【低音がすごい!】REDMI buds 8 liteを4か月使った感想(レビュー)
イヤホンにお金を掛けれる?
これを読む人にはこれが課題かもしれない。
Ankerのsoundcore liberty 4/5のような
ベストセラーと呼ばれるイヤホンでさえ15000円もする。
(セールで安くなることはある)
Ankerは確かにコスパには優れるが
安くはない。
かと言ってダイソーのイヤホンは高音と低音がスカスカで
安かろう悪かろうのモデルだ。
そんな人に勧めるのがREDMI buds 8 liteだ。
公式ストアにある性能をざっくりまとめる
最大42dBのアクティブノイズキャンセリング(ANC)
前作(Redmi Buds 6 Lite)からさらに強化。
電車内の走行音や街の喧騒
エアコンの音といった低周波ノイズをグッと遠ざけてくれる。
「外音取り込みモード」にも対応しているため
イヤホンをつけたままの会話やレジでの会計もスムーズだ。
マルチポイント(2台同時接続)対応
この価格帯では極めて珍しく
スマホとPCなど2台のデバイスに同時に接続できる。
「PCで動画を見ているときにスマホに電話がかかってきても
自動で切り替わる」といったシームレスな使い方が可能だ。
これはタブレットや、スマホを2台持ちしている人ももちろんおすすめだ。
Google Fast Pair対応
Android端末であれば
ケースを開けて近づけるだけで画面にポップアップが表示され
ワンタップで簡単に初期設定(ペアリング)が完了する。
実際に使った感想(4か月)

この時はきれいだった、、、
タイトルにある通り低音がこの価格で出るからすごい。
大抵、この価格帯なら
中音域が出るか
カッスカスな音が出るか
の二択となる。
しかし、このイヤホンはやってくれた。
曲のベースの低音もしっかり出してくれる。
ノイキャンもすごい。
列車なら唸るエンジン音
人混みなら人々の声
これらが無くなる。
音を聴いていれば
感じる余地は無くなる。
デメリットを強いて挙げるなら
傷が付きやすい。
しかし
3000円のイヤホンに
傷の付きにくさを求めてはいけない。

上位(下位)機種も
REDMI buds 8 liteには上位機種も下位機種もある。
それが
pro(上位)とactive(下位)だ。
予算がありご褒美が欲しい人はpro
もっと安くてもダイソーは嫌だという人はactive
このような選択もありだろう。
ここでは詳しく取り上げないので
Amazonリンクから入って判断してほしい。
知らない間に割引もされてるため
割引されてから買うのも良いだろう。
購入はここから
割引で2000円代まで下がることが1か月に1回はあるので
割引を待つのも手だ。
