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チョコとモアイ(1)札幌 旅のフォトアルバム

2025年10月2日から10月4日の2泊3日で久しぶりの社員旅行で札幌へ。
それでは第1日目、ロイズカカオ&チョコレートタウンの見学をメインに旅の記録です。

羽田空港集合後、10時30分発の飛行機で出発!
12時に新千歳空港到着
各自で昼食となりました ラーメンに向かっていた社員多数
「市電通り食堂街」にあったちんちん電車
車両は札幌市電のレプリカのようです
小樽ニュー三幸新千歳空港店、たったひとりで豚丼
レンタカーでロイズカカオ&チョコレートタウンへ向かいます
キツネの絵が書かれた「とびだし注意」の標識
道中、気になる看板 量が多いのかな?
ロイズカカオ&チョコレートタウンに到着 バラが咲いていました
いよいよ入口へ ガラス張りのところはショップと見学入口があります
カカオ栽培からチョコレートまでを紹介していく見学ルート
ロイズはコロンビアの農家と契約しているそうです
カカオの栽培
工場での製造過程
工場見学ですが、あまり実際の機械をみられるところはありませんでした
唯一みた、製造する人
ホワイトチョコとビターチョコの違いを初めて知った!
見学通路の床を通してみるこねる機械
会社も製造業なので見入ってしまう社員多数
ゲームを通して製造ラインを体験できるプレイコーナー
大人も意外と楽しめます、というか、楽しんだ!
世界のチョコレートメーカーの包装ラベル・コレクション
熊の木彫りや絵画、そしてジュークボックスなど並ぶロイズ・コレクション
社長さんの趣味かな?
チョコレートの歴史となるアステカの土器類
カカオは神の飲みもの
3~8世紀のマヤのチョコレートポッドやビーカー
チョコレートはヨーロッパでも飲まれるようになりました
その容器もいろいろ考案されていきます
みんな大好きミュシャが書いたチョコレートのポスター
気温の低いヨーロッパで固形のチョコレートが誕生
カカオ産出国の切手の数々
ロイズのパッケージの数々
いろいろあるんですね
ロイズの歴史
1983年、札幌で創業
見学後、隣接するひまわり畑でパチリ
モエレ沼公園へ移動します
モエレ沼公園のガラスのピラミッド
夕日に映える円錐形のモエレ山
登る予定ではなかったのに、一部社員が登り始めたので追いかけます
息切れしながら頂上へ
一望した後は札幌のホテルへ
ホテルで少し休憩した後、すすきののお店で会食です
北海道の色んな料理を楽しみました
社員はそれぞれ、バーに行ったり、ラーメンを食べに行ったり…
私は夜の散策です
狸小路の狸神社を覗いてきました
夜にひとりで外出してきた女子社員の希望で〆パフェのお店へ
夕食はガッツリ食べたので悩みましたが、小さめのパフェをいただきました♪

2日目は、フリータイムで大通り公園のオータムフェスタを楽しむ予定。

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