たった1人に買ってもらうために
この記事を開いてくれた人は、
たぶん今、noteを書いてて
こんなこと思ってるんじゃないかな。
・全然読まれない
・フォロワーも増えない
・有料なんて自分にはまだ早い気がする
・そもそも、誰が買うん?って思ってる
正直に言うと、
私もまったく同じところにいる。
このアカウントも、
たくさんの人に見られてるわけじゃないし、
「成功してます!」なんて言える状態でもない。
それでも、別アカウントでの学び、
「たった1人に買ってもらう」
って考え方に出会ってから、
noteとの向き合い方が少し変わった。
今日は、その話をしたい。
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「誰にも読まれない」が
普通すぎてつらい
noteを始めたばかりの頃、
投稿しても、ほぼ無反応。
スキもつかないし、
コメントもないし、
通知も静か。
「もうちょっと書き続けたら…」
って思いながらも、
正直、心は削られる。
これ、才能とか根性の問題じゃなくて、
環境がそうなりやすいだけやと思う。
だって、
フォロワー少ない
実績もない
拡散力もない
その状態で
いきなり読まれる方がレア。
だから私は、
「読まれない自分=ダメ」
って考えるのをやめた。
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100人じゃなくて、1人を想像する
無料記事でも少し触れたけど、
考え方をこう変えた。
・たくさんの人に読まれたい
↓
・たった1人に届けばいい
これ、めちゃくちゃ気持ちが楽になる。
今の自分が書ける文章で、
今の自分の立ち位置で、
「これ、1人くらいなら欲しいと思う人いるかも」
って考える。
その1人って、
未来の誰かじゃなくて、
ちょっと前の自分だったりする。
・書いてるのに自信ない
・読まれなくて不安
・でも、やめたくはない
その人に向けて書く。
そう思うと、
変に盛らなくていいし、
偉そうにもならない。
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別アカで誰にも見られない時に、
私がやったこと
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