「もちキビポテト」
ベランダに出てみた。
お空は真っ白。
気持ちいいくらいのどしゃ降り。
水の粒がまとわりつく。
空気ひんやりで涼しい。
あぁ、アジサイがキラキラしてるんだろうな。
こんな日もお料理しよう。

ずぶ濡れになってみたいなァ。
さてさて、1年ぶり二度目。
新じゃがで、もちキビポテトをこしらえよう。
シンプルな雑穀料理なだけに、すっかり二度目を忘れてた。あの感動をふたたび。


💝もちキビポテト👒
〚材料〛
もちキビ 1/2カップ
ジャガイモ 500g
タマネギ 1個(200g)
合わせ油 大さじ1
水 1カップ
自然塩 小さじ1と1/2


〚作り方〛
①もちキビは洗って目の細かいザルにあげ、水を切
る。ジャガイモは皮つきのまま8等分に切る。
タマネギは2㎝幅のくし切りにする。


②大きめの鍋に油を熱して、ジャガイモを炒める。
ジャガイモの表面に油が回ったらタマネギを加え
さっと炒める。


③②に分量の水を入れて煮立て、沸騰したらもちキ
ビと塩を加えて、かきまぜながら強火で水分が
ほとんどなくなるまで煮る。



④フタをして、とろ火で15分煮る。火からおろして
10分蒸らし、大きくさっくり混ぜ、風を入れる。
🌷ここへ薄口しょうゆ(大さじ1)を
回しかけるのもおいしい。


🌷
お風呂の時間。
湯船のなか。
アユミはけっこういつもじっとしてる。
お湯を手ですくって肩にかけたり、顔にパシャパシャしたりはするけど、基本じっとしてる。ぼーっとしてる、とも言う。
そんで、コロコロ切り替わる脳内モニターの降って湧いては沈みゆく異次元ストーリーをただただ受け止める。たまに会話したりもする。カラダとお湯の境界線を伝う空気の粒を感じたり、自分のカラダに話しかけたり、カラダ(主に足裏)から発する電気や血流を感じたりもする。
アユミの肉体はとても優秀ダ。
貧弱なように見えてとても頑丈。
片時も休まずピッカと光り続けるこの不思議ボディスーツはすごいのダ。
そしてアユミの地球での活動をバックアップするのが、つぶつぶ料理。まさに活力をくれる。創ることも食べることもアユミの生命エネルギー産生を促す最たるもの。
化粧水やリップクリーム、ボディークリームが要らないお肌にしてくれてありがとう。頭のてっぺんから足先、手指までもピカピカ光らせてくれてありがとう。

生体電気エネルギーを絶やさず、地球で活動しているのが、ヒト(人)。
日(ヒ)、火(ヒ)、陽(ヒ)。
霊(ヒ)のチカラ。
生体電気は、太陽や食べ物、好きなことをしている時の集中力などからいただける。
逆に、同じ音でも、非(ヒ)、否(ヒ)、冷(ヒ)のエネルギーは使わないほうがいい。この世ではあまりうれしくない現象を招くから。
音霊。
日本語ってホント深いよね。
コトバを創ったのは神さまかな。

「陽ーちゃん」ってことにしよう!
Ayumi☽

もぐぽこ日記🐰
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🍓もぐぽこ日記は大谷ゆみこさんの未来食つぶつぶ
を実践するアユミの毎日を記録したものです🐰
ご著書や理論を参考にして自由に記事を書いてい
ます。
Ayumi☽
