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「もちキビポテト」

ベランダに出てみた。
お空は真っ白。
気持ちいいくらいのどしゃ降り。
水の粒がまとわりつく。
空気ひんやりで涼しい。
あぁ、アジサイがキラキラしてるんだろうな。
こんな日もお料理しよう。

一度でいいから雨に打たれて
ずぶ濡れになってみたいなァ。

さてさて、1年ぶり二度目。
新じゃがで、もちキビポテトをこしらえよう。
シンプルな雑穀料理なだけに、すっかり二度目を忘れてた。あの感動をふたたび。

朝8時のごはん🍚✨
お芋にピタリとくっつくつぶつぶ。

💝もちキビポテト👒
材料
もちキビ   1/2カップ 
ジャガイモ  500g   
タマネギ   1個(200g)   
合わせ油   大さじ1
水      1カップ
自然塩    小さじ1と1/2

炒め油、揚げ油に。

作り方
①もちキビは洗って目の細かいザルにあげ、水を切
 る。ジャガイモは皮つきのまま8等分に切る。
 タマネギは2㎝幅のくし切りにする。

8つ割りくらいがほっくりおいしいんだよねー。
今日はこのくらいの小さめにしようかな。

②大きめの鍋に油を熱して、ジャガイモを炒める。
 ジャガイモの表面に油が回ったらタマネギを加え
 さっと炒める。

じゃががキラッとしたので
タマネギもキラッとさせる

③②に分量の水を入れて煮立て、沸騰したらもちキ
 ビと塩を加えて、かきまぜながら強火で水分が
 ほとんどなくなるまで煮る。

沸騰したらもちキビと塩。
強火でずっとまぜまぜ
もちキビが水分を吸ってきた。そろそろダ。

④フタをして、とろ火で15分煮る。火からおろして
 10分蒸らし、大きくさっくり混ぜ、風を入れる。
  🌷ここへ薄口しょうゆ(大さじ1)を
    回しかけるのもおいしい。

今日は醤油なし☝️
もちキビの包容力で新じゃがの良さ発揮✨

🌷
お風呂の時間。
湯船のなか。
アユミはけっこういつもじっとしてる。
お湯を手ですくって肩にかけたり、顔にパシャパシャしたりはするけど、基本じっとしてる。ぼーっとしてる、とも言う。
そんで、コロコロ切り替わる脳内モニターの降って湧いては沈みゆく異次元ストーリーをただただ受け止める。たまに会話したりもする。カラダとお湯の境界線を伝う空気の粒を感じたり、自分のカラダに話しかけたり、カラダ(主に足裏)から発する電気や血流を感じたりもする。

アユミの肉体はとても優秀ダ。
貧弱なように見えてとても頑丈。
片時も休まずピッカと光り続けるこの不思議ボディスーツはすごいのダ。
そしてアユミの地球での活動をバックアップするのが、つぶつぶ料理。まさに活力をくれる。創ることも食べることもアユミの生命エネルギー産生を促す最たるもの。
化粧水やリップクリーム、ボディークリームが要らないお肌にしてくれてありがとう。頭のてっぺんから足先、手指までもピカピカ光らせてくれてありがとう。

つぶつぶ歴2年目。皮膚の透明感が増した😍

生体電気エネルギーを絶やさず、地球で活動しているのが、ヒト(人)。
日(ヒ)、火(ヒ)、陽(ヒ)。
霊(ヒ)のチカラ。
生体電気は、太陽や食べ物、好きなことをしている時の集中力などからいただける。
逆に、同じ音でも、非(ヒ)、否(ヒ)、冷(ヒ)のエネルギーは使わないほうがいい。この世ではあまりうれしくない現象を招くから。

音霊。
日本語ってホント深いよね。
コトバを創ったのは神さまかな。

駐車場に住んでる白猫のヒーちゃん🐱は
「陽ーちゃん」ってことにしよう!


Ayumi☽

もぐもぐしてるとホッペがポコッ💕
 もぐぽこ日記🐰 

🐰雑穀料理はたのしいおいしい👒↓↓

💝他のもぐぽこ日記🌷

🍓もぐぽこ日記は大谷ゆみこさんの未来食つぶつぶ
 
を実践するアユミの毎日を記録したものです🐰
 ご著書や理論を参考にして自由に記事を書いてい
 ます。

Ayumi☽


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