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思い出をいくつなくしてそのうちのいくつ戻ってきたの思い出 #kurukeredo

2025年9/24(水)5229  


火曜の日記を水曜の夜にやっと書いたので、水曜の日記は木曜に書きます。

【と、書いていましたが、以下は金曜の21時から書いています。】

国分寺駅の改札の女性スタッフさんが、「東京駅に取りに行ったとき、もし、まちがいだったら無駄足になってしまうから」と、丁寧に確認の電話をしてくれました。そのとき、東京駅のかたと電話をしている女性スタッフさんが「ドラえもん⋯⋯」と口に出したときの喜びよ!

これ、忘れ物をウェブサイトに登録する人が色を判断するから、「赤」と登録されていたわけです。「オレンジ」で探していたら永遠に出てこなかったかも。おそろしいです。でも特徴のある紛失物でよかったです。眼鏡ケースなしの眼鏡とかだと、まず出てきません。もう何度もなくして、二回以上出てきませんでした。

すばらしい。

これは楽しみ。

無情のまち。

これから読みます。雑誌、まだ見つけられませんでした。

信じているか。

やっと読めました。面白かった。

長年、預けていたオカモチ本棚を引き取ってきました。

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枡野書店は、今はなき吉祥寺の雑貨店「四月」の中に生まれた、架空の書店の名前でした。2012年6/6に…

【募集休止】枡野書店の本棚を担当する「枡野書店アサガオ」七名

¥5,000 / 月

【募集休止】枡野が読み終えた本を送る「枡野書店コスモス」五名

¥10,000 / 月

教科書に短歌が載っている歌人の枡野浩一が、2011年4月から毎日ちゃんと配信してきた世にも珍しい有料メルマガ「毎日のように手紙は来るけれど」、noteに引っ越しました。表現についてずっと考えています。

短歌、言葉、その周辺の仕事。興味のあることだけやって二十数年生活してきた歌人の、あやまちだらけの毎日を知ることで気持ちがきっと楽になります…

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