ポケットメモ#14 実験する生活 餃子の普通の皮ともちもち皮
◾️今日のポケットメモ
エビ蒸し餃子 普通の皮ともちもち皮 食べ比べ
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娘がスーパーの冷凍食品売り場で、「これをお昼に食べたい」と指を刺す。
エビ餃子 蒸して食べるタイプ。
6個入り、300円くらい。
2人で分けたら3個ずつ。
全く腹の足しにならない。
さっき見た魚売り場。
エビのむき身がお買い得になっていた。
これ、作った方が、絶対満足感がある。
エビ餃子、作ったことないけど…。
主婦歴30年超え。
たぶん、何とかなる。
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餃子の皮も必要だ。
売り場に行くと、数種類の餃子の皮。
え? もち粉入りで、もちもち食感?
初めて見た。
気になる!
少し考えて、普通の皮ともちもちタイプの両方を購入した。
両方作ったら、もちもち感の比較になるでしょ?
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食品メーカーのエビ蒸し餃子レシピを参考に、具を用意する。
むき海老をゴロっと切り、キャベツや長ネギと合わせて具を作る。
それを2種類の皮で包み、蒸し上げる。
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もちもち皮の餃子。
皮が厚くもちもち食感がいい。
1個食べた時の満足感、とてもある。
これに対して、普通の皮の餃子。
皮が薄いから、中の具材のエビ感がダイレクトに伝わる。
具材を食べた、って感じ。
変わるがわる口に放り込みながら。
「どっちが美味しい?」と娘に聞いてみる。
うーん。悩む…
もちもち感が好きだから、もちもち皮の方かなあ。
昼食に餃子作って、皮の食べ比べって。
贅沢だよねー!!
気づけば、二人でたっぷり食べていた。
満足!
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今回は蒸し餃子だったけど。
焼き餃子にしたらどう違いが出るかな。
次は二つの皮の、焼き餃子食べ比べしてみよう。
家庭料理の実験室は、まだまだ続く。
#ポケットメモ #蒸し餃子 #食べ比べ
