わたしの人生全部がEntertainment
看護師×美容師のダブルライセンスで
輝く未来を手に入れる✨
NANIWAのクールBeauty🐯
大逆転シングルマザーの加藤かおりです🙌
Beauty Japan NANIWA大会にて
Beauty賞を受賞させていただきました🏆
そして現在、Beauty Japan 2025に挑戦中🔥
「Entertainment」って聞くと、
キラキラの衣装でライト浴びて、
「キャー!」って歓声の中で踊るイメージあるやん?
でも、わたしのステージはリビング。
スポットライトはLED蛍光灯。
観客は、ゲーム中🎮の子どもたち
毎日がリアルすぎる本番。
セリフもアドリブも全部ノーカット。
それでも笑いが起きたら、それでOK。
—それが、わたしの“エンタメ”なんやと思う。
👩👧 母としてのEntertainment
母親ってさ、ほんまにマルチプレイヤーやと思う。
プロデューサー、女優、脚本家、照明さん、ぜんぶ自分。
「ママ!見てー!」って呼ばれて、
振り返ったら息子が上半身裸で
素振りしてるꉂ🤣
ご飯作ってたら、
SNS見ながら踊って、「ママもやる⁉️」やてꉂ🤣
いや、ご飯作ってるねん笑
もうね…笑わんわけないやん🤣
日常の小さなハプニングが、
わたしの中のエンターテイナーを呼び起こしてくれる。
ちゃんと受け止めて、笑って、突っ込んで、
“家族という舞台”を明るくするのが、
母としてのわたしの表現なんやと思う。
💉 仕事としてのエンターテイメント
看護師として、美容師として、
「人の笑顔に関わる仕事」をしてると、
ほんまに思うんよ。
不安な顔してても、少し笑えたとき。
「ありがとう」って言葉が出た瞬間。
それはもう、わたしにとってのステージやと思う。
アートメイクでも、eyeでも、
その人の「変わる瞬間」を間近で見るたびに、
心の中で「おぉ🥹✨」ってなる。
だから、“仕事”というより、
“感情を動かす表現者”でありたい。
Beauty Japanでいうエンターテイメントって、
まさにそういうことやと思う。
🌸 Beauty Japan的とはEntertainment
Beauty Japanで掲げる“Entertainment”は、
「見せること」より「伝わること」。
外側の派手さよりも、
内側のエネルギーで人を惹きつける力。
母としての笑いも、
仕事での涙も、
それを隠さず表現できることが、
“生き方としてのエンターテイメント”。
わたしにとってのエンタメは、
舞台に立つことでも、脚光を浴びることでもなくて、
毎日を笑いに変え、誰かの心に灯をともすこと。
🎬 おわりに
今日も私は、
味噌汁をこぼし、子どもに笑われ、
お客さまに「ありがとう」と言われて、
一日を締めくくる。
それだけで十分、拍手ものの一日。
母として、女性として、
これからもわたしのステージは続く。
舞台はリビング。演目は「人生」。
観客は、明日また笑う誰か。
それが楽しみで生きている🥹
最後まで読んで頂き、ありがとうございます🐯✨
