見出し画像

段ボール足りなかったがご近所にもらえる店があって助かる #kurukeredo

2025年11/12(水)5278


いい一日でした。が、日記は写真だけ。後日追記します。きのうの夕方からカウントすると長い二日間だった。

【11/13の朝、モーニングを食べた高⋯珈琲で加筆しています。藤元達弥弁護士ほどではないが仕事は一応しているので、今書かないと、あとあと困ることになると思って頑張って起きた。でもいくつかの物を忘れたから、ここですべてを完結することができない。きょうはきのうに引き続き、ランチを経て枡野書店で片付け。あすは枡野書店の荷物を車で運んでくれる人がいます。】

医師や作家やミュージシャンが作業してくれました。

R-1、落ちたことに異議はなく、悔しいというより「今後どうやっていくかなあ」という感じでした。

縁もゆかりもない遠くにいるかたの感想を(R-1サーチで)見つけて嬉しかったです。初めてに近いかも。賞レース予選の感想をいただいたのは。

この日は歌人裁判で漫才やります。

じゃあ⋯⋯歌人芸人は⋯⋯?

私のせいで平均年齢は高めです。

ブックデザイナーに会わずに本を出したことが一度もない。あまり著者が主張しないほうが売れ行きがいいというのは経験上わかった。

枡野書店の片付けのさなかに見つけました。

愛に夢やぶれた人しかつけない元タイトルでした。

電子書籍版が安くなっています。

電子掲示板も遠い記憶になりました。

イベントの詳細を詰めないとならないのだけれど、本当にそういうのが苦手なんですよ。他人の欲望がわからないから。

聞きながら寝てしまったんだけど、詩人歌人の名前は聞きそびれました。

これが詩人歌人の元相方です。

平凡社から本を出したことはありませんが、わりとご縁のある会社です。

ここから先は

1,592字 / 45画像

枡野書店は、今はなき吉祥寺の雑貨店「四月」の中に生まれた、架空の書店の名前でした。2012年6/6に…

【募集休止】枡野書店の本棚を担当する「枡野書店アサガオ」七名

¥5,000 / 月

【募集休止】枡野が読み終えた本を送る「枡野書店コスモス」五名

¥10,000 / 月

教科書に短歌が載っている歌人の枡野浩一が、2011年4月から毎日ちゃんと配信してきた世にも珍しい有料メルマガ「毎日のように手紙は来るけれど」、noteに引っ越しました。表現についてずっと考えています。

短歌、言葉、その周辺の仕事。興味のあることだけやって二十数年生活してきた歌人の、あやまちだらけの毎日を知ることで気持ちがきっと楽になります…

買わないでください。買ったかたが万一いた場合、残念ですがアカウントをブロックせざるをえません。

枡野浩一から招待状が届いたかたは、登録お願いします。それ以外のかたは絶対に買わないでください。noteに足りない機能を補うための、枡野浩一…

Amazon Payで支払うと最大2%還元のチャンス! 9/30まで

もしお役に立ちそうな記事があれば、よろしくお願いします。