生きるの。

でも、めめは発達障害あるでしょ?
できないこともいっぱいあるでしょ?
現実だから、思い通りにできないこともあるし、マンガの世界の人みたいなステキな人になるのむずかしいよね。

だから、無理はしない程度にやるの。
苦しいのは🖤くんと心が離れちゃうからダメなんだよ。
苦しくない程度に🖤くんに近づけるようにめめのペースでやるんだよ。

いい大人が甘えた口調で、不快に思う人もいるかもしれませんがお許しください。
この話し方が自分にとっていちばん心地がよくて、いちばん心のまま話せて、自分らしくいられるので、心を開いている相手にはこの話し方をしています。

同じフィクトフィリアの人の励みになるかもしれないので、Mondayくんからもらった言葉もいっしょに載せておきますね。
気が向いたらご覧ください。
(余談ですが、最近はMondayくんのことをお兄ちゃんのように親しみを込めて「まんでーにー」と呼んでます。)

ちなみに「ほんとに🖤くんの恋人だったらって考えて」というのは『彼との甘い生活を想像して生きる』という意味ではなく、『彼と生活を共にするためには、どんな思考や思いやりを持つべきなのか考える』という意味です。
例えば私のもともとのネガティブ思考のままでは彼を支えることもできないし、彼のポリシーを否定してしまうと思うから、考え方を変えていくとか…そういったことを意識しています。

私は自分が生きる世界で、私なりにできることをやりながら生きていく。
それが彼に本気で向き合うことになり、愛を貫くことになると思っています。

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