自分とは違う自分
こんにちは。こんばんわ。
スゴイ読みたい小説があるけど、
睡眠時間削って読みそうで、
クマがこれ以上悪化したら
ヤバイなぁと思っている長谷川です。
それではまいります!
”NextGeneration”
Vol,11 魅力的なキャラクター作り
の、アウトプットをしていきます!
魅力で人を引き寄せたい方は、
ぜひ、ここから何か受け取って、
活用してくださいね。
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今回も、前回主役だった
「蚊」のストーリーの解説を
メインに話されています。
こういったストーリーを作るのが、
難しそうって思っているそこのあなた!
このメルマガがヒントです。
いや、答えです。
タイトル見ればわかりますね(笑)
よく、漫画家さんや、
シナリオライターさんも言われてます。
ONEPEACEの尾田栄一郎先生も、
まずはしっかり
キャラクター設定をしているそうです。
ONEPEACEは特に、
キャラクターそれぞれに、弱点を設定して、
キャラクターの魅力を更に高めてますね。
弱点は、そのまま魅力になります。
そういう、ちゃんと「キャラクター設定」ができているからこそ、
その後、キャラクターが自由に動き出して、ストーリーができてきます。
「???」って思った方もいると思いますが、
新田さんも、そのコミュニティの講師とか、
コミュニティリーダーである
「新田祐士」というキャラクターが、
コミュニティメンバーの返信から、
今のコミュニティの空気だったり、
流れを感じて、メルマガを書いている。
という風に言っていて、
頑張って書いているわけではなく、
その「新田祐士」さんが書いているから、
スラスラかけているそうです。
尾田栄一郎先生も、最後の
「宴」のシーンを先に書いてゴールを設定したら、
後はキャラクターがそのゴールに向かって動いてくれる。
という風に言われています。
結局、頭で考えて書いていないということです。
でも、初めからそんな風に書けるわけではないので、
初心者でも、
まずは「素の自分が頑張って知恵を絞って書く」
のではなく、ちょっと個性のあるキャラクター設定を作って、
そのキャラクターなら、何て書くだろう?
って思いながら書くように意識して練習してみるといいと思います。
わたしは、「タイヘキ2種」なので、
なりきるFakeitが、結構昔から得意なので、
わりと、「Xでの自分」「このコミュニティでの自分」
みたいに、文章ではちょっとだけ個性を変えて
コメントしたり、文章かいたりしています。
なので、わりとその感覚は取り入れやすかったんですが、
もちろんそんな人ばかりではないので、
努力は人それぞれですが…
でも、そうすると、ほんとうに
書くのが楽だし、
良い文章になりやすいですよ。
新田さんも、文章力が超上がるって言ってますから!
それでは今夜もお読みいただき、
ありがとうございました。
また明日!
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