「もちアワりんご」「もちアワりんごのサクサク揚げパイ」
2023年の秋頃。
図書館で出逢ったつぶつぶ料理の本。
存在を知ってからゆみこさんの本を読破すべく、軒並み予約した。
後日、図書館からお家までホクホク持ち帰った👣✨
💓ドッキドキで本をめくると即座に目がハート😍 ココロが、…いや魂がふるえるほどの興奮で脳みそ大忙し(´。✪ω✪。`)💕💕
その中の一冊。↓
今日のパイも掲載。

今、ひとつひとつ挑戦している真っ只中。
アユミのココロは今もつぶつぶ料理にむちゅー。
作っては食べ、作っては食べ、時に山盛り冷蔵し、食べて食べて食べまくっているが、正直、食べるにも限度がある。
「作る✊😃」という思いを100%貫くと、胃袋が足りない。。逆に「食べる😋」を貫くと、さすがにそれも限界がある。
困ったもんだー😩💓

まずは、「もちアワりんご」をつくる。
んで、パイ生地作って包んで揚げる。生地はこねないし寝かさないから5分で完成する。コツをつかむと楽しくて楽しくてしょーがないのダ😆
アユミにもできたし✌️💓
🍎もちアワりんご🍎
〚材料〛(できあがり約300g:3〜4人分)
もちアワ 40g(1/4カップ)
リンゴジュース 200ml(1カップ)
リンゴ 1個(約200g)
自然塩 小さじ1/8


「黄もちアワ」で使おう😌✨
〚下ごしらえ〛
・もちアワは洗ってザルにあげる。
・リンゴは皮つきのまま4等分し芯をとる。
3%の塩水(水50㏄に塩小さじ1/3)にくぐらせ、
タテ半分に切り、厚さ8㎜のイチョウ切りにする。

〚作り方〛
①鍋にリンゴ、リンゴジュースを入れて煮立て、
塩、もちアワを加え、焦げないように木べらで
絶えずかきまぜながら強火で炊く。


ぐるぐる混ぜようとしているところデス。
②水分を充分に吸って鍋底が見えるようになったら
ごく弱火にし、フタをして15分炊く。
火からおろして10分蒸らす。
③熱いうちに木べらでざっくりほぐすように風を入
れる。

キラリーーン。
このまま食べてももちろんおいしい。
では、パイ生地をつくろう✊😃
お好みの雑穀粉(ヒエ粉、アワ粉、高キビ粉)を使えばいいみたい。今日はアワ粉で包んだもちアワ。りんごだから、アップルパイとでも言いましょうか😌
包む具もバリエーション無限で、他の組み合わせで作るのが楽しみダ(*’д’*)♬
こないだはラギ粉で生の千切りダイコンを包んで揚げて超絶美味だった😍
ラギ粉の場合のレシピと見比べると、油と水と塩の分量が少しチガウ。
う~む。粉の性質によってベストな状態の分量がややチガウのか…なるほどー。
〈ラギ粉の場合〉はコチラ↓
🐰「これ食べて、揚げパイにハマった♡」
🍎もちアワりんごのサクサク揚げパイ🍎
〚材料〛
お好みの雑穀粉 20g
小麦粉 80g
菜種油 大さじ2
水 大さじ3
自然塩 小さじ1/4
揚げ油(合わせ油) 適量
もちアワりんご 適量

〚 未来食ショップつぶつぶ 〛で買えマス♡

〚作り方〛
①お好みの雑穀粉、小麦粉、塩は合わせてふるう。

②菜種油を加え、菜箸でざっくりまぜ合わせ、
水を全体にふり入れ、菜箸で一気にかき混ぜる。

固まりを手でちぎったりする。
③練らないように手で1つにまとめる。


でけた✌️
④めん棒で適当な大きさにのばし4等分し、もちアワ
りんごをのせて包み、縁をフォークで押すなどし
てしっかり押さえる。

と話しかけながら…

⑤180℃に熱した揚げ油で、ほんのり色づくまで揚げ
る。


🍎アツアツが絶品💗
🌳
近頃、睡眠時間が約8時間に固定されてきた。
「1日または人生の3分の1は寝てる」と言われてるけど、昔は「そんなの人それぞれチガウじゃん」とか思ってた。(←自分がロングスリーパーだったから。)
・・・でも、今は認識が変わった。
調ってくるとそうなるんだね。
過去のアユミよ🐰。未来では、そうらしいよ😁
10時間以上眠っていたあの日々は一体なんだったんだ。
アユミはやっと「夢見る少女」から「普通の人間」になりつつある。笑
そろそろ一人前かもしれぬ。
めちゃくちゃウレシイ(*´艸`*)♬
ウレシイついでにホットつぶつぶ甘酒つくる。



Ayumi☽

【 すべて愛のぽんこつLIFE 】
💎他のもぐぽこ日記💎
🌷もぐぽこ日記は大谷ゆみこさんの未来食つぶつぶ
を実践するアユミの毎日を記録したものです🐰
ご著書や理論を参考にしつつ自由に記事を書いて
います。
Ayumi☽
