「高キビとゴボウの炊き合わせ」「高キビとゴボウのカツレツ」
これ、サイコー٩( ᐛ )و♬
板麩が超絶カリカリ衣を演出😲✨
小さいの2切れで、もぉ、、ぱんちくデス😳💦
臭みのないお肉に包まれた高キビとゴボウ。
高キビはごはんには思えず、ゴボウもお野菜に思えず。じゃあ、なんなのさ。笑
・・・なんだコレは😃
ぜんぶが結合しちゃって新たな創造物なの。
カツレツの種類って世の中に数多あるけど、これだけを売ってるカツレツ屋さんがあってもおかしくない。そのくらいのインパクトある美味しさ。
これに似ているおやつも、、あったような気がする。お肉大好きな男子も、お菓子大好きなコドモもパクパク食べちゃうんじゃないかな。。そーゆーお味。

そーいや、アユミ、板麩揚げたのお初ダな🙄
揚げたらこうなるのか。すごいな。板麩のポテンシャルの高さが際立つカツレツ✨(*´艸`*)♬

さてさて。
実は今日、圧力鍋デビュー。
いきなり“炊き合わせ”に挑戦した٩( ᐛ )و
でも😒、、鍋底も、高キビも焦がしてしまい、いつものステンレス片手鍋で炊き直し、カツレツまでたどり着いた。
結果はホロ苦デビューとなった…😳💦
🪵高キビとゴボウの炊き合わせ🪵
〚材料〛
高キビ 1/2カップ(80g)
水 3/4カップ
ゴマ油 大さじ1+小さじ1
ゴボウ 1〜2本(200g)
塩 小さじ1

〚作り方〛
①高キビは洗ってザルにあげる。ゴボウは大きめで
太めのささがきにする。


②圧力鍋を熱し、油(大さじ1)でゴボウをよく炒めて
取り出し、高キビを油(小さじ1)でさっと炒める。



③取り出したゴボウを高キビの上にかぶせ、水と塩
を入れ、圧力をかけて10分炊く。


🐰「よーし。緑ダ🌱」

途中で水がなくなったのかも。。


✤炊き上がりに醤油大さじ1〜2を混ぜてナッツや
青みをふりかければ美味しさがアップする。
✤粒ソバで炊くなら1.5倍の水加減で炊く。
よーし。
これをぜんぶ使ってカツレツつくるゾ✊
🌳高キビとゴボウのカツレツ🌳
〚材料〛
高キビとゴボウの炊き合わせ 全量
小麦粉 大さじ2
板麩 3枚
〈溶き粉〉
小麦粉 1カップ
塩 小さじ1/2
水 2/3カップ
パン粉 適量
揚げ油 適量


南部いたふは、グルテンが多いから弾力がある。
今日のようにお肉に見立てるならコチラかなァ。。
〚作り方〛
①板麩は戻して半分に切り、片側を開いておく。


②高キビとゴボウの炊き合わせに小麦粉を混ぜる。

③②を6等分にして板麩に挟み、まわりに溶き粉を
つけて閉じる。

溶き粉とパン粉でなんとかなるさ。
④溶き粉とパン粉をつけ、多めの油を入れたフライ
パンで焼くか、揚げる。


※野田琺瑯レクタングル深型✨

🌳
世間はゴールデンウィーク。
アユミは毎日ゴールデンLIFE😃
これがアユミの選んだ道。人生。
近頃は、世間など忘れた。
アユミだけの、アユミを取り巻く世界だけを体験しているから「世間」という概念も誰かを通して知るようになった。家族を通して、友人を通して、スマホの情報を通して…
それでも枯渇感は皆無で、むしろその逆。
どんどんスッキリ爽快、のんびりしてる。
やりたいことだけをやれる自分の人生が愛おしい。
人生の前半生は、ひたすらやりたくないことだけをやって、それが極まったところで反転して現状が訪れた。前半生から反転しちゃったから、コレ。
理にかなってるな。世の中うまくできてる。

切り干し大根の煮物に、きんぴらゴボウ。

今日のお味噌汁はちょっと特別。
「揚げ餅の雪鍋」を立て続けに2度こしらえたので、そん時残しておいたダイコンすったあとのお汁を活用。お味噌汁に入れる水をぜんぶダイコン汁に変えてみた。さらに別日の残りトマト4切れ、溶き粉の残りもすいとんとして。そして今日のカツレツの時に破けて離脱した板麩も入ってる。
ダイコン汁は煮たら甘くなった気がする。トマトもグルタミン酸のおかげで旨味が増した感あるし。すいとんと板麩で食べごたえアップ、煮込んだ味噌のコクで大満足😌
こんな日常のミラクルこそアユミの幸せの周波数。

Ayumi☽

🍚揚げ餅の雪鍋とは↓
ダイコンのお汁の使いみちは色々あるね😉
🌾🌾つぶつぶエネルギーで晴天のココロをGET🌞↓
💎他のもぐぽこ日記💎
🍓もぐぽこ日記は大谷ゆみこさんの未来食つぶつぶ
を実践するアユミの毎日を記録したものです🐰
ご著書や理論を参考にして自由に記事を書いてい
ます。
Ayumi☽
