#1 文フリ京都に行きたいと思った理由
※このサムネはAIさんにお任せで書いてもらいました。【本と珈琲 ねこてん】ブースみたいです🤭
もともと私は、自分のためにZINEを作るのが好きでした📖✨
夜の図書室の世界観だったり、
日常のエッセイだったり。
「いつか販売もできたらいいな」
そんな気持ちはありましたが、
イベント出展までは考えていませんでした。
今回、
noteのフォロワーさんが
文フリ京都に出店すると聞いて、
文フリという場所に、ずっと興味があった私は
「行ってみたいな」という気持ちで足を運びました。
入場料も無料だったので、
本当に“気軽な参加”でした。
でも、そこで出会ったnoterさんとの会話が、
私にとって大きな転機になりました。
ブースの前で少し立ち止まって、
作品の話をしていたときでした。
人の流れの中で、ほんの数分だけ、
会話の時間がゆっくり流れた気がしました。
その方に、
「りかさんも、自分の本を出してみたらいいのに」
そう言っていただけたんです。
私は今まで、
自分のZINEを“作るだけ”で満足していました。
けれど、その言葉を聞いた瞬間、
「もしかしたら、本当に出せるのかもしれない」
そう思えて、とても勇気をもらいました。
文フリは、
誰かの作品を応援しに行った場所だったのに、
気づけば、
自分の夢に向き合うきっかけの場所になっていました。
今はまだ準備段階ですが、
これから一冊の本を書いて、
いつか文フリに並べてみたいと思っています。
次は購入品紹介いきますよ〜😆
まだ買ったけど読めていないものが多いので、
簡単に紹介していきます⭐️
