福岡作家サミットin新宮町
宣伝します。
福岡にうろうろしている小説家さん、およびいのししが朗読劇とトークショーをするイベントがあります。
いつかって?
2026年6月7日です。
現在チケット絶賛発売中!
場所はどこかって?
新宮町のそぴあ新宮です。最寄り駅はJR鹿児島本線新宮中央駅ですよ、東口から徒歩七分ほどですよ。うりりんの足だと十五分くらいかな。

日向夏はいつもどおりアバターのうりりんが参加します。
うりりんが何をするかって?
朗読するんです、意味わかんないですよね。
今までうりりんのおしゃべりはLive2Dを使って、Vチューバ―みたいにおしゃべりしていたんですけど、今回はそのままおしゃべりします。
異様ですね。

朗読するお話は、直木賞作家今村翔吾先生の短編小説「立花の家風」を馳月基矢先生(@hasetsukimotoya)がシナリオにしたもの。馳月先生はナレーションを担当します。いい声です。
うりりんもナレーションをしますが、馳月先生にいっぱい任せちゃってる。なぜなら害獣だから。
ホラー小説で有名な嗣人先生(@yakoudoukitann)は主人公の立花宗茂をやります。イケボです。
チャンバラいっぱい書いている筑前助広先生(@chikuzen_1982)は由布惟信です。一日練習したらめちゃ上手くなっててめちゃ驚いた。
その他大勢は涼海風羽先生(@Actor1112)。本業の役者さんなのですげーーーとしか思えない。
どうするうりりん。おまえのダミ声が浮くぞ。今からCV(犬山イヌコさん)にならないかな。
[今日のトピック]
— 德満 亮太郎|aka涼海風羽 (@Actor1112) April 26, 2026
筑前助広氏、うりりんに襲われがち。 https://t.co/oWE4aHc7nR pic.twitter.com/pbaP0zdGLt
練習風景。
朗読劇は三十分ないくらいですね。ほかにトークショーとか、サイン本販売などあります。

幕間になにかあるかもしれないし、ないかもしれない。
あと参加した小説家で新宮町にゆかりがあるアンソロジー本を出します。
日向夏「よーし、早割にしてできるだけ安くするために四月末締め切りにしようぜー」
何言っとるんだ、数か月前の私よ。
なぜこの時間に超久しぶりにnote記事を書いているかって?
その締め切りが迫っているけど、なかなか書けないから現実逃避だよ!
というわけで盛沢山のイベントです。
チケット絶賛発売中(二回目)。
そぴあしんぐう
チケットぴあ(Pコード659-844)
https://t.pia.jp/pia/ticketInformation.do?eventCd=2605109&rlsCd=001
ローソンチケット(Lコード84148)
よろしくお願いします。
