人々の集合意識は気圧を変化させるかも!の話
今年のお正月、年越しの瞬間に、私の右腕がビリビリと痛んだのを思い出しました。
私の腕は怪我の後遺症で神経が過敏になっていて、気圧の変化や自然災害の前兆などに反応して痛むことがあります。
雷が鳴ったり、台風が近づいてきたりするときに特に痛みます。
それはきっと、気圧の変化を神経が感じ取っているのだろうと思いました。
ところが、それは自然現象にのみ反応するのではないかもしれない、というのが私の仮説。
お正月とかクリスマスとか、日本人の心が一つのものに集中するときってあるじゃないですか。
あとは、金曜ロードショーで「ラピュタ」が放送するときの「バルスまつり」とか。
何万人もの人が同じものに思いを寄せるようなイベントのあるときに、私の右腕が痛むことが多いんです。
という事は、人々の集合意識が何らかのエネルギーになって、気圧に影響を与えるほどに成長するんじゃないかしら、なんて思います。
この記事を書いている数時間前、つまりクリスマスイブの19:00頃に、私の右腕の痛みがMAXになっておりました。
その痛みは、台風や雷が接近しているときのような、ビリビリとした痺れと灼熱感をともなう激しいものです。
人間の集合意識がうねりとなって、空気を押し上げる?みたいなのを感じていました。私の右腕の痛みは、それに反応しているような。
どーにも痛くて「メリークリスマス!」なんて言う気分になれず、「ふはははは!痛みMAXである!」とnoteに投稿し、皆さまに構ってもらって気を紛らわそうということぐらいしかできませんでした。
(゜∀゜)
そうしたら、なんと!
この続きはゆっきーさんにバトンタッチします。
3名の天使が右腕に舞い降りるのです。
追記:ゆっきーさんが、後編の記事を書いてくれました!
年末のお忙しいところ、無茶振りしてしまい申し訳ありません(笑)。
でも、レイキの威力をこれほど感じたのは生まれて初めてでしたので、その水面下でどんなことが起きていたのか、ゆっきーさんの視点から見せてもらいたかったのです(・∀・)
重ねて御礼申し上げます。
右腕の痛みに優しい念を送ってくださったKさん、aihanaさんにも、この場で御礼申し上げます。
