🌷読まれる物語には、理由がある
🌱少しずつ、私の記事が誰かの目に触れるようになってきました🥹
そのたびに、「あ、届いたんだ」と心があたたかくなります🌷
✅️いつも読みに来てくださる方。
✅️コメントやスキをくださる方。
✅️フォローしてくださる方。
✅️マガジンに追加してくださる方。
いつも応援くださり、本当にありがとうございます🙏✨️
皆さんの応援のおかげで、少しずつですが「読んでくださる方が増えたな」と感じています。
でも正直なところ、「読まれている!」と胸を張って言えるほどではありません。
通知が鳴ってスキがひとつ増えると、
「わぁ、読んでくれたんだ☺️」とうれしくなるのに、気づけばまた静かになる画面。
数字を見て浮いたり沈んだりしながら、
「私の記事って、みんなに届いているのかな?」ってふと考える夜もあります。
それでも、なぜか書く手は止まらないんですよね✍️
ほんの数人でも、読んでくれる人がいる。
そのことが、確かに“届いた証”のように思えるんです。
🌙1.「読まれる」って、何なのでしょう
たぶん、ビューやスキの数じゃないと思うんです。
大切なのは、“心が動いたかどうか”なんじゃないかなと最近すごく感じてます。
コメントがなくても、
記事に書いた、たった一文だけが
そっと誰かの背中を押しているかもしれません。
そう思うと、数字に現れない“共感”もちゃんと生きている気がします🌿
もしかしたら、読まれる理由は「文章が上手く書ける」だけではなく、
“心の奥で、同じ温度で感じている”からなのかもしれませんね。
ここから先は
867字
¥ 200
Amazon Payで支払うと最大2%還元のチャンス! 9/30まで
この記事が気に入ったらチップで応援してみませんか?
